昨日は感情的な日記をUPして、みなさんをギョッとさせてしまい申し訳ありませんでした。
アメンバー記事にて書こうと思っておりましたが、それはやめます。
今、反省の気持ちがいっぱい。
でも、この気持ちになったのは、やっぱりあそこまでしたからこそで。
何事も無かったかのようにレスをすることも可能だったけれど、もしそうしていたら
今もまだ心の中でくすぶっていたかもしれません。
今回頂いたコメントは非常にわかりやすく、不快感を感じましたが
私の中でずっとくすぶっていたのは、もっと前に頂いたメッセージ内容についてでした。
今読み返しても、それは本当に失礼極まりない内容と認識しています。
今回の件でも、もし私が未だ迷路の中にいて、ACで苦しいと訴え
出口が見えないという気持ちを吐露している日記に対してなら
流れとして理解できる。
救いをそこに求めていて、救いを提案するという図式。
それならわかる。
さっき、「男の親切が女にとっては迷惑?」 というアメーバニュースを見ていたら
とても近い感覚を覚えた。
「かわいいんだから、顔の産毛をきちんと処理するとなおいいよ」と男性に指摘された女性の話が載っていた。
女性にしてみると、そんなことまで見られていると思ったら気持ち悪かったそうだ。ソリャソーダ!
でも多分、その男性にしたら親切心なのよね。
あと、初めて化粧した顔を見たとき、口紅の色が気に食わなかったのか、数本の口紅を買ってきて
メイク方法などもレクチャーされた女性もいた。
化粧に関係の無い職種の彼はきっと頑張って詳しくなったのだろうとその女性も思ってはいるのだけど
それでもその後、疎遠になったのだとか。
つまりは、聞いても無いのに教えようとしたり、親切心でしていながら
指摘する時点で「否定」のメッセージになるってこと。
多分、私が化粧の方法なんかをレクチャーされたら
「はいはい、私は化粧がヘタですよ!」ってなります(笑)
旦那に言われても嫌やのに。
でも相手がメイクアップアーティストなら受け入れられるかもしれない。
そんな風に、どんないい内容だって、関係性とかで変わる。
私と友人との間では「アホちゃうか」というやりとりが通用しても
それを旦那の会社の人に言うのは違うみたいに。当たり前だけど。
そこを突っ込まれてもどうしようも出来ない。
つづく。
(長いのでまたもやつづく)