おばあちゃん
父方の祖母は いま89歳です。
この世に 生きてくれている ただひとりの おばあちゃんです。
祖母は 人生のほとんどを、そしていまも病院で過ごしています。
家族と過ごしたのは僅かですが、私は4人兄弟のなかで一番長く祖母と過ごしたそうです。
最近食欲も落ち、体調が優れないようです。。
10月10日に、私が結婚をすることも、
高知の病院にいるので報告できないでいたのですが、今日、母が祖母に話してくれたそうです。
「○○がもうすぐ結婚するきねぇ。」「元気でおってやねぇ。」
そしたら、目をぱっと開いて頷き、「元気になる。」と。
おばあちゃん
お正月には二人で会いに行くから待っててね。
この世に 生きてくれている ただひとりの おばあちゃんです。
祖母は 人生のほとんどを、そしていまも病院で過ごしています。
家族と過ごしたのは僅かですが、私は4人兄弟のなかで一番長く祖母と過ごしたそうです。
最近食欲も落ち、体調が優れないようです。。
10月10日に、私が結婚をすることも、
高知の病院にいるので報告できないでいたのですが、今日、母が祖母に話してくれたそうです。
「○○がもうすぐ結婚するきねぇ。」「元気でおってやねぇ。」
そしたら、目をぱっと開いて頷き、「元気になる。」と。
おばあちゃん
お正月には二人で会いに行くから待っててね。
不思議な歯医者さん
今年は変化の年になりそう~と年明けに書いたもんだから、その通りになりました。
年明けから、職場で移動があったり、いろいろと変化がありました。
そんな年明けすぐから、奥歯に痛みがあり、
以前から興味があった、Oーリングテストを用いて歯の治療をする歯医者さんに通い始めました。
Oーリングテストとは、簡単にいうと筋肉が反応にすることより、身体が拒否していないかを確認するため、先生は治療をするさいに役立てておられます。
先生に質問されました。
最近環境の変化があったんですか。
「はい。仕事の内容が変わりました。」
変わる前と、後、どちらがよかったですか。
「変わってよかったと思います。」
そう答えました。
その後、テストをしました。
変わる前のイメージと、
現在のイメージ。
言葉とは裏腹に、
現在わたしの身体は 拒否している状態でした。
言葉ではよかったと受け入れているつもりでしたが、
今までの仲間とともに、お店にくるお客様との対話など 大好きだった仕事を奪われ、悲しい気持ちを抑えている気持ちに気づいて 涙が溢れました。
今の現場では力が入り、無意識に歯を食いしばり、それが痛みの原因でした。
なので、虫歯が原因の痛みでなかったので その部位を削らずにすみました。
もちろん、その後数日たちましたが痛みはなくなり、
新たな気持ちで 今の現場で 仕事を楽しもうと思いました。
あと、自分の思いを 自分には嘘をつかず、きちんと感じてあげよう、そう思いました。
年明けから、職場で移動があったり、いろいろと変化がありました。
そんな年明けすぐから、奥歯に痛みがあり、
以前から興味があった、Oーリングテストを用いて歯の治療をする歯医者さんに通い始めました。
Oーリングテストとは、簡単にいうと筋肉が反応にすることより、身体が拒否していないかを確認するため、先生は治療をするさいに役立てておられます。
先生に質問されました。
最近環境の変化があったんですか。
「はい。仕事の内容が変わりました。」
変わる前と、後、どちらがよかったですか。
「変わってよかったと思います。」
そう答えました。
その後、テストをしました。
変わる前のイメージと、
現在のイメージ。
言葉とは裏腹に、
現在わたしの身体は 拒否している状態でした。
言葉ではよかったと受け入れているつもりでしたが、
今までの仲間とともに、お店にくるお客様との対話など 大好きだった仕事を奪われ、悲しい気持ちを抑えている気持ちに気づいて 涙が溢れました。
今の現場では力が入り、無意識に歯を食いしばり、それが痛みの原因でした。
なので、虫歯が原因の痛みでなかったので その部位を削らずにすみました。
もちろん、その後数日たちましたが痛みはなくなり、
新たな気持ちで 今の現場で 仕事を楽しもうと思いました。
あと、自分の思いを 自分には嘘をつかず、きちんと感じてあげよう、そう思いました。
感謝という名のもとに
わたしが与えていたものは罪悪感
口では ありがたいなぁといいながら
無意識に 申し訳ないなぁ、何か恩返しをしなければいけない
まったく受け取っていませんでした
役にたつ存在にならなければとがんばり、いまのあるがままの存在を否定しつづけていました
まわりには、愛と感謝しかないんですね
理解できたとたん、どんどん自分の世界が変容して見えます
口では ありがたいなぁといいながら
無意識に 申し訳ないなぁ、何か恩返しをしなければいけない
まったく受け取っていませんでした
役にたつ存在にならなければとがんばり、いまのあるがままの存在を否定しつづけていました
まわりには、愛と感謝しかないんですね
理解できたとたん、どんどん自分の世界が変容して見えます