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Ackeyの満腹日記 〜雑司が谷 「ZOSHIGAYA RH」〜

皆さ~ん、ごきげんいかがですか?

都電でお稽古場に向かう時、雑司ヶ谷でいつも気になってたお店にようやく行って来ました。

今日はここでランチ。
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ZOSHIGYA  R•Hさん
最寄り駅は、都電の鬼子母神前、地下鉄副都心線の雑司ヶ谷ですが、都営バスの千登世橋停留所だと目の前です。


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今週のランチはこんな感じです。
お1人でなさってるお店なんですね。



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今回は、お魚にしました。
「シマカツオのソテー レモンソース」

おいしかったぁ~。

ごちそう様でした。


ZOSHIGAYAR•H
東京都豊島区雑司が谷3-7-3 BELLEVUE目白1F

03-6912-6405
お1人でなさってるお店なので、たまに臨時休業などがあります。

お出かけの際は、お電話で事前の営業確認をおすすめします。


「美味なるものには力あり」 by Ackey


ふぉーすてーじプロデュース 百鬼夜話 1to5 に出演いたします。

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皆さ~ん、ごきげんいかがですか?

世間はゴールデンウィークですが、今日はあいにくの雨、いかがおすごしでしょうか?

さてさて、ワタクシ今回、朗読劇に初挑戦いたします。

中野の小さなバーで定期的に行われている、リーディングカフェ。
毎回、古典の怪談、ホラーや幻想文学の朗読を行なっていますが、今回は、怪奇色の文学作品3本をお届けします。

ふぉーすてーじプロデュース
百鬼夜話 1to5

・「外科室」 泉 鏡花 作
・「幽霊」     ギ・ド・モーパッサン 作
・「停車場の少女」 岡本綺堂 作

公演日時:5月9~11日
5月9日 
19時30分

5月10日 
16時 
19時30分

5月11日 
14時 
17時 

*トリプルキャストにつき、藍アキラは5/9は出演いたしません。
他の回はすべて出演いたしますが、
特に5/10の16時、5/11の17時の「外科室」ではメインを演じます。

出演(50音順)

藍アキラ
大澤有美
大橋麻菜美
霞 京介
神社勝之
黒木敦史
郷 圭子
近藤 光
斉藤琴絵
中尾理奈
百々 香
よっぴ
東京都中野区中野2-28-1
中野JMビルB1
(中野駅南口より徒歩5分)

料金:2,500円 (ワンドリンクつき)

公演詳細はこちらをご覧下さい。

それぞれの作品の香盤、出演日時は以下の通りです。

5/9 19:30

「外科室」
画家:近藤 光
医学士•高峰:黒木敦史
貴船伯爵夫人:大澤有美
貴船伯爵:神社勝之
メイド•綾:よっぴ
看護婦:郷 圭子
商人風の若者1:霞 京介
商人風の若者2:神社勝之
案内人:大橋麻菜美

「幽霊」
侯爵:霞 京介
友人:黒木敦史
老人:近藤 光
女:郷 圭子
老侯爵:神社勝之
語り:大澤有美

「停車場の少女」
奥さん:大橋麻菜美
継子:大澤有美
不二雄:近藤 光
娘:よっぴ
聞き手:黒木敦史


 
5/10 16:00

「外科室」
画家:藍アキラ
医学士•高峰:霞 京介
貴船伯爵夫人:大澤有美
貴船伯爵:近藤 光
メイド•綾:中屋理奈
看護婦:百々 香
商人風の若者1:神社勝之
商人風の若者2:近藤 光
案内人:斉藤琴絵

「幽霊」
侯爵:霞 京介
友人:近藤 光
老人:藍アキラ
女:大澤有美
老侯爵:神社勝之
語り:百々 香

「停車場の少女」
奥さん:斉藤琴絵
継子:大澤有美
不二雄:霞 京介
娘:中屋理奈
聞き手:藍アキラ


5/10 19:30

「外科室」
画家:近藤 光
医学士•高峰:黒木敦史
貴船伯爵夫人:大橋麻菜美
貴船伯爵:藍アキラ
メイド•綾:斉藤琴絵
看護婦:百々 香
商人風の若者1:藍アキラ
商人風の若者2:神社勝之
案内人:中屋理奈

「幽霊」
侯爵:黒木敦史
友人:近藤 光
老人:神社勝之
女:大橋麻菜美
老侯爵:藍アキラ
語り:斉藤琴絵

「停車場の少女」
奥さん:中屋理奈
継子:大橋麻菜美
不二雄:黒木敦史
娘:斉藤琴絵
聞き手:百々 香


5/11 14:00

「外科室」
画家:近藤 光
医学士•高峰:霞 京介
貴船伯爵夫人:大橋麻菜美
貴船伯爵:藍アキラ
メイド•綾:よっぴ
看護婦:郷 圭子
商人風の若者1:藍アキラ
商人風の若者2:黒木敦史
案内人:斉藤琴絵

「幽霊」
侯爵:黒木敦史
友人:霞 京介
老人:近藤 光
女:斉藤琴絵
老侯爵:藍アキラ
語り:よっぴ

「停車場の少女」
奥さん:郷 圭子
継子:斉藤琴絵
不二雄:霞 京介
娘:大橋麻菜美
聞き手:近藤 光


 
5/11 17:00

「外科室」
画家:藍アキラ
医学士•高峰:霞 京介
貴船伯爵夫人:郷 圭子
貴船伯爵:神社勝之
メイド•綾:中屋理奈
看護婦:大澤有美
商人風の若者1:神社勝之
商人風の若者2:黒木敦史
案内人:よっぴ

「幽霊」
侯爵:霞 京介
友人:黒木敦史
老人:藍アキラ
女:郷 圭子
老侯爵:神社勝之
語り:中屋理奈

「停車場の少女」
奥さん:大澤有美
継子:よっぴ
不二雄:黒木敦史
娘:中屋理奈
聞き手:藍アキラ

お申込みは、日時、人数を明記の上、私宛にメッセージか
akira.aoi55☆gmail.com(☆を@に変えて送信して下さい)まで
メールにてどうぞ。
 
初めての朗読劇で、文学作品に挑戦します。

皆様、ぜひお越し下さいませ。
お待ち申し上げております。

藍アキラ

劇場へ行こう! 宝塚歌劇100周年記念 月組公演@宝塚大劇場


 
皆さ~ん、ごきげんいかがですか?

今年は宝塚歌劇100周年の年。
聖地・宝塚大劇場まで100周年記念公演を観に行ってまいりました。

宝塚を観るようになってから、ほとんど毎年、春の初舞台生の公演は大劇場に観に行ってました。
もちろん、花風みらいちゃんの初舞台公演、90周年の雪組公演「スサノオ」「タカラヅカ・グローリー」も観てますよ。
あの時は、のちに彼女と共演することになるなどとは夢にも思っていませんでしたけど。

さてさて、今回の100周年記念月組公演は
・日本絵草紙 「宝塚をどり」
・プチ・ミュージカル・プレイ「明日への指針 -センチュリー号の航海日誌-」
・グランド・レビュー「TAKARAZUKA 花詩集100!!」

の豪華3本立て。

大阪から宝塚に電車で行く方法は大きく3つあります。
・梅田から阪急宝塚線でそのまま宝塚へ。
乗り換えなしで行けるし、これが一番一般的な方法です。

・大阪駅からJRで宝塚へ。
直通が来なければ、尼崎で乗り換えなければなりませんが、このルートが時間的には一番早いです。

・梅田から阪急神戸線で西宮北口へ、そこで阪急今津線に乗り換えて宝塚へ。

ワタクシはいつも3番目のルートで行きます。

宝塚を観るんだから、やっぱり阪急で・・・
その阪急の2つのルートでは、この西宮北口~今津線の方が早い。

でも、理由はそれだけではないんです。

今津線で、終着の1つ前の宝塚南口駅を出ると、線路はゆっくり宝塚大劇場に向かって進んで行きます。
電車がまるで大劇場の中に突進して行くかのような錯覚を覚えるこの瞬間から、ワタクシの宝塚観劇は始まっているのです。

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大劇場に向かって進んでいく様子を運転席の窓より。

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ハイ、到着です。

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駅を降りて大劇場に向かう道は、宝塚のメイン・ストリート「花のみち」

 


今回は、特別公演なので「宝塚をどり」の一部と「TAKARAZUKA花詩集100!!」のフィナーレのエトワールに各組のトップスターコンビが交代で出演する日があるのですが、ワタクシが観劇した日は、残念ながらその特別出演はない日でした。

そして、今回の公演は、この春、宝塚音楽学校を卒業して歌劇団に入団した100期生39名の初舞台公演でもあります。

「宝塚をどり」はご存じ、専科の松本悠里さんもご出演の和物のショー。
今回は、聞きなれた、オーケストラの音だけでなく、和楽器による伴奏とお囃子も入って本格的な和物でした。

今回は、90周年の「タカラヅカ・グローリー」同様に、初舞台生と周年記念とロケットが2回あります。

今回もまた、初舞台生のロケットは初々しくて素晴らしかった。
昔の喜多先生のロケットに感じが似てて、シンバルがバ~んと鳴るたびに、喜多先生を思い出しました。
そして、大劇場での観劇には、これがつきもの。
今回も、幕間の30分間に、カフェテリア・フルールでたこ焼きをいただきました。
ごちそう様でした!

宝塚歌劇100周年
おめでとうございます。

この先、200年も300年も末永く続きますように。










四十肩

皆さ~ん、ごきげんいかがですか?

4月も後半だと言うのに、ここ数日は冬が逆戻りしたような気候ですね。

体調など崩されていませんか?

さてさて、先日、ワタクシの元に区役所の保険年金課から2,000円ちょっとの金額の納付書が送られて来ました。

保険料は年一括納付にしているので、この時期に請求が来るのはおかしいんです。

何ゆえ、こんな中途半端な時期に中途半端な金額の納付書が?

さては、新手の振り込め詐欺か?!

しかし、振り込め詐欺にしては金額が少額過ぎます。

不審に思って役所に確認したところ、
「昨年10月に40歳を迎えられましたので、介護保険料の上乗せ分です。保険料自体は一括納付されているため、介護保険料のみを月割り計算した額です。今年度の請求分からは合算した額が請求されますので、今回のようなことはありません。」

とのこと。

ガ~ん!
カイゴホケン?

もうそんな歳、、、

そんなことがあった矢先、起き上がる時に後ろに手を付いたり、シャツの裾をズボンに入れる時、後ろに手を回したり、ズボンのお尻のポケットに財布を出し入れするような動作をすると、右腕の二の腕あたりに痛みを感じるようになって、友達に話したら「四十肩じゃないの?」って!
ムカ~っ!😠

「腕は上がるし、バンザイしても吊革につかまっても痛くないし。第一、痛いのは肩じゃないから!」

そんなこんなで、近くの整形外科クリニックへ。

問診、触診、そしてレントゲンを撮ってもらい、最終的な診断は、、、、、

「腱板損傷。ま、一種の四十肩ですね」

ガ~ん!

あれだけ啖呵きっておきながら、結局はまんまと四十肩。

介護保険と言い、四十肩と言い、自分の年齢と言う現実を突きつけられた出来事でした。

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春の味覚堪能

皆さ~ん、ごきげんいかがですか?

もう時期的には少し遅めなんだけど、春の味覚堪能ツアーしました。

まずは、毎年必ずいただく「春野菜の天ぷら」


もっと時期が早ければ、春野菜と桜海老のかき揚げがセットになった定食があったんだけど、今は春野菜が含まれたセットはないそうなので、単品で頼んで定食にしてもらいました。

•ふきのとう
•たらの芽
•菜の花
•グリーンアスパラガス
•伏見唐辛子
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春野菜、存分に楽しみました。

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こちらは、「洋麺屋五右衛門」さんの「春野菜のスパゲティ バーニャカウダソース」

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こちらは「藍屋」さんの「豚肉と水菜のハリハリうどん&春野菜の天ぷら」
春野菜は、竹の子、ふきのとう、こごみ。
それに、かぼちゃとイカが付いてます。

こごみって、天ぷらでいただくのは、初めてでしたが、独特の苦味とネバリ気がおいしいお野菜です。

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こちらは、「石庫門」さんの「鶏肉と春野菜の黒酢炒めと水餃子」


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春のスウィーツはやはり、いちご。
と言うことで、仕上げは「いちごパフェ」

もう少し遅ければ食べられないところでしたが、ギリギリセーフでした。

春野菜おいしかったです。

ごちそう様でした。

当たり前だけど、これらのお店、1日で廻ったわけじゃありませんよ~



「美味なるものには力あり」by  Ackey