昨日で今年の半分が終わりました。
今日からは後半戦が始まります。
なお、本日7/1は「弁理士の日」です。
その「弁理士の日」を記念したドクガクさんの企画に参加して「知財業界でホットなもの(又は新しいもの)」をテーマに記事を書きたいところですが、知財業界の「隅っこ」にいると自覚している私は、あいにく知財業界のホットな情報を持っていません。
なので、企画には参加せず、通常ネタで勘弁して頂きます。
テーマは「前半戦を終えて」
結果から言うと、今年の1~6月までの売上は、昨年1年間の売上の半分をギリギリで超えました。
今年の売上目標は昨年比30%増であることを考慮すれば、ギリギリ半分超えではそもそも満足できませんが、中身はもっとダメダメです。
今年の1~4月はどん底でした。あたらめて計算してみると昨年比30%減のペースで、目を覆いたくなるような状態でした。これでは固定費も出ません。
たまたま5~6月に外国出願手続きや至急案件が重なって一気に売上が立ったこともあり、前半戦を一括りにしてなんとか「見れる」数字になっただけ。
自己評価としては、及第点ギリギリの50点かな。
前半戦を終えて感じるのは、今年はどうも流れが良くないです。
色々な情報を総合的に考察すると、後半戦も厳しい戦いが続くと予想されます。
たぶん、今の私に「何か」が足りないのでしょう。
それは何か。
幾つか思い当たる節はあるのですが...今ひとつピンときません。
今の壁を越えるためには、それを探し出して潰していくしかないのでしょうね。
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