先日、とある所で目に入ったサイコロ型のカレンダー。
2つのサイコロで日付を表現するやつ。写真がなくても分かりますね。
そういえば、私が小さい頃に我が家にもあった...でも、私は殆ど手を出した記憶はなく、毎日母が日付を組み替えていたな~

ふと、2つのサイコロ(AとBとします)に書かれている数字の組み合わせが、気になり始めました。
まず、11日と22日というのがあるから、AにもBにも「1」と「2」は必要だよな

A: 



B: 



あと、「4」「5」「6」「7」「8」「9」は一の位にしか使わないから、AかBのどちらか一方にあれば十分だな。でも、両方とも4つずつしかスペースが空いてないから、とりあえず3つずつに分けて割り振るんだろうな

A: 









B: 









ここまではいいとして、4日~9日のときには十の位は「0」になるから、結局AにもBにも「0」が必要になっちゃうのか~

A: 











B: 











あれっ、
の行き場がない
の行き場がない
「3」は、「03」「13」「23」「30」「31」にしかならないから、AかBのどちらか一方で十分なんだけど、入らない。
...
さて、どうなっているのでしょう

答えはWebで...調べたらすぐに分かってしまうのでつまらないですよ。
答えは明日のブログ記事で


