子育てを、ちょっと素敵にする工夫「アメリカでの出産は分娩室のカスタマイズから!?~前編︎~」
子育てを、ちょっと素敵にする工夫「アメリカでの出産は分娩室のカスタマイズから!?~後編~」
コモドライフさんで連載中のコラムがアップされました![]()
今回は、産院でびっくりしたエピソードを紹介しています。
私の住む街は、自然派な考えの人が多いからか
街の一番一般的というか、大衆的というか
「普通」の産院ですら、ちょっとクセのあるシステムでして。
色々書いていたら長くなってしまい、前編後編に分かれています。
よかったら2つ合わせて読んでみてください![]()
コモドライフさんでは、これまで沢山の記事を書かせて頂きました。
タイトルのように、子育てがちょっと素敵になるような工夫だったり、
子育てしている時に肩の力が少しだけ抜けるようなエピソードを紹介しています。
私自身、出産後しばらくは辛いことが多くて
ネットで見かけるキラキラしたママさんたちの姿と自分自身を比べて、
なんなんだろう・・この差は・・・
と落ち込んだこともありました。
なので、記事を書く時は、飾らずなるべくリアルな姿を出すように心がけています。
ちなみに、おこぼれエピソードをひとつ。
この連載のタイトルを考えていた時、仲良しのママ友に相談に乗ってもらいました。
子育てを、ちょっと素敵にする工夫
子育てを、ちょっと楽しくする工夫
この2つならどちらがいい?と聞いたところ、こんな返事が返って来ました。
「私は基本子育ては楽しいものだから、『素敵に』のほうが良いかな?」
私: な・・・・なにぃぃぃぃぃぃぃ
子育てが基本楽しい!????
私にとっての子育ては、「楽しい要素」なんてのはごくわずかしか入っていなくて、
しんどい事の方が圧倒的に多いような感覚でした。
でも、男の子3人を育ててていつも色々頑張ってて、ハタから見てたら大変そう…
そんな彼女がさらっと「子育ては楽しい」と言うのを聞いたとき、
あ、子育てって楽しいんだ。と
辛い事とか大変な事とかも全部ひっくるめて、「楽しい」に持ってけるんだ。と
気づいたというか、初めて知ったというか、なるほど!と、思ったんです。
まあそういうわけで、タイトルは「素敵に」の方に決めたわけですが、
私の子育てがいつも素敵で溢れてるかってゆったら全然そんな事はなくて。
