踊る公務員秋田です。
blogご無沙汰してました...
何の踊りしてるん?
って言われますが
ストリートダンサーです。
ジャンルはポップ
知らないですよね~
また動画あげるようにします...
さて前回は
書きました。
おもろなくてすんません...
第4話は
僕自身が1000SMiLEに出ました。
その時のメッセージに込めた
想いについて書きます。
たぶんおもんないです
が、熱く語ります!
撮影を開始して2ヶ月ほどで人事異動があり、
私は都心三宮のプロジェクトから離れます
途中交代は公務員のサガですね・・・
ある意味移動希望もしていましたが。
離れた直後の撮影会で
山端カメラマンに
1000SMiLEに出演するよう言われます。
センスマで初めて
市職員が出ることになります。
コメントに迷いました



自分の思いをどこまでぶちまけるか。
それとも
差し障りの無いことを言って納めるか。
結局放ったメッセージは
「行政だけじゃ
まちは変われない!」
でした。
「神戸好きの皆さんと一緒に
まちが変わるスピードを
早めていきましょう!」
僕がセンスマに期待することでした。
今さら恥ずかしいけど晒します
行政だけが頑張っても
良い結果が得られる時代ではないんです。
株式会社神戸市
なんて言われてたのは
それはそれは良い時代だったんでしょう。
あの時もすごく頑張ったんでしょうけど。
でも今はそうじゃない!!
むしろその栄光を
ずっとひきずっていることが
足枷になっているかも

まちは本来は
住んでいる人たちが
自分たちの責任と努力で
変えていくものです!
ビジョン・構想をつくっている際にも何度か
「そんなもん行政が勝手に考えて
税金使って頑張ったらエエねん
」
と言われたこともあります。
一部の人の話ですが、
それは神戸の市民としては
どうなんでしょう・・・
自分のまちに責任を持ってほしい。
自分の生活が良くなることだけでなく、
この先も素敵なまちであることを
考えてほしい。
子や孫や曾孫に、
素敵な神戸を残すことを
考えてほしい!
まぁ、ずっと先を考えるのは
市民でなく行政の役割なんですけどね。
一緒にやりましょう!
そういう思いでした。
※最近特に、自分の生きてる間さえ良ければその後の事なんかどうでもいい。先の時代の奴が考えればいい。という意見を聞く機会が多くなった。一部の市議でもそんなん言いよる!林業とか勉強してこい!!と言いたくなる。
身勝手な思いかもしれないですが、
みなさんのご意見欲しいです。
さて、次回は
「センスマファミリーの素晴らしさ」
について書きたいと思います。
センスマファミリー要チェック。