もう11月下旬、年の瀬が近づいてきましたね。
自宅には、友人・知人からの喪中はがきがポツポツと届き始めました。
私くらいの歳になると、それなりの枚数が届きます。
実は、今年は我が家も喪中です。
10月に義父が他界しました。
喪中はがきは準備済みで、あとは宛名を印刷して投函するだけです。
ふと考えたのは、喪中はがきを貰った人にも送るのか?
...送っちゃいけない理由はないですね。
ある意味、名簿どおりに送ればいいので、年賀状より気を使わなくていいのか。
なお、喪中はあくまでプライベートな範囲までとし、事業者としては通常どおりです。
事務所名の入った年賀状も準備済みです。
もっとも事務所あてに喪中はがきが届くことがありますので、それを確認してから投函します(そもそもまだ投函できませんけど)。
年賀状という風習がなくなるのも時間の問題と言われています。
実際にスパッと止めてしまった友人・知人も増えていますし、それでも困らないのが現実。
ただ、私は「なかなか止められないタイプ」かな。
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