子育て資金として徴収されることが決まったらしい

笑わせる

お金があるなしは子供を持つかどうかにあまり関わりが

ないとおもうからだ 

子育てが大変だから専業主婦になっていた人が多いのだ

お金が欲しいなら、家に入らず働くだろう

お金より時間がほしいのだ

かわいい我が子をそだてながら我が身も大切にしながら フルで働くも自由バイトでも専業でも、皆時間がないのだ

時間はどうしたら生まれるか

我々の世代はおばあちゃん達が手伝ったり、近所でおずけあったりした

いろいろ問題はあれど、いいママさん達もなかにはいて、気の合う物同士一緒に子育てをしたのだ

ママ達も、パパへのたわいのないの愚痴 お姑さんからの横暴

子供の教育習い事、あらゆる話題でおしゃべりし、子供達はその間に少し楽しげな母親達を尻目に、遊びまくり、走りまくり、お菓子を食べ、あせだくになり、夕方かえるころには、くたくたで

お風呂はいってごはんを食べて、こてっとねてくれたりしたものだ。

一番わかりあえるのは、同じ子育てをするママ達なのだ。

横の繋がりである。

これは保育所に預けるのとは違い、お金がかかわらないので

あくまでも自分の判断で自分の責任で行う。

大きい声では言えないが絶対ご一緒したくないママもいる

でも大抵は普通のママ達なのでありがたい日本だ

粒ぞろいで教育程度も高いのでありがたかった

学歴でもないが、4年生有名大卒の性格もよいよくできたママ達

も専業主婦でごろごろしていた

我々世代は、まだまだ子持ちの女子会社員など珍しい時代だったので、いわゆるいいご家庭の女子は専業主婦が多かったように思う。自分の娘にファーストペンギンになってほしい親などなかなかいない。苦労が目に見えている。

いまはどうなんだろう。

女子もフルで働きながら子育てするなら、もっともっと制度が整わないと、毎日が綱渡りだろう。

心身ともに疲弊し続ける

そこに親の介護問題ものしかかる

どうせーいうのだ

すべてに手が足らない

子育て世代が疲労困憊で倒れてしまうかもしれない

そんな中誰がもうひとりと思えるのか

 

時間はどうしたらうまれるのか 一日24時間なのでどうしようも無く何かをやらずに置くという結論に達するだろう。普通は

フルで働き、子育てもし、複数子持ち、親の介護もし、自分の人生も充実させる

そんなスーパーウーマンはどこにでもいるわけでもなかろう

一番大事なのは強靱な肉体と強い精神力なのだろうか

そして家族子供まわりすべてがスーパー級でなければならないだろう

では稼ぎはほどほどに何も気にせず、のんびりと働いたり休んだりしながら、子育てして暮らして行くという生活が理想なのか

それでは人類の発達という観点からはどうなのか

やはり何かなしとげるためには命がけで没頭したい人やそうせざるを得ない人もいるだろう

何を選択するか 人による 難しい

 

 

 

 

 

 

更年期障害とは本当に恐ろしい

ありとあらゆる症状が出る

ホットフラッシュ 頭痛 動悸 不眠 腰痛 足手いたい

倦怠感 手足のこわばり 不安感 便秘

その他いろいろ

とにかく更年期障害でないのなら何科

にかかればいいのか全くわからないと思う

婦人科にもいったが、漢方を処方され、10年続く人もいますと

おどされ、子宮ていがんのけんさなどすすめられた。

その漢方も気分があまりよくないのでやめた

食事 気分転換 更年期を克服した人の経験などでなんとか

乗り切ろうと努力中である

ここまでとは想像できなかった

軽い人も重い人もいる うつ病などと診断されて更年期障害

とわからない人もいるのではないだろうか

もっともっと世の中に更年期について知ってほしいと思う

できることなら、更年期障害の程度に合わせて語り合う場がほしい

軽い人は重い人のことはまずわからない

サボっているとか精神障害と思うかもしれないな

更年期以降生きる動物は人間以外少ないと聞いたことがある

女子の人間最近は男子にもあるようだが、乗り越えないといけない壁だ。

今年は古都華を何度か食べることが出来た。

香りがよく中まで甘くておいしい。

また来年も食べれるといいな。

さて、今日は、赤ちゃんの保育所や一時預かりについて

考えてみた。

子育て中、ほんの5分でいいから一人で過ごしたいと思ったことがある。年中ワンオペの私には叶わぬ夢だったが。

実家で私の父にお風呂に入れてもらっている間はほっと一息だが、お風呂場をのぞきに行ったりなかなかゆっくりはできなかった。実家に遊びに行っても、任せきりにできるわけもなく、母が食事をおいしく作ってくれるので家事が軽減され体が休まった。

外食は、3歳まではなかなかたいへんなので、家でおいしく食べられるのは本当にありがたかった。

今思えば、土日に夫のいるとき、コーヒーでものみにいけばよかった。ただ、ママから離れると泣きまくる我が子達だったので無理だったろうな。

一時預けるのも、人見知りをするようになれば容易ではなく泣きまくるであろう。初めての幼稚園の日、我が子は一日中泣き続けていた。お迎えに行くまで。上の男の子に至っては、ドアを開けろと蹴りまくっていたらしい。とても優しくおとなしい子なのにさすがに男の子ねーすごい力だったと恐れられていた。

一時預かりも信用のあるところで安全に泣かずに行かせられるところを探すのは至難の業であろう。多分、いいところは、お値段も高いはずだ。

おじいちゃんおばあちゃんを上手に利用させてもらえるように常日頃から親戚活動もしておくと子供達も楽しいしいざという時あずけられるかもしれない。でも、お礼の言葉と少しでいいのでお金でなくてもお礼の品物などを渡すべきだと思う。

ほんの少しでも、自分のこ以外をみるのは気も遣うし、母親以上にしんどい思いをさせてしまうので。高齢でもあるし。

預けるのもたいへんである。