今朝は、朝3時に起きて翻訳の仕事をやっています。
そう言えば、最近このブログで取り上げる仕事ネタと言えば、翻訳の話ばかりですね。実際に、翻訳の仕事が一番安定して入ってきていることは否めませんが...
それはさておき、今日は水曜日、東工大CUMOTで午前様になる日です...こんな日に限って、また早朝必殺仕事人をやっちまいました。
でも、今朝からの仕事の効率はバッチリです。体感的には、通常ペースの1.5倍くらいこなせていると思います。
実は、この後、午前中にちょっと出かける予定があるんです。そのあと事務所に戻ってはきますが、お昼前には東京に向かい、弁理士会委員会→ミーティング→CUMOTなので、事務所には帰ってきません(実際には郵便を確認するため24時ごろに寄りますが)。
なので、今日これから翻訳の仕事ができる時間は、もう2~3時間くらいしかありません。こういう風に後ろが切られた状況だと、なんだか気合いが入りますね。
逆に、昨日は一日中翻訳の仕事ができたのですが、そういう状況だとダラダラしてしまいます。実は昨日も早朝必殺仕事人をやるつもりだったのですが、「やりたくない~」という自分に勝てずに二度寝してしまいましたし。
「仕事をやらない(できない)」時間が決まると、必然的に「仕事をやらなければいけない」時間が生まれ、その時間での仕事の効率が格段にアップするような気がします。このブログを書いた時間も、これからの仕事の効率アップで吸収できるんでしょう。
機械じゃなくて人間が仕事をする以上、そんなものなんでしょうね~