死ぬにはもってこいの日だ。 | ■なんのこれしき■モラハラ専門カウンセラーacnです。モラハラ加害者との17年、脱出し離婚してからのこと、全て余すところなく。

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モラハラ専門カウンセラーacnです。
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ネイティブ・アメリカン
タオス・プエブロの古老の言葉。


今日は死ぬのにもってこいの日だ。
生きているものすべてが、私と呼吸を合わせている。
すべての声が、わたしの中で合唱している。
すべての美が、わたしの目の中で休もうとしてやって来た。
あらゆゆる悪い考えは、わたしから立ち去っていった。
今日は死ぬのにもってこいの日だ。

わたしの土地は、わたしを静かに取り巻いている。
わたしの畑は、もう耕されることはない。
わたしの家は、笑い声に満ちている。
子どもたちは、うちに帰ってきた。

そう、今今日は死ぬのにもってこいの日だ。

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この安らかさを、お義父さんにも感じて欲しかったな。
自殺ではこの安らかさを得られない。

私がどのように死ぬのかはわからないけれど
死から逃げるでも、向かうでもなく
精精神をココに置いておきたいな。

私信
KAKO、お疲れ様。
またいっぱい喋ろうな。