タオス・プエブロの古老の言葉。
今日は死ぬのにもってこいの日だ。
生きているものすべてが、私と呼吸を合わせている。
すべての声が、わたしの中で合唱している。
すべての美が、わたしの目の中で休もうとしてやって来た。
あらゆゆる悪い考えは、わたしから立ち去っていった。
今日は死ぬのにもってこいの日だ。
わたしの土地は、わたしを静かに取り巻いている。
わたしの畑は、もう耕されることはない。
わたしの家は、笑い声に満ちている。
子どもたちは、うちに帰ってきた。
そう、今今日は死ぬのにもってこいの日だ。
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この安らかさを、お義父さんにも感じて欲しかったな。
自殺ではこの安らかさを得られない。
私がどのように死ぬのかはわからないけれど
死から逃げるでも、向かうでもなく
精精神をココに置いておきたいな。
私信
KAKO、お疲れ様。
またいっぱい喋ろうな。
