firrt job | ☆acho's diary☆

firrt job

学校のバィトに部活、友達との遊び。プラスして始めたばっかのバィト。何故かバィト先の皆は優しくて、不慣れな私をカバーしてくれてた。

ダケド、世間は甘くナィ。ぉ客さんにぁからさまに猪木の真似しながら注文されたりして、周りに気付かれたくナクテ、ストレスを押し込んだりしてた。
積極的に、掃除に向かってる際も、同年代でぃっぱぃの空間は何だか苦しかった。

男性従業員達で、不思議な話をしてたらしぃ。店舗内で一番可愛ぃのはachoだと。。。女性と言ぅのはぁる種シビァでそー行った事にゃたらと敏感らしぃ。
私は異常なマデのコンプレックス故に、競争とか比較にゃたらゥトィ。。。未だに。。。

店舗の大学生幹部にコクられた。「何故私?!」率直な意見。私なんかに、私ごときに。そんなこんなで付き合った。
店ではゃたら普通。
どこかマザコン体質なのを連絡を取る度に見受けたりした。。。ぁる日、花火デートした。花火が終わりかけた頃、浴衣姿の私にぃきなり体迫って来た。。。正直、気持ち悪かった
「浴衣汚さなぃから。。。」
そーゅー問題じゃナィ。。。思わず私逃げた

そんなこんなで彼をぅっとぉしく思ってた矢先にFサンって大学生のバィト先の人と話す機会がぁって、つぃ話しやすくて彼の事を相談した。
スゴク怒ってくれた。そして別れを進められると同時に彼に話をしてくれた。

ほとぼりが冷めた頃にFサンにコクられ付き合った。モノ凄ぃ人格者で、レディーファーストな紳士だった。
デートには必ず私の家の最寄り駅。性的な面でも大切にされた
「易々と気軽にする行為でナィ。親父に女性を気安くホテルへ誘ったなんて言ったらブッ殺される(笑)」
精神的に彼は大人で揺りかごに揺られてる気がしてた。

数ヶ月してバィトは気が重くなって、息苦しく感じて来て辞めてしまった。。。

これをきっかけに、私の被害妄想は始まり私の足はもつれ、自らを自滅に追ぃ込み、居場所を失ってく。。。