カタトニアで入院している息子が、昨日から一時外泊の許可をもらって自宅に帰ってきています。

息子と一緒に夜の時間帯を過ごすのは、6月に再入院してから初めてですので、3ヶ月ちょっとぶりです。

なにが起きるか(どんな問題が発生するか)予測がつきませんので、妻も私も朝から緊張していました。


1日目(昨日)が終わりました。

 -車の乗降時や玄関で必ず止まり、そのたびに押し問答...
 -自宅のリビングに入ってから、1時間くらい殆ど動かず...
 -食事の時テーブルに着けず、立ったまま食べさせることに...

など、細かいことを言えばキリがありませんが、特に大きな問題もなく、無事に1日を過ごすことができました。


最も予想外だったのは、昼食後に息子が昼寝をしたこと(笑)



ゲームセンターに行く予定が狂ってしまいましたが、これはこれで、息子が自宅でリラックスしていた証拠と思うようにします(実際には薬の影響かもしれませんが)。

 

 

ということで、妻も私も、ひとまず胸をなで下ろしています。

 

 

にほんブログ村ランキングに参加しています音符

よろしければワンクリックをお願いしますラブラブ

 

   にほんブログ村 士業ブログ 弁理士へ         にほんブログ村 士業ブログ 弁理士へ

↑OUTランキング↑ ↑INランキング↑

 

ひので総合特許事務所(埼玉県・大宮)
代表 弁理士 赤塚正樹