at local7 | ☆acho's diary☆

at local7

高2の時、地域密着型な安さが売りで、日曜日にクーポン付チラシを載せてた靴屋サンでバィト。
個性的なォレンジベストを着用し、古典的な商売を営む若者の出入りが極端に少なぃ素敵なトコだった。

家から徒歩5分で、地元の同級生とは会ぃたくなかったケド、きっと流行りの店に行くだろぅなんて、浅はかな考ぇだった。

仕事の大半は掃除。住宅地で、毎日02靴が沢山売れるハズもナク。㊤履きゃ健康サンダル、何処ょりも安ぃスニーカーが販売の主だった。

たまに社割で破格値でブランドスニーカーを買ったり、㊥高年の方の要望で在庫を探したり。

何度か、仕事㊥に血の気が引き、持ち場を離れコソ02と息を殺した事がぁる。

同級生が来店した。。。
1人で来てた人は私に気付ぃても何も言わなかった。とゅーょり㊤手く隠れた。
女の子の集団は、私を苦しめた主犯格達は「ァゴー! 123ダー!!」etcと店内で叫ばれたりしてた。。。さすがに。消ぇたくなった。
「ゃっとァノ。忌まわしぃ㊥学校終わったのに。もぅ高校なのに。。。」
バィトの先輩には、何度かプラベで遊んだケド、何も相談出来なかった。

バィト帰りにャンホスの様な男性に声を掛けられた。車だったから何か怖くて猛ダッシュで逃げ。。。ょぅとしたが降車して追ぃ掛けられ、仕方ナク話をした。若ぃ男性は苦手だった。

ぃきなり無理矢理頭を抑ぇ付けられ、フェラを強要された。意味が解らなぃ。。。

私って何だろ

その後何度か遭遇し、後は知らなぃ。ケータィと家の所在地は決して教ぇなぃ私が居たし

靴屋サンで和やかにゃってけると思ってた。卒業してから、就職を誘われたし。

先輩達が居なくなり、苦手な店長とパートのぉば様、それに後輩でょく話掛けてくれてたコだけが残った。
此処では、私の外見特徴を口に出したり笑ったりされなぃ環境だった。

けれど、先程の男性にバィト先がバレ、同級生達が毎日店へからかぃに来る様になり、ぁっけなく辞めてしまった。高3しばらくして

続けたかったな。此処。ぉ局様怖かったケド、地味だし靴好きだし。

そして、それを期にバィトメンバーとは一切連絡を取らなくなった。
今でも店の前を通るのも気が引ける。

靴屋サン。。。か。