とんでもなく素敵なブログに出会った。
嬉しくて、嬉しくて、読みまくりです。
メッセージまでしてもうた。
読ませる日記。
難しいことをわかりやすく。
そして嫌味なく。
自分が欲しくてたまらない才能が溢れていました(笑)
悪意とか見栄とかそういうのが見当たらない。
なのに核心をズバッと突いている。
あれは本当に凄い。
とても暖かくて、厳しさを自分に向けても人に向けない人なんだわ。きっと。
本当に素晴らしい人やわ。
あんな人に憧れる。
あんな人になりたいな。
総毛立つほど、人間的成熟を感じました。
ユーモアもあって。
性別もわかんないけど、しばらくそこに入り浸りそう。
また目標できました。
人間として憧れる人に会えて良かった。
嬉しいです。
いつかそのブログを紹介したいです。
ACとか共依存についての説明が、神がかってます。
ああいう人がカウンセラーになったらいいのになと本気で思います。
自分が救われたいがために人を救おうとする共依存のカウンセラーが多すぎる。←もちろん主観。
自分が救われたいから人を利用してるなんて絶対に本人は気付けないけど。
いいことしてるつもりだろうしね。
そういう風に書くと、アレも同じだよね。
かの有名な大きな宗教団体。
あれも大きな共依存の集団だなと私は見てる。
今日は妹と「共依存」について語り合った。
妹は数年前から共依存を熱く語る私を醒めた目で見てきた一人だけど
つい先日、まさに「THE・共依存」という友人とトラブって
共依存の恐ろしさに気付いたのだという。
「共依存ってな、~こんなんちゃう?」としきりに聞いてくる妹。
「せやからずっと言うてたやん。お姉ちゃんの持論ではこんな風に表現する。」
などと説明をすると
「ほんまやな!!お姉ちゃん凄いな!!」と感心していた。
あんだけアホほど勉強したんやから、ちょっとは凄くありたい(笑)
でもね、きっと類友の法則みたいなモンが働いてるから
妹にもそういう共依存的な要素があるんかもしれんなと話し合った。
私が共依存に興味があり、嫌悪するのはかつての自分だったからこそ。
「いや、あの友人と出会った当時の私は、共依存だったと思う。だからこその縁だったと思う。」
と妹がポツリ。
「でも今、その要素が無くなってきたと思う。むしろ、そういう関係性が見えるようになった。」とも。
「せやな」と共感しあう私たち。
明日はアダルトチルドレンのことをたくさん書きたい。
眠いのでレスは明日の朝にさせて頂きます。
ではおやすみなさいませ。
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