仕事の関係で文化会館的なところに行ってきた。

4月17日のブログ記事に出てきた新人も一緒。

 

なんやかんや打ち合わせが終わって

会社に戻ろうとした時である。

 

件の新人が私の腕を唐突につかんでくる。

 

「わー!やっぱり!☺️」

 

「えぇ……!?😨」

 

私の肉体への興味の炎が未だに消えていないようである……

 

「フィジカルモンスターに囲まれてた昔を思い出します!」

 

(嫌じゃないんなら何で辞めたんだよ……😱)

 

 

歳の離れた世代から警戒されずに接してもらえるというのは

自分の中では目指すべき方向なのだけど

流石に貫禄無さすぎか……?

 

※実は経営者一族のご子息なので無碍にはできないのである……。