まずは、こちらの記事。
 

 


昨年末、お客さま及び関係者に卓上カレンダーをお送りしたところ、7箇所から宛先不明で戻ってきました。

メールや電話で連絡したり、ホームページを確認したりして、4箇所は移転先の住所を確認できました。

しかし、残り3箇所は、確認できませんでした。


なお、卓上カレンダーは宅配便でお送りしていますので、移転した場合に転送されることは通常ありません。

でも、日本郵便には転居届を出すケースが多いことから、郵便であれば転送される可能性があります。

そこで、その3箇所には、年賀状に「新住所を教えて欲しい」旨をコメントして送りました。


その結果...

 

2箇所は、宛先不明で戻ってきてしまいました。

1箇所は届いたはずですが、未だに先方から連絡がありません。

これで、弊所としてはお手上げです。

 

 

開業10年で、ここまでの数字は初めてです。

 

というか、これまで9年間で連絡がつかなくなったケースは、たった1件でした。

 

やはり日本経済は厳しい状況なのかもしれません。

 

 

そんなこともあって、今年は作った卓上カレンダーを配りきれず、余ってしまいました。

 

もし欲しい方がいらっしゃいましたら、お送りしますよ(笑)

 

 

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ひので総合特許事務所(埼玉県・大宮)
代表 弁理士 赤塚正樹

 

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