エネルギーが開く瞬間 | 堀江直樹の無限上達への道のり

「エネルギーが開く瞬間」

 

 

 

不思議なもので感覚が鋭いのか?思い込みなのか?

 

 

 

エネルギーなのか、気なのかを感じる。

 

 

 

場が循環している感じとか

 

 

 

相手が腑に落ちているとか、落ちていないとか、

 

 

 

エネルギー的な違和感をすぐに察知しやすい。

 

 

 

そーいうのはセンサーで人との対話の中ですごく役に立つ反面。

 

 

 

その感覚が邪魔するときもある。。

 

 

 

いいエネルギーだとか、悪いエネルギーだとか、

 

 

 

その範囲の設定がそもそも目を曇らせることは多いなぁと感じる。。

 

 

 

さて、「認識の教育」のもつ特徴かもしれないけど、

 

 

 

認識が変化しアイデンティティが変化していくと、

 

 

 

結果的にエネルギー的な変化が起きる。

 

 

 

エネルギーが根本から変わったときもそうだけど、

 

 

 

かなり3次元的に感情が出せたというだけでも、

 

 

 

その空間自体のエネルギーが変化する感覚を感じる。

 

 

 

別にその人を視覚的に認識していなくても

 

 

 

エネルギーの変化を感じるから不思議だ。。

 

 

 

今日も受講生の変化の中で場全体のエネルギーが大きく動く。

 

 

 

それよりは低次かもしれないけど、抑圧していた感情が出せるというだけでも循環を生み出す。

 

 

 

人のエネルギーが開いていく様はとても美しい。

 

 

 

今日も感動。

 

 

 

本日もお読みいただきありがとうございました。

 

 

 

 

ご意見&ご感想&ご相談は下記まで

perspective496@gmail.com