2週間前に、こんな記事を書いていました。
 

一昨日の話になりますが、妻が1人で息子を病院に連れて行き、私は主治医との面談に同席しませんでした。


いちおう通院の時間帯には予定を入れず、いつでも緊急出動できるようにしていましたが、特にトラブルもなく終わったようです。

 

 

なお、今回から、息子が飲む薬が少しだけ減りました。

 

 ロラゼパム(抗不安薬)                     5mg (変更なし)
 クエチアピン(非定型抗精神病薬)  100mg → 75mg
 カルバマゼピン(抗てんかん薬)      600mg (変更なし)

 

夜の寝付きは良いのですが、朝の寝起きがとっても悪いという話をしたところ、深い睡眠を増加させる効果のある(なので不眠症の方に処方される場合もある)クエチアピンを少し減らしてみることになったそうです。

 

これまでの経緯からして、息子のカタトニアを含む精神状態の安定に効いているのは、基本ロラゼパムとカルバマゼピンのバランスだと思っていたため、なるほどという感じです。

 

 

そうしたら、昨日の朝の寝起きは、これまでで一番良かったようです。

 

ただ、昨日の夕食ごろから、かなりキツイ「泣き」が入ってしまい、夜もなかなか寝なくて、とっても大変でした。

 

たまたまかもしれませんが、このあたりの変化は、しっかり観察しておく必要がありそうです。

 

 

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ひので総合特許事務所(埼玉県・大宮)
代表 弁理士 赤塚正樹