3連休明けの今朝、息子がダウンしたようです。

どうも微熱(37度そこそこ)があるだけっぽいのですが、息子は身体の痛みや症状を上手く伝えることができません。

親としては正直よく分からないので、大事をとって今日は事業所をお休みさせることにしました。


こういうことがあると、やっぱり健常者とは違うんだな~と感じたりします。

もう18歳ですが、息子は事業所に行くか休むかを自分で判断することができません。

私たち親が判断し、それが正しいか(納得できるか)否かに関わらず、息子はその「言いなり」になるしかないのです。


息子が「できる」ことは確実に増えています。

でも、大抵そこには条件がつきます。

 いつもどおりであれば...

「いつもと違う」ことが起きたとき、息子はどう対処するかを自分で判断できないことがまだまだ多いのです。


もちろん、それだって経験を積めばできるようになるのでしょう。

 

ただ、1つ問題なのは、「いつもと違う」ことは頻発しないのです。

時間がかかるな~と思います。

 

 

ということで、私も、息子を送迎しなくてよい「いつもと違う」状況に、若干なりとも時間の使い方に戸惑っています。

 

 

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ひので総合特許事務所(埼玉県・大宮)
代表 弁理士 赤塚正樹