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午前中支援センターへ
節分の日に使う帽子を作りました♪


この日はスマホを家に置いてきてしまったのですが
お友達が写真を撮っておいてくれて♪
ありがたや♡
鬼恐怖症の娘も
お面じゃなくこの帽子なら怖くない様子
パパに見せるー!ってはりきっていたけど
節分の日に使うから持って帰れないんだよー
そして午後は現場へ
大工さんが入ってから14日目です








窓と玄関がついていて
あと外断熱がはられていました♪
あと、名前は忘れてしまってけど
耐震に重要なやつが入っていました
この日改めて感じたこと
いつ行っても
散らかりっぱなしってことがなく
綺麗に作業して下さっているんです
これが普通なのかな?
もっとごちゃごちゃになっているイメージだった私は
そうではない状態に改めて感心
この日も邪魔にならないようサクッと帰宅
窓とか入ると
さらに家っぽくなってきますね
さすがに私も少しずつ実感が湧いてきました
ってところに
父から電話
母が40℃近い高熱とのこと
訪問看護師さんが来てくれていて
いきなり高熱だしインフルエンザの可能性もあるかな?とのこと
ただ運悪く
この日の午後は
普段往診してくれている先生のクリニックがお休み
そのため
つい先週退院したばかりの病院の救急外来にこれから行ってくるとの連絡でした
この時点で時間は夕方の4時過ぎ
日付が変わる前に帰ってこられるのだろうか。。
念のため入院準備をして病院に向かうと父
何も手伝えなくて
本当にごめんなさい
それしか私には言えなくて
母のことももちろん心配だけど
こういう時の父一人の負担が半端なさ過ぎて
申し訳ないのともどかしいのと。。
とにかく母の症状が重くならないことを願いつつ
いつもより早めに食事やお風呂、寝かしつけを済ませ
父からの連絡を待ちました
結局父からの連絡が来たのは夜の0時近く
その時点でまだ病院にいて母が点滴中
入院にはならないらしく
検査結果は尿路感染症
腎臓に菌が入ってしまったとのこと
インフルエンザではなかったそうです
点滴終わったら帰宅し
そしてまた翌日午前中に外来に行かなくてはならないとのこと
帰宅は間違いなく0時過ぎだから
寝られるのは何時になるんだろう
この病院は自宅から車で40分くらいかかるので
移動の時間も含めると
翌日の午前中に外来というのは
かなり辛いスケジュール
やるしかないから仕方ないよ。。と父
そうなんだけどさ。。
父の話を聞くしか私にはできませんでした
とにかく
母の症状が重くならないこと
父の負担が最小限になること
まだ退院して1週間なのに。。
父と母
なんでこんな目に合わなくてはならないんだろう