at local6 | ☆acho's diary☆

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私、すごぃ怖かった。赤ちゃんは流産。。。堕胎手術とか療法なんて、怖くて選択出来なくて。ひたすら独りで怯ぇてた。
「人殺しだ。私は罪すらナィ命を亡きモノにした。。。」
自らに脅迫するみたぃに、自分を責め続けてた。

学校は、行ったり行かなかったり。保健室で先生と少し話をしたり、保健体育の授業で顔面蒼白で震ぇてた。楽しかったバスケ、バトミントンとか卓球の余暇的な体育でさぇ、休んだりした

部屋でたらふくぉ酒飲んで、それなのに全然酔ぇなくて。。。
ミホチンと会っても、気持ちがぅゃむゃで気持ちを話せなくて黙り込んだり泣ぃたり。

笑顔なんてなくて、ぅゃむゃで冴ぇナクテ澱みきった空見てた

ダケド、そんな生活はぃつまでも続かなかった。

そぅ、私の両親は私にぉ金を掛ける事を頑なに拒んでたから。

度々問題を起こしては、親のスネにすがる兄。
普通とかってょく解らなぃ。もしも挙げるとした、それは私の理想㊤で作る普通カモ。。。
車ゃ家賃、生活費を工面された兄とは対照的に、私は。
月々のケータィ代。定期代。革靴。靴㊦。それから。。。基本的に出して貰ぇず、バィト代から出す他なかった。

両親に決められ、バィトは毎日入れなぃ。学業優先。かと言って買ってくれる様ねだると拳と罵声が飛んで来る。

そんな当時の私は、バィトをしなきゃ。。。
汚れた身なりをしたくナクテ、少しでも本来の自分自身に投資もしたくて、ずっとバィトをしなぃ訳には行かなかった。

都合の良ぃ時は、兄の都合で両親が留守になる時は、猫なで声なたった一言の手紙もナク、どかんと大金だけが置かれた。

寂しぃトカ解る様で解らなぃ。その寂しぃって感情が日常的にぁったから、寂しぃってャッが当たり前の様だったから。独りは怖ぃ。ダケド慣れてしまってる自分も居る