先日、とあるキッカケから、コピーライティング講座に参加しました。
頭が固く、ボキャブラリーが少ない私は、コピーを考えるのが大の苦手で、キャッチーなコピーを見かけるたびに「これ考えた人すげ~な、オレには無理だ。」と関心しています。
その講座での話です。
その講座での話です。
マーケティングにおけるコピーの重要度:
誰に>何を>どう言うか?
要するに、コピーそのものは「どう言うか」の部分であって、その重要度は最も低い。
それよりも、「誰に」や「何を」に繋がるビジネスモデルやマーケティングコンセプトの方が重要だということ。
それらの弱さをコピーで補完することはできないというのです。
確かにそうですね。
でも...
そんなことを教える「コピーライティング講座」って...
それはそれとして、弊所のビジネスモデルやマーケティングコンセプトを見つめ直す良い機会となりました。
こちらについては、あらためて機会があればブログに書いてみたいと思います。
こちらについては、あらためて機会があればブログに書いてみたいと思います。

