☆acho's diary☆ -18ページ目

feel low2

H人とは、手も繋がず、ホントなんもなかった。むしろ彼は口下手?みたぃでょく解らなぃ人だった。

ダィブ時間経ってからラブホ誘われて、女性を解ってナィ様な、古くて不潔な印象のラブホ連れて行かれた。
当時、性知識にはカナリ乏しかった。
。。。彼は「どこに入れたら」とか言ってた。
そして、素股とゅーか。。。ィンサートしてナィ状態で「一つになってる。気持ちィィ」とか酷く勘違ぃしてた。。。
ビデォとか風俗しか経験ナィのカモ。
何も言ぇず、コメント出来る訳もナク、しばらく連絡を経った

ポツリ。。。ポツリとしか連絡を取り合ってナクテ、数ヶ月の音沙汰ナシも普通だった。それなのに付き合ってると思ぃ込んでる少しィタィ人だった。
誹謗中傷とかしなぃし、優しぃし浮気するとかのtypeじゃナィ人だけど、心に芯を感じなくて、テキトーなだけの人に見ぇて理解に苦しむtypeの人で、意味不明?でその後はどぉでも良くなり、自然消滅を狙ってた。

学校は、段々と付き合ぅ仲間が変わって来てた。
ポツリと孤立しかけてた私に、パット見大人しめ。実はすごくェネルギッシュで個性的なグループの子達に何かとぉ誘ぃを受ける様になってた。

当時、性格だけは良かったな。。。思ぃゃりってゅーか。顔は醜かったケド。

今、私が本気で取り組めるモノってなんだろぅ。ィマィチ解らなぃし見付かってもナィ。

ふぃに家族に相談した
「バィトと学校両方ってシンドィですね。。。ぁと、美容整形したぃのですが。。。」
少し位は一応親ダカラ話聞ぃてくれるカナとか思ってた。

私って一体なんだろぅとか思っちゃった。
嫌な言ぃ方とかしてなかった。
ダケド「親に愚痴なんてふざけるな!。。。整形だぁ?テメェ何様だ!親の顔を馬鹿にしてんのかコノぅすのろ死ねカス」。。。ぃきなり怒鳴り飛ばされた。
私の家族本当に口が悪ぃ。攻撃力で、絶対に家族を紹介したくナィ感じで。
話を聞ぃてくれなぃで、全てを解った様に。。。金銭面とか親特有の圧力で全てをゴリ押しする両親は、人間として私はすごく苦手。

「話も聞ぃてくれなぃんだ。。。」
じゃぁ親って何の為に居るの?世間体?ぉ金?ょく解らなぃ。
愚痴とかって言ったらダメなの?整形だって、親を馬鹿にしてトカじゃなかったし。正直、私の顔は家族の誰にも似てナィ。。。

心底思って口にした訳じゃなかった。フト口から出てしまった。。。ダケド気が付ぃたら、神経を集㊥させて気になってた。TVとかで整形のビフォアアフターみたぃな番組を見入ってた。「整形」ってモノに興味示してた。
まだどんな事かも殆ど解ってなかった。

只、顔が変われる。。。自分が普通に生きて行く為の唯一の希望に思ぇて仕方ナクテ、それから頭の㊥では常に
「美容整形。」がぁった。

化粧でも髪型でもどぉにもならなぃょ。コレしかナィ

ゃりたぃのに出来ナィ。ぃつまでこんな顔を曝したらぃぃの?

feel low

2学期になって間もナィのに、何だか憂鬱になって、人目に対する恐怖心でどぉにかなっちゃぃそぅだった。

ポツリ02と学校へ行く事が気まずく感じ始めた。

ァゴ、シャクレ、猪木。。。㊥学校の時ょりは幾らかマシだけど、wordに対してモノすごぃ恐怖心。ぃつ言われるかとか、みんなが私をそんな風に見てるカモ。。。
心に暗雲が立ち込めてた。

このクラスは毎年優秀で全員卒業が当たり前みたく担任は言ってた。
私達の代は既に1人退学者が出た。
首の皮一枚?かろぅじてトカ仕方ナク学生を続けてる人も何人も居た。

部活を辞めた事に対してもすごく気まずぃ。。。先輩トカ同級生の部活仲間が何度も止めてくれたのに。
そして、大して熱の入らナィ、どぉしょーもナィ日々が残った。

クラスのグループにダンス部メンバーも居て気まずくて、被害妄想に陥って徐々に一緒に行動しなくなって、離れてった

周りは、何故私が孤立して行くのか解らなかったらしぃ。罪悪感って、ヒトを良ぃ方向へは運ばなぃモノだな。

大して楽しく感じなくなってた。
少し前なら、ピェロみたく外では教室では元気にしてたのに、露骨に疲れ始めてた。

文化祭で出逢ったH人とは、奇跡の様に家の近所に住んでた。同じ㊥学校に通ってたらしぃ。3?4歳離れてたから学校で会ってナィから会った。
近所のカラォケ行って。。。
ょく居る格好だけャンキー㊤がり風なちょぃB系のH人。
普通にカラォケ→帰宅みたぃな世間で言ぅ健全?な交際ってャツを始めた。

私、何ゃってんだろ。。。Fサン居るのに、人前で平気で「彼氏居なぃトカ言っちゃってるし。。。」
兄同士が幼馴染みで同級生ののM川とほんの一瞬付き合ったり。。。私、何ゃってんだろ。。。

N樹にゃられたみたぃな浮気ってャツ今経験してるんだろぅケド、楽しくも嬉しくもナク只虚しぃょ。。。

何で楽しくナィんだろ。何で地に足付ぃた、つまらなぃ私の内面のまま?

苦しぃし毎日つまらなぃょ

parting

K崎サンはきっと何かをしてくる。
「N樹どーなってもィィの?」
とか言われ、行き着ぃた所はラブホで。。。

ぁる時は制服姿のまま、連行される様にラブホ。。。

もぅ嫌だ。。。

逃れる様に文化祭参加した。
人目にビク02しながら。

それでも友達と3人で踊ったパラ02は楽しかった。
ァフロとかガンギャルの普通科の先輩達が一緒に踊ってくれた。

クラス㊥の思惑通り、A子がゴリ推ししたQQは大失敗。。。

心残りが一つ。
夏合宿を乗り切ったケド、私はダンス部を辞めてしまった。
みんなに付ぃて行けなくて、色んな事が起こり精神的に限界で。。。
文化祭直前に辞めた私に部活仲間は当然冷たかった。
クラスの部活仲間に対して、罪悪感からか距離を感じ、後にクラスのグループで居場所が見ぇなくなって来る

パラ02ゃってた時に社会人の2人組の男性と、パラ仲間の1人が仲良くなり、後にDA PUMPのシノブに似たH人とは後に関わる事になった。

。。。少し後に、久し振りにサクちゃんが心配してくれた。
会ったらゃっぱり心配してくれた。
決して男女の関係を求めたりせず、只々話をした。
裏社会の事教ぇて貰ったり、世間話したり。何故かサクちゃんの存在に癒された。

これが、サクちゃんと会った最期。。。

燃え切った車のトランクから、丸コゲの男性遺体が発見された。
身元証明の遺品から、それはサクちゃんだったらしぃ。。。

「K崎にされた事忘れろ。俺が何とかする。N樹もロン毛も、E子も俺は許さねぇから」
サクちゃんが別れ際にくれた言葉。。。まさか。。。彼がそんな事して得るモノはなぃハズ。。。

事実、E子は薬物を渡され好奇心で手を出し中毒に。そして薬物療養施設と補導の行ったり来たり。。。その後の消息は不明。亡くなったって風の噂。

N樹はダイブ後に街で偶然見掛けたケド、笑って見ぇる範囲の歯が全てナク、鼻は曲がり、片目が潰れ。。。何ょり指が無かった。とても面影のナィ様な姿で。。。

K崎サンは。。。サクちゃんの始末で派手に動ぃてメディアが動ぃたせぃでセメント固めにされ、東京湾のとぁる端に眠ったらしぃ。。。

確かな筋から聞ぃて、愕然とした。
サクちゃんは、命を賭けて私を助け様としてくれた。。。K崎サンに撮られた裸の写真とか、処分してくれた。。。
私はサクちゃんに何をしてぁげられたのだろぅ。
サクちゃんはどぉして、私ごときを助けた?命を賭けて。

私だけが助かってしまった。言葉で言ぃ尽くせなぃ、鈍くて果てしなく重ぃ背負ぅモノがこの時出来た。大きすぎる罪悪感と自虐と一緒に。

未だに色々想ぅケド、言葉に出来ず、何をどぅすべきか未だ見付からなぃ

人が生きるって事、偉くも凄くも、綺麗でもナィ。そんな風に想ぇた。

只、自ら亡くそぅとした私の生命をサクちゃんだけは救ってくれた。
生きる意味も知らずに、決して正しくもナィ生き方をする今も、私はこぅして生きてる。。。