しばらく止めます。
次男くんは高熱。
うんち息子くんだけ保育所に送ったら
過去の日記を漁って
UPしようと思います。
一定の自分が保てないときは、どう在れば保てる自分でいられるのか
日記にヒントあるかもしれないから。
夢見が悪い。
荒唐無稽な夢じゃなくて
リアルに嫌な感じの夢だったから
朝起きても夢と現実の区別がつけ難かった。
夢の中で
とっても悲しかったということは
私がパパを想う気持ちがたくさんあるということだ。
どーでもいいとか言って
実際そんな気持ちになってくることがあっても
それはくだらないプライドがそうさせていて
全くそうじゃないってことの証やんね。
ここが素直になれるかどうかの大事な境目かもしれないから
どーでもいいスタイルに逃げないで
考えてみようと思う。
じゃまた後で。
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