これまでワ●チンについて聞かれても
「私は打たない」というだけにとどめていたけれど。
相手が子どもとあれば、話は変わってくる。
大人であれば
情報過多なこの時代で、どの情報に出会い、どの情報を信じて、行動するか。
真実を見抜くのも
メディアを鵜呑みにするのも
同調圧力に勝つも負けるも
自分で決めて、自分で行動すれば
それがその人にとって1番良いと思っている。
いわば、自己の責任を全うしていただくより他はない。
かたや子どもは、物理的に親の言うことを聞かないと生きていけない。
ましてや、潜在意識優勢の生き物なのだから、
「お母さんが間違ったことをいうはずがない」
「先生が嘘をいうはずがない」
と信じ切って生きているのである。
(これにより大人の価値観が刷り込まれ、ブロックが発生していくのだが、今回はその話ではないので割愛させてもらう)
親に真実を見抜く力がないゆえに
未来ある子どもたちが犠牲になってはいけない。
なので、少しだけ、辛口テイストでブログを綴ります。
3回目のブースターは必要か?
→必要だと思う人は打てばいい。自由意志で決めるべき。
こどものワ●チン接種は必要か?
→不必要
(絶対に打ってほしくない!)
理由は、コロナで健康な子どもは一人も死んでいない。
けれど、ワ●チンを打って亡くなったり、重篤な後遺症が出ている。
端的に言うと、有毒性があり、デメリットがかなりある。
遺伝子組み換えのトウモロコシや大豆には慎重なのに、mRNAワクチンは率先して体内に入れる意味が私にはわからない。
健康な子どもはコロナでは死なない。
けれど、ワ●チンで●者や、重篤な後遺症がでてる。
4回目も始まっている。
えっと……ワ●チンって効くの?
オミクロンに効くワ●チンの開発、臨床試験はこれからだって。
じゃあ、今のワ●チンの意味は!?
日本で厚生労働省に報告されているだけで
1444人が亡くなられた。
重篤者の6370人は今も苦しんでおられる。
今は、大丈夫でも、この先何が起こるかはわからない。
なぜなら、まだ治験中だから。
10年後、20年後、30年後にどうなるかは
誰も、わからない。
だから、未来ある子どもたちには打たせてはならない。










