4回目になりました
今回紹介するのは、ゴッドイーター2です
今回は初打ち時の話になりますが、少しこの機種は掘り下げてみたいなと感じた機種だったりします(^_^;)
まずは、筐体から


液晶がブレブレなのは気にしないでください(笑)
いつもの役構成

ちなみに、作品を知らない方のために、こんな説明も見れますよ

早速、激熱だそうです(*^^*)

リールを止めると、ベル

何も起きないので、続けて消化すると、スッゴく熱いのキター

なるほど、共通ベルとの同時当選みたいです

バーストビッグ、いきなり偉いの引いちゃいました(^o^)/

ちなみに、共通ベルとの同時当選は、バーストビッグ比率が高設定ほど優遇されてるらしいです
この終了画面は…多少なにかを示唆してるんですかね?

そうそう、もうお馴染みになってきましたが、こちらが有利区間を表すランプ(右下のドット)です

これ、有利区間の性質上、朝イチ点灯してたら据え置きが確定します(ホールが意図的に仕込まない限り)
5.9号機のART機のみに使えるリセット判別法ですね←
基本的なゲーム性は、ミッションをクリアして、上位モードに上げて、上位モードでミッションクリアするとART突入って感じになってます

前作の感応現象と有利区間のナビ発生が上手くマッチした作りになってて、良くできてるな~と思うと同時に、ARTまでのハードルがかなり高いなと…
ART中はこの疑似遊技で捕喰目が揃うとバトル勝利のチャンスになってます

こんな感じ

初打ちは、こんな結果でした(´・ω・`)

別日に設定狙いで打ったんですが…
早々と設定①否定と言われるこの終了画面が出たばっかりに、辛い修行の時となりました
リンドウにも会えたし
この日のMAXがこれでしたから

5.9号機の道は険しいですね(´・ω・`)