いちごとタラの芽、それから「笛吹川」 | 小春Koharu ブログ

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小春のありがとうをあなたに
 今日もありがとう日記

今日、こんなおいしそうな手土産を頂きました。

Hさん、ごちそうさまです!

お隣り群馬県太田市のいちご「やよいひめ」ラブラブ

食すのは栃木のいちごばかりだから「やよいひめ」・・・初めてかも・・・待てよ。知らないで食べているのかもしれない・・・

大粒で食べ応えありそう〜口に含むのが楽しみです。

今晩、母と映画を観ながら頂きますいちご

 

そして今日、物置の前のタラの芽に目が留まりました。

まあ! 食べ時ではありませんか。

旬を食べ損なうわけにはいけいません。

脚立を持ってきてチョッキンな〜音符

なんて瑞々しいのでしょう。若緑色の美しいこと。

食材ゲットです。

これは明日の朝ごはんのお味噌汁の具材になりますニコニコ

 

そして今晩「やよいひめ」を頂きながら母と観る映画はこちら   

1960年、木下恵介監督「笛吹川」

高峰秀子さんをはじめ、なんて俳優陣の豪華な顔ぶれでしょう。先輩諸氏の若かりし頃の演技を見られる贅沢な時間。

私にとって映画は教科書で、母にとってはお薬です。

認知症のお薬を服用するより、ずっと効果的で、映画を見ている時と庭いじりをしているときが一番、意識・認識が明らかにシャキーンとしている。

ではではこれより映画タイムと参ります〜音符