アクセルとブレーキとバック | 堀江直樹の無限上達への道のり
昨日、話していた人との会話でのこと



相手「もっと人前でも的確にアドバイスしたり、表現できるようになりたい!」




なったらいいじゃない?




何が邪魔をするの?





質問を繰り返していくと




「人からどう評価されるのかが気になる」



表現したいアクセルを踏みながら、




どう評価されるか気になるブレーキを踏んでいる




そりゃー大変だ。




でも、そんなブレーキをかけ続けているから、




こんな自分じゃまだまだ足りないと、




アクセルをいっぱい踏み込んで、





セミナー行ったり、本読んだり、





今までたくさん頑張ってきたんだよね。。



なかなかブレーキかけるのも捨てたもんじゃない笑




だけど、そのブレーキもなくして、




自由自在に自分を描けるとしたら、




どんなに楽なことか。




あ、書いていて気づいたけど、




もしかしたら、ブレーキというより、バックなのかもしれない。




バックがつねにあるから、「そうなりたくない」って、その反対方向に進めるのかもね。




じゃぁ、その方向性を失ったときにも変わらずどこかに進めるか?




難しい人は多いんじゃないかと思う。





ブレーキやバックに悩む人、




そこから本当に自由になるためにはどうすればいいのか。




考えてみる価値のあることだなと思います。




ブレーキやバックを意識化して、自由になりたい方はセッションを
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