CT機とルパン三世 | "はかたのひと" の日常

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福岡生まれ福岡育ち住んでるところは博多じゃないけど
"はかたのひと"です
「ひらがな はかた」って呼んでください(笑)

大好きな音楽や映画、スポーツについて書いていきます

スロットネタは…

大量獲得機時代にさっそうと登場したのが

CT機の代名詞的な

【アステカ】

ウルトラマン倶楽部は打ったことがなかったので、当時Bタイプ(JACINが2回しかない)にBIGのみ(REG無し)
おまけにCTという構成に面食らったのを覚えています

個人的には、その後に発売された

【ワードオブライツ】

の方が打った回数が多かったりするのですがあせる

現状維持のドキドキ(目押しをミスるとCTが終わってしまうので)
CT中にBGMが停止するボーナス告知(ガシャガシャとうるさいのがシーンとなる瞬間ニコニコ)
CTの突入抽選アクション(色んなパターンがありました)

どの演出も当時は刺激的でした

そんなCTや大量獲得機全盛の時代にハマったのが

【ルパン三世】

パチスロ ルパン三世の初代機です

この機種、ルパンの役物がガシャガシャと動いて
ブルーフラッシュするとボーナス確定だったりするのですが
そんな演出はおまけのようなもの

とにかく出目がいい!
さらに予告音で示唆される小役との矛盾発生でボーナスとか
逆押し、中押しなど、いろんな打ち方が出来るのもよかったグッド!

でも、この機種の一番いいところは、ビタ押し必須のリプレイハズシを駆使すると
機械割がとんでもないことになる甘さにありました
ツインBIG搭載も当時はあまり無かったかも

しばらくは、そんなAタイプ時代が続きます
自分が一番スロット打ってて楽しかった頃はこの頃かもあせる