昨日の記事を読んで、Aさんからメッセージが届きました。
ブログ読ませていただきました。
自分の事なのに泣きながら読ませてもらいましたσ(^_^;)
前回、書けなかったのですが…
私の子供はお腹の外では生きることができないと医師から言われました。
それでも今ここで息子の命の長さを私達が決めてもいいのか、
子供が自ら空へ帰る日まで見守るべきじゃないのかと本当に悩みました。
我が子の命を絶つ決断をした私達がまた子供を望んでもいいのか…。
また授かりたい
という気持ちの裏には常にこの罪の意識という思いもありました。
acoさんのカウンセリングで、亡くなった子供の思いが聞けたことでこの部分の気持ちが本当に解けたと思います。
本格的につわりが始まりゲロゲロ状態ですが、
毎日亡くなった息子とお腹の赤ちゃんに励ましてもらってます。
私なんかの事で記事にしていただいてありがとうございます。
天使ママさんやベビ待ちさんの力になれれば嬉しいです。
人工死産を選択しなければいけなかった天使ママさん達はみんな抱いている思いだと思います。
人工死産でなくても、子供を守れなかったという自責の念に苦しんでいる天使ママさんは多いと思うんです。
その思いが少しでも軽くなるならば。
というメッセージをいただきました。
流産や死産をされて時が止まってしまっているあなた。
少しでも前に進みたいあなた。
一人で抱え込まないで下さい。
前に進むために、赤ちゃんの声が聞きたいのならば、いつでもお力にならせて下さい。
aco