この週末ごろから、パソコンを立ち上げると"Microsoft Teams"なるアプリが立ち上がるようになりました。

スタートメニューを見ると、ちゃっかり「最近追加されたもの」の欄にしっかり表示されています。

もちろん、私が自発的にインストールしたものではありません。
おいおい、勝手にインストールすんなよ![]()
邪魔くさいので、"Microsoft Teams"をアンインストールしました。
しかし、パソコンを再起動すると、なぜかまた"Microsoft Teams"の画面が出現します。
スタートメニューを見ると、相変わらず「最近追加されたもの」の欄にしっかり表示されています。
おいおい、アンインストールできないのかよ![]()
![]()
こういうときは、Google先生に聞くのが一番です。
幾つかのサイトを調べてみますと、"Teams Machine-Wide Installer"というアプリもアンインストールする必要があるようです。
「アプリと機能」のところに行ったら、確かにありました。

おいおい、インストーラーをインストールしたのかよ![]()
![]()
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文句を言っても始まりませんので、ここは黙って両アプリともアンインストールしました。
このキャプチャ画面で気付いたのですが、"Teams Machine-Wide Installer"のインストール日は、"Microsoft Office 365 Business"と同じ日になっています。
"Microsoft Office 365 Business"はずっと前からインストールしていますので、これは更新プログラムが適用された日と思われます。
ということは、今後も更新のたびに"Microsoft Teams"が出現する可能性がありそうです。
いつものことですが、まったく余計なお世話をしてくれます。
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