色々と切なくて悔しい。
仕方ないとは思いながら。
今あるものでなんとかやるしかない。
今あるものがたくさんあるはずなのに、たまに見たくなくなる。
頭が割れそうに痛い。
ちょっと疲れてきたからしばらくは、だらけていこうかな。
なるべく楽しい楽な空間にしたいから
ギリギリのラインを見極めて、家庭での潤滑油をやろうと思うが
情けないことに、その力量なり許容がまだまだ足りないことに気付かされる。
目の前に差し出された、無理難題に
ただ呆然としたり
何を話しても小馬鹿にされ続けたり
そんな人を見下す自分もまた同類なのだ。
人が豹変するのじゃなく、豹変するような人間を選んでいる事実。
豹変した人を責めて自分を被害者の位置に置きたいという自己防衛。
惹かれ合い、引き合うことに、被害者も加害者もあるもんか。
相手をそうさせた要因の半分は自分。
そんな相手を選んだのも自分。
目に見えないパワーゲームは常に人と人の間に存在する。
くだらない呟き。