この前の聖闘士星矢で負けた日の出来事です
入場が自分のすぐ後ろの番号だったと思うのですが、30代と思しきおじさんの話です
自分がざ~っとデータ表示器に目を通しながら台を選んでると
ちょうど自分が見ていた台の下皿にメモ帳が投げ入れられました
自分もまだ台を決めた訳ではなかったので、割り込みされた訳でもないし特に文句は無く
(周りから見ていて気分のよい行動ではありませんでしたが・・・)
他の台で打ち始めました
どうやらその台は前日4桁ハマリだったようで、宵越し天井狙いな感じに見えました
すると、宵越し天井ゲームに到達しても発動しないARTに対してなのか、それともレア役でも引いたのに火時計入らなかったのか、火時計スルーしたか、とにかく何が起こったか分かりませんでしたが
台
パーンチ

あんど
台座
キーック

久々に見ました
自分のヒキ弱を回りに見せ付ける行為!(自分はそういう風に考えています)
その後、シマ一番でARTに突入した自分に対してでは無いと信じていますが
ART継続とほぼ同じタイミングで第2弾
ドン
、ドン
、ドス
、ドス
こんなことして部品が壊れたら、その修理費代は結局売り上げから賄われる訳で、部品代のために設定状況が悪くなり、結局自分に返ってくるって気付かないのでしょうか?
大袈裟に書いたので、実際はそんなことで設定状況が変わることは無いと思いますが・・・
これが、設定とかよく分からない年配の方だったり、血の気の多そうな若造だったりだと
あ~あ、やっちゃったって感じで終わるのですが
このおじさん、カチカチくんまで使って、ゲーム数もメモってるんですよね・・・
そこまでするってことは、当然立ち回りとか考えて打っているんだろうし
一日の収支で一喜一憂するような考えの人ではないと思うのですが
とても残念な現場に遭遇した話でした
今日は打ちに行けるかな~
