堀内先生の勉強会に出ちゃいました。
思いやりーダーの組織への
プロセスを明確にするため、
自然界のモノサシで組織を捉え直したい、
と思って考察していたのですが、
月(思いやり)と太陽(リーダーシップ)の
陰陽の循環合一。
地球を取り巻く惑星、木、火、土、金、水星。
これが「1週間」になりますが、
これらの関係に存在している神秘の道筋。
そして”外なる宇宙”と”内なる宇宙(からだ)”
ただの自然界のバランスを表したものかと
思ってました。
「相生」(円運動)と「相克」(らせん運動)は、
大自然に想定される2つの道。
そこにはどんな物語があるのか?
梅村の直観で描いた
RAC診断(リアルアチーバスカンパニー)、
17原則の割り当てに関して、
先生から「これでOK!!」と
おっしゃって頂きました。
PS.耳を疑って2回くらい聞き直しました?。
梅村の読み解きも「うん。うん。」と。
まだまだ浅いですが、、
一過性の対症療法とは異なる、
包括的な企業診断、そして、
進化の未来を描くことができそうです。
これを読んでも、わけがわからないと思いますが、
とりあえず、軽く読み流して頂けたら幸いです?。