37週に入りましたー














本日の検診も無事にクリア















NSTも問題なし












1番心配だった貧血の値も

やっとこ二桁まで上がり

連日注射に通ってよかった…(´;ω;`)

内服は出産まで継続とのことなので

まだまだ便秘とはお付き合いしなきゃだけど

とりあえずひと安心です☆
















ここにきて

産後私は本当に2人の子をみられるんだろうか

なんて不安が強くなってきました















いや、

なんとかなるさ♪

なんて思っていたのは

実はそう思いたかっただけで

どう考えてもいっぱいいっぱいになるであろう状況から

目を背けていたのかもしれません















それが今一気に噴出してきたかんじ














娘は本当に育てやすい子でした














はじめから

おっぱいはよく飲んでくれるし

よく寝てくれるし

1歳過ぎるまで風邪もひかず

それどころか湿疹ですら殆どできなくて














凄く凄く楽をさせてもらいました















だからイライラすることもなかったし

娘には本当に感謝しかない感じで
















でも

それを基準にしてしまったら

どう考えても二人目は手がかかると思ってしまうわけで














いくら手がかからないとはいえ

娘はまだ一歳半















わがままも言いたいし甘えたいし

お話だってまだまだできない














旦那ちゃんも一緒に頑張ってくれるのはわかってるけど

1日の中で家にいるのは

ほんの数時間















それ以外の時間を

産後すぐの身体で

私はがんばれるのだろうか















娘に対してイライラしてしまうんじゃないか














下が生まれても

娘中心な育児をしたいと思ってるのに

イライラしてしまったら元も子もないんじゃないか














自分の身体がある程度回復していれば

動くのにも支障はないし

ホルモンバランスの乱れもマシになるけど

産後直後の自分の状態がわからないから

余計に不安になっているのかもしれません














そうそう

娘を産んだ後に思ったのは

産後の身体がこんな辛いなんて聞いてないってー

って感じでした
















陣痛の痛さとか

分娩のきつさは聞いていたけど

産後のおトイレとか

裂けてしまった所のヒリヒリ感とかツレ感

貧血もろもろ

え?なんかうまく歩けないんですけど…

ってことのほうが

心の準備ができてない分

しんどかった記憶があります

















あと

精神的に不安定になったというか

何でも無い事にポロポロ涙が出てきてしまったのも

結論しんどかった



















だから

産後2,3週間だけでも

実家に帰った方が

私の身体のためにも

何より娘のためにもいいんじゃないかと














けど

そうすると

一緒に頑張ろうとしてくれている旦那ちゃんの気持ちをポイしてしまうことになるし

子供たちと旦那ちゃんが

週末しか会えなくなってしまう















そして

最近気づいたのが

私自身も旦那ちゃんと離れたくないんですよね






















全部が全部思い通りにはいかないから

どこかで妥協というか割り切りというかしなきゃなんだけど

その着地点をどこに持って行ったらいいのか

完全にわからなくなっています














わたしがんばれるかなー?














出来ることなら自宅にいたいんだけど…













(´・ω・`)













今無理しなくても

長い長い子育ての中のたった数週間だけのこと

ってのはわかってるんだけど…ね
















珍しく

こんなネガティブシンキング真っ最中です















こんな私なのに

お腹の子は頭囲が9cmを超え

体重も2800gを超え

もうそろそろ大きくならなくても大丈夫よー

なところまで成長してくれています














どちらもあくまで推定だけど

娘の出産時よりすでに大きいので…
















どうか安産で!!( ;∀;)





























出産はもう間近

あまりのんびりはしていられないので

早々に結論を出そうと思います