nev2 | ☆acho's diary☆

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気が付くと、千葉県のとぁる施設に居た。
産まれたばかりの赤chanを必死に抱ぃて

施設の経営者に全てを話した。大粒の涙が止まらなくて声もかすれて

赤chanの人生と幸せ守りたかった。それだけ

女性の経営者は目を反らさず私を見続けて話を聞ぃてくれた

結果、通常ぁる手続きを踏まなかった。私は戸籍含め事実㊤未婚で未出産。。。これで良かったのだろぅか。。。

その後何度も施設へ足を運んだ。

私は情けナィ

途㊥で涙が止まらなくなって足が竦んだ。「我が子を一目見たぃ。無事で元気な姿を」望みはそれだけ。

親を名乗る権利もナィ。。。私が親だなんて知ったら子供は。。。

ュメトと名付けた我が子は。。。

私が宿してなかったら幸せなのにね。
私が外なんか歩かなきゃ。存在してなかったら。。。私が死んでたら良かったのにね

私は母親の言ぅ通り、卑劣な鬼で悪魔だ

どんなに愛しても想っても届かナィ。届けちゃィケナィ。親となる私の身勝手で子供を振り回したらィケナィ。私は生涯母親を名乗ったらィケナィ。産んだ以㊤一生苦しんで苦しみ抜ぃて当然ダカラ。

罪のナィ人を世に表したから

私はそれからずっと、ぉ金を彼名義に振り込んでる。せめて、自由に人生を選択して欲しぃ。
せめて。。。

何で私だったんだろ。。。何をどぅしたら避けられた?
何がぃけなかった?
私は生きてるのに何故笑ぇナィ