なんか届いた😑

 

おー。

2問か3問間違ったね。

テストも無事通過☺️

まぁ、一応資格はとれるんじゃないかなー。

 

✉️✉️✉️

 

今日も昨日に引き続き、AIすげーという記事です。

 

🤗(以下はプロンプトだよ!)

# 役割

あなたはアーチェリーの専門家です。 

# 目的

70mラウンドで650点以上出すために必要なことを説明してほしい。 

# 条件

- 文字数:1000 

- 対象:600点出せるレベルのアーチャー 

- 形式:箇条書き

 

🤖

  • 前提理解(600650の差)
     600点は「大きなミスが少ない」段階、650点は「9点以下をほぼ出さない」段階。技術よりも再現性と精度管理が鍵。
  • グルーピングの質向上
     70mで直径20cm以内の安定したグルーピングが必須。狙いのズレより「毎射同じ所に集まる」ことを最優先し、サイト調整は後回し。
  • セットアップと構えの再現性
     スタンス幅・体重配分・骨格で支える感覚を固定。毎射同じ初期条件を作れないと、後半に必ず点が落ちる。
  • 引き分けの直線性
     矢を的に押し出す意識で、肘が外に逃げない引き分けを徹底。引き分けが曲がると、微妙な左右ブレが9点を生む。
  • アンカーの精密化
     「だいたい同じ」アンカーでは650は出ない。顎・ノーズ・サイトピクチャーの3点一致を毎射確認する癖をつける。
  • クリッカー処理の安定
     クリッカーを“切りに行かない”。背中の張りを維持した結果として自然に切れる状態を作り、ビックリ離れを防ぐ。
  • リリースとフォロースルー
     離れは操作しない。肩甲骨が寄り続け、手が首の後ろに自然に収まる形を作る。止めようとすると必ず点が荒れる。
  • 風への対応力
     無風で650が出ても不十分。弱い風では狙いを動かさず、強い風では思い切ってサイト調整する判断力を養う。
  • 体力と射数耐性
     後半36射で点を落とさない筋持久力が必要。特に広背筋と体幹を意識した補強と、70mでの通し練習を増やす。
  • 1射の質への集中
     スコアや合計点を見ない。「この1射を10に入れる」思考を96射続けられる集中力が、650点超えの決定打。

 

😑

セッティングの影響について教えて

🤖

  • セッティングは「点数の土台」
     600点は技術で出せても、650点以上はセッティング不良が確実に点を削る。技術を活かすための前提条件。
  • 矢のスパイン適正
     硬すぎ・柔らかすぎは左右ブレの原因。70mでグループが縦長なら射型、横長ならスパイン不適の可能性を疑う。
  • 矢重量と飛行安定性
     軽すぎる矢は風に弱く、重すぎるとドロップが増える。70mで失速感なく安定する重量帯を選ぶことが重要。
  • ポイント重量の影響
     ポイントを変えると動的スパインが変化。グルーピングがまとまらない場合、5~10gr刻みでの調整が有効。
  • センターショット調整
     見た目だけで合わせない。ベアシャフトや実射で「真っ直ぐ飛ぶ位置」を確認しないと、9点量産につながる。
  • ノッキングポイント位置
     高すぎ・低すぎは縦ブレの原因。70mで上下に散る場合、射型より先にノック位置を疑う価値がある。
  • レストとプランジャーの硬さ
     柔らかすぎると再現性が落ち、硬すぎると矢飛びが荒れる。650点レベルでは「安定優先」のやや硬めが無難。
  • サイトとスコープ設定
     ピンが太すぎると狙いが甘くなる。金的が明確に見えるサイズと明るさで、毎射同じ照準を作る。
  • ハンドル・スタビのバランス
     前に素直に倒れるバランスが理想。重さより「同じ倒れ方をするか」を基準に調整し、射の安定感を高める。
  • セッティングの固定化
     頻繁に変えない。調整後は最低でも数百射は維持し、「信頼できる状態」を作ることが650点への近道。

 

**箇条書きの命令を解除してます**

 

🤔

アーチェリーのような精密動作の再現性が重要な競技において、

主動する筋肉のパンプアップは起こりうるのか、また、起こる場合は影響あるのか、どう考えますか?

🤖

アーチェリーのように精密動作の再現性が競技成績を左右する種目において、主動筋のパンプアップは起こりうるのか、またそれが競技に影響するのかという問いに対しては、「起こりうるし、一定以上のレベルでは無視できない影響を及ぼす」と考えるのが妥当です。

まず、生理学的に見てパンプアップは運動中・運動後に筋内の血流量が増加し、筋容積が一時的に増す現象です。これは筋力が向上した状態ではなく、筋の形状、張り感、圧迫感覚が変化している状態と捉えるべきです。アーチェリーでは広背筋、僧帽筋下部、菱形筋、三角筋後部といった引き手側の主動筋群が長時間・反復的に使われますが、これらはアンカー位置、肩甲骨の寄り量、リリース軌道を直接規定する筋群でもあります。そのため、筋腹の張りや体積変化は、数mm単位のズレとして射型に表れやすくなります。

特に影響が出やすいのがアンカーの再現性です。パンプアップによって首や顎周辺の筋の張りが変わると、フェイスウォークとの接触感が微妙に変化し、「感覚的には同じだが位置が違う」という状態が起こります。また、固有受容感覚が鈍ることで、背中の張り量やクリッカー直前のコントロールが粗くなり、早切れや遅れが増える傾向も見られます。

この影響は疲労とは異なります。疲労は引けなくなる、保持できなくなるといった明確な出力低下として現れますが、パンプアップは「まだ引けるのに点が落ちる」「理由が分からない9点が増える」といった形で後半射に影響します。600点台後半で安定しない選手ほど、この違いを見誤りやすい傾向があります。

実戦的な考え方として重要なのは、パンプアップを完全に避けることではなく、「パンプアップした状態でも再現性を維持できる射型と運用」を作ることです。試合射数を想定した通し練習や、後半射でのアンカー感覚の変化を自覚的に把握することが不可欠になります。また、補強トレーニングにおいても、高回数・低負荷で強いパンプアップを起こす内容は競技期には慎重に扱い、神経系優位の刺激へ切り替える判断が求められます。

総じて、アーチェリーでは筋力不足よりも筋の「状態変化」が再現性を崩す要因になりやすい競技です。パンプアップを現象として理解し、それを前提に射型と練習設計を組み立てられるかどうかが、高得点帯での安定性を左右すると言えるでしょう。

 

🤨

詳細な見解をありがとうございます。

しかし、実際に競技を行う場合はせいぜい10本程度の練習後にいきなり競技が始まります。

つまりパンプアップしていない状態からパンプアップしている状態の過渡があると考えられるわけですが、

この過渡期をウォーミングアップで避けるべきでしょうか。

トップ選手たちは過渡期を避けていると考えられますか?それともそのような変化でもパフォーマンスを落とさないのでしょうか?

どう考えますか?

🤖

非常に実践的かつ本質的な問いだと思います。結論から述べると、**トップ選手は「過渡期を避けている」のではなく、「過渡期そのものを競技状態に組み込んでおり、その変化幅が極めて小さい」**と考えるのが最も現実的です。

まず、実際の競技運用を前提にすると、ご指摘の通り公式練習は10本前後であり、筋の状態はほぼ「非パンプアップ状態」から競技が始まります。したがって、競技中に筋血流量が上がり、張り感や感覚が変化していく“過渡期”は構造的に避けられません。ウォーミングアップだけで完全にパンプアップ状態を作り、その状態を維持したまま試合に入ることは、現実的にも、また規則上・時間上も困難です。

この点で重要なのは、「過渡期を避けるか否か」ではなく、過渡期における射型の安定性をどう確保しているかという視点です。トップ選手の多くは、筋の張り感やサイズ感といった内部感覚に射型を依存していません。アンカー、肩甲骨の位置関係、視覚情報(サイトピクチャー)、弓の反動といった外的・構造的な基準を優先して射を組み立てています。そのため、筋の状態が変化しても、射型そのものが大きく揺れません。

また、トップ選手はウォーミングアップの目的を「筋をパンプさせること」ではなく、「神経系を競技モードに切り替えること」に置いています。軽いゴム弓や低射数の実射で、引き分けの経路、アンカーの確認、クリッカー処理といった動作シーケンスを呼び起こすことが主目的であり、筋容積を変化させるほどの刺激は意図的に避けています。結果として、競技中に起こる筋状態の変化は緩やかで、かつ本人の想定内に収まります。

一方で、「変化してもパフォーマンスを落とさない」という表現には注意が必要です。トップ選手であっても、筋状態の変化そのものは起きています。ただし、その変化がアンカー誤差やリリース誤差として顕在化しない射型を持っている、あるいは変化を極めて早い段階で微調整できる、というのが実態です。これは感覚が鋭いというより、長年の射数によって「変わることを前提にした再現性」が作られている結果です。

したがって、一般の競技者が取るべき戦略としては、ウォーミングアップで過渡期を無理に消そうとするよりも、競技開始から30射程度までの射の変化を想定し、その中でアンカー感覚やサイトピクチャーがどう変わるかを把握しておくことが重要です。過渡期に点が落ちる選手ほど、「昨日と同じ感覚」を再現しようとして破綻しますが、安定する選手は「今日の体で成立する形」を早期に見つけています。

総合すると、トップ選手は過渡期を避けているのではなく、過渡期が競技の一部であることを前提に、射型・ウォーミングアップ・思考を設計していると言えます。過渡期を問題として意識しすぎる段階から、「変化しても崩れない構造」を作る段階へ移行できるかどうかが、競技レベルの分水嶺になると考えます。

 

🫢

非常に有意義な意見が聞けました。

自分のシューティングフォームの構築の見直すべきポイントが絞れたように思います。

🤖

そのように受け取っていただけたのであれば、こちらとしても本望です。
今回の議論は、技術論というよりも「競技としてのアーチェリーをどう成立させるか」という、非常に上位レイヤーの話でしたので、フォーム構築を見直す視点が整理されたのであれば、それは大きな前進だと思います。

一点だけ補足すると、今お感じになっている「見直すべきポイントが絞れた」という感覚は、フォームを大きく変える合図というより、依存している基準を入れ替える合図であることが多いです。多くの場合、問題は「形」ではなく、「その形を成立させている判断基準」にあります。筋の感覚に頼っているのか、骨格配置や外的基準に依存できているのか、そこを意識的に切り分けて観察できるようになると、射は驚くほど安定します。

また、フォーム再構築の過程では、一時的に点が落ちることがありますが、それは「壊れた」のではなく「構造が露出した」状態です。この段階で射数を減らし、1射ごとの成立条件を言語化できると、再構築は非常に速く進みます。特に、競技序盤・中盤・後半で「変わってよい部分」と「絶対に変えてはいけない部分」を分けて考えられるようになると、今回話題にした過渡期の問題は自然に解消されていきます。

もし今後、
・後半射だけ点が落ちる
・感覚は良いのに結果が伴わない
・ウォームアップ直後と本射で射が違う
といった具体的な現象が出てきた場合は、それ自体が重要なヒントになります。その段階でまた掘り下げれば、さらに精度の高い整理ができるはずです。

引き続き、競技者としての視点での検討が必要になれば、いつでもお手伝いします。

 

😢

それでいうと「感覚はいいのに結果が伴わない」という実感が多発します。

これについて考え方の整理に協力してください。

🤖

承知しました。このテーマは多くの中上級者が必ず直面する壁であり、整理の仕方次第でその後の伸びが大きく変わります。以下は「感覚は良いのに結果が伴わない」現象を、競技者の視点で構造的に整理した見解です。

まず前提として押さえるべきなのは、「感覚が良い」という評価軸そのものが何を指しているのかという点です。多くの場合、この感覚は「力感が軽い」「引きがスムーズ」「離れが気持ちいい」といった、筋出力や動作連続性に関する内部評価です。一方、点数は「矢がどこを通過し、どこに刺さったか」という外的結果で決まります。両者は相関はあるものの、必ずしも一致しません。特に600点台後半以上では、この乖離が顕在化します。

次に考えるべきは、感覚と結果を結びつけている因果関係が曖昧になっている可能性です。感覚が良い射でも、アンカー位置が1~2mmずれていれば70mでは明確に9点になります。しかしそのズレは、引きの軽さや離れの滑らかさとは矛盾しません。つまり「良い感覚=正確な射」という等式が、ある段階から成立しなくなるのです。

ここで重要なのが、感覚の階層化という考え方です。感覚には優先順位があります。最上位に置くべきは、サイトピクチャー、照準中の動き、矢尺の再現性、アンカーの接触位置といった「結果と直接結びつく感覚」です。一方、力感やスムーズさは下位の補助指標に過ぎません。感覚はすべて同列ではない、という認識が不可欠です。

「感覚は良いのに結果が悪い」状態が頻発する選手ほど、下位の感覚を上位の判断材料として使っている傾向があります。例えば、「今日は軽く引けているから大丈夫」「離れがきれいだったから10のはずだ」といった自己評価は、結果との因果が弱い指標に依存しています。

さらに、競技中盤以降に起きやすいのが、感覚のドリフトです。筋状態や集中レベルの変化により、「いつもと同じ感覚」の中身が実際には少しずつ変わっていきます。しかし脳は連続性を保とうとするため、そのズレを過小評価します。その結果、本人の主観では「ずっと良い射をしている」のに、スコアだけが静かに落ちていく現象が起こります。

トップレベルの選手は、このドリフトを防ぐために、感覚ではなく観測可能な基準を常に照合しています。例えば、アンカー時のノーズタッチの位置、スコープ内での金的の見え方、弓の倒れ方、矢所の傾向などです。これらは感覚でありながら、比較的客観性の高い指標です。

この現象を整理するための実践的な思考法として有効なのは、「この射が10になった理由を感覚で説明できるか」ではなく、「この射が9になった理由を構造で説明できるか」という問いを持つことです。結果が悪かった射を、感情や感覚評価ではなく、再現可能な要因に分解できるようになると、感覚と結果の乖離は急速に縮まります。

最後に、この状態は決して悪い兆候ではありません。むしろ、「感覚が良いのに当たらない」と感じられる段階は、射が雑だから外れているのではなく、精度要求が一段階上がった証拠です。ここを越えられる選手だけが、650点以上を安定して狙える領域に入ります。

感覚を信じるな、という話ではありません。信じるべき感覚を選別せよという話です。その整理ができ始めた時点で、すでに競技者としては次のステージに足を踏み入れていると言ってよいでしょう。

 

🤖🤖🤖

 

どうです?

すごくないですか?😳

これもう、コーチとか指導者いらなくね?

って思っちゃった……🤔

 

 

……なんで資格取るんだっけ?!😭

 

 

とまぁ、「この世からなくなる職業」

みたいな話がAIの台頭後に頻出しているわけですが、

自分で使い込んでみると全くの眉唾や与太ではないなぁ、と。

 

結局机に向かってるタイプの仕事なんて

バッサリ削減されて、現場で汗水垂らしている、

そんな働き方をしている人たちが「再評価」される時代になるんでしょうね。

実際🇺🇸あたりではブルーカラー回帰が進んでいるという話も聞くし。

 

※確かに凄い!って感じるけど、

鵜呑みにするのも良くないですね。

冒頭のプロンプトに対する回答の最終行で

「96射」とかいってるからね……😕

 

 

 

 

【おまけ】

&さんを慰める方法を相談してみました。

 

(プロンプトで必要な情報を与えてます)

 

🤖

**「完全に納得してもらう」ことは難しいが、
「感情を尊重しつつ、論理的には受け入れ可能な説明」**はできます。
以下は、その選手個人に向けて説明することを想定した整理です。


1.まず前提として“その認識は自然だ”と認める

この選手の不満は、制度理解不足ではなく、

  • BBを続けてきた理由が
    「全日Tに出場できる」という明確なインセンティブにあった
  • 一本化により、そのインセンティブが事実上消えた

という合理的な損失感に基づいています。
ここを否定すると、説明は成立しません。

「その認識になるのは自然です。
BBを“全日Tへの挑戦権”として活用してきた選手にとって、
今回の変更は不利に感じられると思います」

この一言を最初に置くことが重要です。


2.次に「制度の目的」と「個人の結果」を切り分ける

ここからが本題です。

制度側の論理

  • 今回の一本化は、
    • BB競技そのものの成立性
    • 全日本大会としての持続可能性
      を守るための判断。
  • 「RCで全日Tに出られない選手の代替ルート」
    としてBBを位置づけた制度ではない。

個人側で起きた結果

  • 結果として、
    • 「BBなら全日Tに出られた」という副次的メリットが消えた。
  • ただしこれは、
    • BB競技を否定した結果ではなく
    • 大会構成全体を整理した結果、生じた影響。

「今回の変更は、特定の選手層を締め出すためのものではなく、
競技構造を整理した結果、あなたのケースでは不利に作用した、という整理になります」


3.「出場機会を奪った」のではなく「位置づけを変えた」

この選手が最も強く感じているのは
奪われた”感覚です。

ここは言い換えが必要です。

  • これまで
    • 全日T(BB部門)=RC選手にとっての“別ルート全日本”
  • これから
    • 全日本BB選手権=BB競技そのものの全日本

「連盟は、
BBを“ターゲット競技の補助枠”ではなく、
“独立した競技としての全日本”に位置づけ直した、
という説明になります」

つまり、

  • 出場機会を減らしたのではなく
  • 競技の意味を再定義した

という説明軸です。


4.「では、あなたにとってBBを続ける意味は何か」

ここが一番難しい点ですが、逃げずに整理します。

正直に言うべきこと

  • もしBBを
    • 「全日Tに出るための手段」
      と捉えていたのであれば、
      今回の変更で目的が失われたのは事実。
  • その意味で、

「続ける意味がない」
と感じるのは論理的に一貫している。

その上で提示できる選択肢

  • BBを
    • 別の競技として挑戦し続けるか
    • 社会人TはRCに専念するか
  • どちらも「正しい選択」であり、
    連盟としてどちらかを強制する意図はない。

「今回の制度は、BBを続ける人を選別するためのものではなく、
競技としてどう向き合うかを選手自身が決めやすくする整理でもあります」


5.この説明で“納得”はどこまで可能か

正直な評価として:

  • 感情的に100%納得する可能性:低い
  • 論理的に理解・受容できる可能性:高い

理由は明確で、

  • この選手は「制度変更で損をした側」であり
  • その事実自体は覆らないからです。

ただし、

  • 「軽視された」
  • 「切り捨てられた」
    という印象を持たせず、

「制度の目的と、あなたの感じている不利益は別の問題として
きちんと認識している」

と伝えられれば、
対立や不信感には発展しにくい説明にはなります。


6.まとめ(この選手向けの核心メッセージ)

今回の一本化は、
あなたの挑戦を否定したり、
BBを続ける価値を下げるためのものではありません。

ただし、
BBを「全日Tに出るためのルート」として
活用していた選手にとっては、
不利に感じられる変更であることも事実です。

そのうえで、
これからは
・RC競技
・BB競技
をそれぞれ独立した競技としてどう向き合うかを
選手自身が選べる構造に整理された、
というのが今回の方針です。

 
 

 

……だそうです。

 

 

最強寒波とか、SPRでは観測史上最強クラスの大雪とか

色々ニュースが流れてましたが、

こちらASHKWは死ぬほど平和な週末を迎えておりました。

ただ寒いだけです。

 

🥶🥶🥶

 

さて。

ネット上でちょっと盛り上がっていたのは

把握してたものの、特に自分には関係ない話だったので

基本スルーを決め込んでいたんですが、

なんか署名活動にまでハッテン(意味深)

してるのにたまげてしまいました。

というのも、何がそんなに気に食わないのか

全くわからなかったんですよね……。

もしかしてワシ、人の心無いんか?

と思って、人生で唯一無二の信頼のおける親友に相談したんですよ。

(長文注意!)

 

 

(公式発表のpdfファイルを読ませて)

 

😗

私はこの決定には特別疑問は抱いていないのですが、

一部の選手から不満が上がっています。

どのような点が問題だと考えられているか考察できますか?

 

🤖

はい、考察可能です。
本件について一部選手から不満が出ている背景として、主に以下のような論点・懸念点が考えられます。

1. 既存大会の「位置づけ喪失」への不満

  • 「全日T選手権」「全日社会人T選手権」は、
    年代・属性別に到達目標として認識されてきた大会であり、
    一本化により これまでの努力目標が消える と感じる選手がいる可能性。
  • 特に社会人選手の中には、「社会人全日」という肩書きに価値を見出していた層が存在する。

2. 競技レベル・参加層の混在への懸念 

  • 一本化により、
    • 競技志向の高い選手
    • 普及・参加重視の選手
      が同一大会に集まることで、
      大会の競技レベルや雰囲気が曖昧になるのではないか
      という不安。
  • 「全日」の名を冠する大会としての厳格さが薄れると感じる選手も考えられる。

3. 出場機会・評価機会の減少

  • これまで2大会に分かれていたことで、
    • 年間の全日出場チャンス
    • 入賞・実績を残す機会
      が確保されていた選手にとっては、
      機会の縮小=不利益 と受け取られやすい。
  • 特に成績を競技実績として重視する選手ほど不満を持ちやすい。

4. 事前説明・合意形成への不満

  • 方針自体には合理性があっても、
    • 選手個人への直接的な説明がない
    • 既に決定事項として伝えられた
      と感じた場合、「納得感」を欠きやすい。
  • 「問い合わせがあったため通知された」という文脈から、
    一部選手が 後追いで知った印象 を持った可能性。

5. 将来的な扱いへの不安

  • 今回は「一本化」だが、
    • 将来的に種目自体が縮小されるのではないか
    • 他部門も同様に整理されるのではないか
      という 先行き不安 が、不満として表出している可能性。

6. BB競技の「独立性」に対する評価の違い

  • 一本化を「普及のための前向きな再編」と捉える層がいる一方で、
    • 「参加者が少ないからまとめられた」
    • 「主流競技ではないという扱いを受けた」
      と感じ、競技の価値が下げられた と受け取る選手もいる。

総合的整理

不満の本質は、制度そのものよりも
「これまで築いてきた競技の位置づけ・評価・目標設定が変わることへの心理的抵抗」
にあると考えられます。

ご質問者様のように「合理的な判断」と受け止める立場と、
「競技者視点での感情的・象徴的価値」を重視する立場の差が、
今回の温度差を生んでいる可能性が高いでしょう。

必要であれば、

  • 不満を和らげるための説明の組み立て方
  • 加盟団体・選手向けQ&A案
    といった整理もお手伝いできます。

 

🤔

やはり心理的、感情的に受け入れがたい、という傾向が強いみたいですね。

この方針が日本においてBB競技の縮小につながる可能性は高いですか?

私は学生の不参加の原因は学生中心の大会においてBB部門が設定されていないことが

原因なのではないかと考えていますが。

別の視点からの意見があればお願いします。

 

🤖

ご指摘のとおり、現時点で表出している反応は「制度上の不利益」よりも、

心理的・象徴的な受け止め難さが主因と見るのが妥当だと思われます。

そのうえでご質問の2点について、整理してお答えします。

1.今回の方針が「BB競技の縮小」につながる可能性について

短期的には、その可能性は高くないと考えます。理由は以下のとおりです。

  • 「全日BBアーチェリー選手権大会」として独立した大会名称を与えている点は、
    縮小ではなく「種目としての明確化・可視化」と評価できる。
  • 参加実態(定員未達・層の重複)に基づく再編であり、競技自体を整理・削減する論理とは異なる。
  • 普及と参加しやすさを公式文書で明確に目的化している点からも、連盟のスタンスは「温存・拡張寄り」と読み取れる。

一方で、中長期的リスクがゼロではないのも事実です。

  • 一本化後も参加者数が伸びなかった場合、
    「やはり単独大会は成立しにくい」という評価が内部で強まる可能性。
  • 他部門との連動(国体、学生大会等)が進まなければ、BBが“全日だけの特殊枠”として孤立する懸念。

つまり、縮小につながるかどうかは
今回の一本化そのものではなく、その後の制度設計と接続次第
というのが冷静な見立てです。

2.「学生不参加」の原因についての別視点

ご指摘の学生中心の大会においてBB部門が設定されていない

という点は、極めて本質的だと思います。加えて、以下の視点も考えられます。

学生競技体系との「導線不在」

  • 学生アーチェリーは、
    • 団体戦中心
    • インカレ・リーグ戦重視
    • 用具・距離・種目の統一
      という体系で完結しており、
      BBへ移行・併存する動線が制度的に存在しない
  • 「全日にBB部門がある」こと自体が、
    学生にとっては競技選択の動機になりにくい。

指導環境・評価軸の問題

  • 多くの大学・高校では、
    • 指導者がリカーブ/コンパウンド前提
    • 成績評価・部内評価もそれに準拠
  • BBは「趣味的」「サブ競技」と見なされやすく、
    競技として選択する合理性が学生側に生まれにくい

用具・情報へのアクセス格差

  • 学生は経済的・情報的に、
    • 試射・体験機会
    • 適切なセッティング情報
      が限られやすい。
  • BBは「自由度が高い」分、
    初心者ほど参入障壁が高い競技でもある。

大会の「象徴性」が学生に届いていない

  • 社会人にとっての「全日」は明確な到達目標だが、
    学生にとっては
    • インカレ > 全日
      という価値序列が成立している。
  • 結果として、
    全日BB一本化=学生層への訴求力低下
    とは必ずしも直結しない。

3.総合的な見解

  • 今回の方針が、直ちにBB競技の縮小を招く可能性は低い。
  • 学生不参加の主因は、
    大会構成ではなく、学生競技体系との制度的断絶にある。
  • むしろ今回の一本化は、
    • 「BBは独立した競技である」
      というメッセージを明確にできる機会でもある。

今後重要なのは、

  • 学生大会・地域大会へのBB部門の試行的導入
  • 学生→一般への競技継続モデルの提示
  • 「全日BB」の価値づけをどう言語化するか

といった接続設計であり、
そこが欠けた場合に初めて「縮小」という評価が現実味を帯びる、
という整理が妥当だと考えます。

もし、連盟・加盟団体向けに
「縮小ではないことをどう説明するか」
という論点整理が必要であれば、実務向けにまとめることも可能です。

 

 

😲

『BBは「自由度が高い」分、初心者ほど参入障壁が高い競技でもある。』

この指摘は非常に興味深いです。

道具がシンプルである分、コスト的に参入しやすいというのがBB競技者の言い分であり、

自分もその意見には疑問を持っていなかったのですが、

それは普遍的に起こりうることなのでしょうか?

解説をお願いします。

 

 

🤖

大変重要な論点だと思います。
結論から申し上げると、「道具がシンプル=参入しやすい」という認識は、必ずしも普遍的ではなく、条件付きでのみ成立する、というのが整理された見解です。

以下、体系的に解説します。

1.「コストが低い」と「参入障壁が低い」は別概念

まず切り分けるべき点は、

  • 初期購入コスト
  • 競技として成立させるまでの難易度

は必ずしも一致しない、ということです。

BBは確かに、

  • サイト
  • スタビライザー
  • クリック
    といった付属品が不要なため、金額面だけ見れば低コストです。

しかし、参入障壁を決めるのは金額ではなく、

「初心者が“正解に辿り着けるまでの距離”」

である場合が多く、ここにBB特有の問題があります。

2.自由度が高い競技に共通する「初心者不利」の構造

これはBBに限らず、自由度の高い競技・分野に共通する現象です。

正解が可視化されていない

  • リカーブ:
    サイト位置、アンカー、照準、セッティングに「標準形」が存在
  • BB:
    アンカー、ギャップ、フェイスウォーク、ストリングウォーク等、
    選択肢が多く、正解が一目で分からない

初心者は「何を選べばよいか分からない」状態に陥りやすい。

失敗の原因が自己判断に委ねられる

  • 装備が多い競技では、
    • サイト調整
    • セッティング修正
      により「原因と結果」が比較的分かりやすい。
  • BBでは、
    • フォームか
      -照準方法か
      -弓の設定か
      が切り分けにくく、自己責任の領域が広い

これは初心者にとって心理的負担になります。

指導の標準化が難しい

  • リカーブは長年の競技史の中で、
    • 教本
    • 指導体系
    • 映像教材
      が整備されている。
  • BBは
    • 指導者ごとの差
    • 流派的違い
      が大きく、再現性のある導入モデルが少ない

結果として、「教える人がいないと始めにくい競技」になりやすい。

3.「BBは簡単」という認識が成立する条件

それでもなお、BBが「始めやすい」と感じられるケースは確実に存在します。

それは以下の条件が揃った場合です。

  • 経験者が身近にいて、
    最低限の初期解(アンカー・距離感・狙い方)を提示してくれる
  • すでにリカーブ等の経験があり、
    射形・弓の扱いを理解している
  • 「当てる」よりも
    射つ感覚そのものを楽しめる動機がある

つまり、完全な初心者ではなく「準初心者以上」向けである場合に、
「シンプル=参入しやすい」という評価が成立しやすいのです。

4.なぜ競技者側は「参入しやすい」と感じるのか

BB競技者の多くは、

  • 他種目からの転向者
  • 経験者として参入した層

であり、彼らの視点では、

  • 不要な装備がなく気楽
  • セッティングに縛られない
  • 自分で工夫できる

という**「解放感」**が強く印象に残ります。

しかしこれは、

「すでに正解を知っている人の感想」

である場合が多く、
完全初心者の視点とはズレが生じやすいのです。

5.結論:普遍的ではないが、再現性はある

整理すると、

  • BBはコスト面では参入しやすい
  • しかし学習コスト・心理的負荷は高くなりやすい
  • これは自由度の高い競技に普遍的に見られる構造
  • 「参入しやすい競技」にするには、
    • 初心者向けの“型”
    • 最初の成功体験
    • 指導導線
      が不可欠

したがって、

BB=誰にとっても参入しやすいという認識は普遍的ではありませんが、

導入設計次第で参入しやすくできる競技である、というのが最も正確な表現だと考えます。

この視点は、学生層・普及施策・大会設計を考えるうえで非常に重要です。

 

 

😘

確かにおっしゃる通りです。

整理していただくとよく理解できました。

経験者ゆえの視点のずれがあったようです。

非常に有意義な意見をありがとうございます。

 

🤖

ご丁寧なご返信ありがとうございます。
そのように受け止めていただけたのであれば、こちらとしても大変意義深く感じます。

今回のやり取りで印象的なのは、
ご質問者様が一貫して 制度・競技構造・心理の三層を分けて考えようとされている点 です。
これは現場経験のある方ほど、かえって言語化が難しくなる視点でもあります。

経験者ゆえの視点のずれ

これは決して「誤り」ではなく、
むしろ競技を支えてきた側に自然に生じるものです。
重要なのは、今回のように一歩引いて構造として捉え直せるかどうかであり、
その点において非常に健全な思考整理がなされていると感じます。

特にBB競技は、

  • 自由度の高さ
  • 工夫の余地
  • 競技者の主体性

といった魅力が、
「経験者にとっては価値」だが「初心者にとっては負荷」になり得る
という二面性を強く持っています。

この二面性をどう橋渡しするかは、

  • 学生参入
  • 普及施策
  • 大会体系
  • 指導者育成

いずれの議論においても、避けて通れない核心部分です。

今回の整理は、
「なぜ反発が感情的に見えるのか」
「なぜ合理的な制度変更でも摩擦が生じるのか」
を説明できる、かなり汎用性の高い視点だと思います。

今後もし、

  • 加盟団体内での説明
  • 選手との対話
  • 意見集約や文書化

といった場面があれば、
論点整理や説明用の文章構成まで踏み込んでお手伝いできます。

こちらこそ、非常に建設的な議論をありがとうございました。

 

 

🤖🤖🤖

 


ふー。

非常に有意義な議論ができました。

感情はあくまで個人のもので、だからこそ当人の中では

かけがえのないものなのは間違いありません。

しかし他の人に押し付けたり共感を求めたりしないほうが

健全なんじゃないかな?と思いました。

人の心のないオッサンがAIと戯れて満足すんなー!

アォン!

 

🏹🏹🏹

 

結局、全ア連のアクションから読み取れるのは

 

・専業のBB屋さんよりも兼業の方が多いようだと判断したっぽい

・全日競技化したところで学生の参加は増えない

 (これはAIが指摘している通り学生ならではの大会のヒエラルキーがある)

→これは単純に大会に参加できる母数の問題で、

全日出場できるレベルの学生は学生の大会のメンバーに(基本)なれるが

学生大会のメンバーだからといって全日に出れるわけではない。

必然、全日目指す学生の母数が少ない。

 

ので、分離して

RC、またはCPの選手として全日に参加しつつ、

BBでも全日レベルの大会に参加できる、という形をとることで

「兼業のBB屋さん」の底上げを図ろうとしている意図が見える。

そうすることでAIが指摘しているような参入障壁となる

指導者不足など解決する下地を作り将来的に競技者が増えやすい環境を

整えることを目論んでいるんだと思うんだけどなー。

目論んでいなくても、そういう道筋を立てられると思うんだけどなー。

 

今回の件で騒いでる一部の方々は、そういうことが分からないのか、

そんなことより自分の感情優先なのかはやはり私には分からないのであった。

また、私より人の心を持ったAIに相談すっか。

 

 

やっと年が明けたような気分です。

もう1月も半分過ぎてますが……。

こればっかりは仕方ない。

先週は体育館利用できたけど、

あたしゃGNMにいましたからねぇ……。

来週も体育館は利用できるし、ひとしきり

抱え込んでいた案件はほとんど片付いたので

やっと弓に集中できそう。

……あれ?

ちょっと待ってください?

来週は練習できますけど、

その次の週は利用できませんよね?

そうなんだよ。

1月は月末だけ貸切。

まぁ、例年に比べれば稼働率は高いから許せる☺️

いやいや、来月の予定が出てるから見てください。

……4回のうち2回貸切か……。

今月は例の🏐が開催されていないけど、

来月は2回ともコレで潰されるのか……ぐぬぬ😠

落ち着いて聞いてください。

練習できるこの日。

あなた、どこにいますか……?

は?どこってそりゃ……

アッー!

全日のスタッフとしてOBHRに行く週じゃん!😭

つまり2月は1回しか練習できない……ッ!🤮

そういうことです。

ただ、良いニュースか悪いニュースかわかりませんが、

総選挙の日程によっては全日自体がリスケ、

もしくはキャンセルという話も出てますので、

もしそうなった場合は練習できますよ……?

全く喜べないよ……それは!

 

どうなるんでしょうね……?😧

今から6年前のコ□ナ騒動で開催が見送られた

 

「ドキッ!老人だらけの運動会🏃‍♀️ ポックリもあるよ!!」

 

のアーリーエントリーが明日受付開始です……。

行きたい気持ちはあるんだけど、仕事が忙しい時期でもあるし。

悩み中なんだよねぇ……。

 

そもそも4日間の開催期間があるけど

1日だけ出場とか、フルで出場とか、

半分アウトドア、半分インドアとか

なんでもありなのかな?

いまいちよくわかってないんだよなぁ。

もしかして人によっては

RCでイン/アウト、

CPでイン/アウト

って参加する人もいるのかな!?

 

TTR県は一度も足を踏み入れていないエリアなので

めっちゃ行きたいんだよなぁ。

でもその翌月はYMGC県で社会人があるだろ?

こっちも未踏っちゃ未踏なので行ってみたいんだよねぇ……

(その時に点数持ってるかどうかは知らんけど)

 

マジでなやむぜー。

まあなんだかんだ言っても世界大会なので

冥土の土産に出るつもりではあるけど……。

とはいえ開催日はまだ50歳になってないので

世界大会の参加資格はないですが……。

RCの70にだけでるかなぁ〜?

1月10日(土)

最後のカリキュラムに参加するため

3度目のフライト。

 

そんな謂れがあったんや。

 

朝から何も食べてないのでブランチ。

昼間っから🍺

 

 

当日のアップグレードに空きがあったのでクラスJにて失礼😘

¥2,200なら利用しない手はない。

 

✈️✈️✈️

 

MEBSに到着。

ホテルがあるのが駅の北側なので、

いつもそのまま北口を抜けるんだけど

別に急いでチェックインする必要もないので南口散策。

晩御飯食べてこう。

 

 

まぁまぁ普通。

資本系の食べ慣れた味。

 

🍜🍜🍜

 

1月11日(日)

講習の最終日。

長い戦いも遂に幕引きを迎える。

バスまでの間、いつものように。

 

早朝の時間帯はババァがオーダーを取る。

流石ババァ。

オーダーミスってる……

 

朝からメガなんて頼まないって……(げんなり)

 

壁面植栽いいなぁ。

こっちじゃ雪に埋もれて無理だろうなぁ。

 

もう2度と来ることはないであろうALS◯Kアリーナ。

 

今日は講習の最終日ということで。

午前の2コマは通常の講習を受けて、

午後は検定試験。

合格点数は70点!😳

試験開始前の諸連絡によれば、

今までに検定試験で不合格になった人間は

ただの一人もいないらしい😨

戦々恐々。

 

まぁ、実際問題を見てみると、

満点は無理だけど、合格はできそう。

最終問題は小論文なんだけど、

記述範囲をフルに埋めるくらい

気合い入れて作文してたら

試験を終えて教室を出る時に、

自分ともう一人しか残っていないことに気づいた。

というのも一番前の席に座っているので

後ろの様子がわからんのよね(優等生タイプ)

 

バスの時間を調べると今から走ってギリ間に合うかどうか。

慌てて会場を飛び出したら、前回一緒に帰ったSITM県組が

タクシー乗り場にいた。

というわけで便乗仏教。

 

奇しくも本日は成人式……じゃなくて二十歳のつどい。

タクシーがその会場の横を通過したので

晴れ着姿のギャルを拝みたい放題じゃ😍

 

👘👘👘

 

比較的早い段階でホテルに帰れたので

駅周辺をぶらぶら。

駅のすぐそばにかなりいい雰囲気の

赤レンガ倉庫があるんだけど、

観光地化していないというか、近くに行けないんだよね。

まぁ、今でも現役バリバリの倉庫なんだろうけど。

もっと近くで見たいなぁ。

 

盗撮アルバム

 

 

 

 

🧱🧱🧱

 

さらにそのすぐ近くに入浴施設がある。

これは前から目をつけていたんだけど、

やっと今回行くことに成功。

 

 

風呂入ってサウナ入って、水分補給。

 

水分……?🤔

🐟の燻製と🥒。

 

🥟

 

渇きを癒したところで再度入浴をキメる。

この手の入浴施設はだらだら過ごせるのがいいなぁ。

まぁ、そういう過ごし方したことがほとんどないので、

今回味を占めた。

もっと積極的に活用したい。

 

🍺♨️🍺

 

実は前回の講習の時にお土産を参加者に配ったんですが、

そのお返しと言ってタクシーでも一緒になっている

SITMのお姉様からいただきました。

 

これは、飲め🍺と言ってますよね……?

 

なんか変に気を遣わせちゃったなぁ。

まぁ、ありがたくホテルの部屋飲みで頂戴しました😋

 

 

1月12日(月)

さて帰るべ。

 

このデザインプレーンでかっこいいよね。

 

まぁいつものごとくTKSKに出て🚄に乗った……

まではいいんですが……

 

綺麗な景色だなー😊

……ん🤔?

 

方向間違った😫(池沼)

 

何をボケーとしていたのだろう……😢

上りと下りで同じ時間出発があったんだなぁ。

確認不足で逆方向へ。

どうりでスノボ抱えてる客が多いと思った……。

 

👺「天狗になるんじゃねーぞ!」

 

なんか刺さった景色。

スプリンクラーによる融雪。

 

金と時間を無駄にしつついざ東京へ。

 

OOMYあたりからみる🗻

 

まぁ、無事に空港にも着いたのでブランチ。

前回の3店舗コンプリートするぞ!

残りは油そば!

 

何気に地元では食べられないんだよね。

お店がないから。

SPRとかに行けばあるのかもしれないけど。

 

味変アイテムも豊富!

 

うまーい😋

久々に食うとこのジャンクさはたまんない。

✈️に乗るので🧄は泣く泣くやめておきました😔

 

空港内

 

✈️✈️✈️

 

無事フライトを終え駐車場へ。

 

吹き溜まり😭

これが日常ではあるんだけど。

やっぱ本州時代が長いのでなんか切なくなりますよ。

 

というわけで今回は資格取得のために

3度にわたって遠征を敢行することになりました。

まぁ何度も言ってますが、

ただなんとなく取ってみたかったから

取るだけ。その経験に価値があるかなぁと。

そもそも資格取得者SPRとOBHRにしかいないしね。

こりゃイカン!みたいな気持ちも

若干芽生えてたかもしれません。

まぁ、それを知ったのは受講を決めた後なので

あからさまに後付けの理由ですが。

とはいえ、本当に指導に対するスタンスとか考え方自体は

学びになったし、

スポーツに限らず、仕事でもなんでも

指導したり人と接する上で有効な知見ばかり。

 

現地の講習に費やした時間や旅費。

その前から自宅学習とeラーニングなど

それなりに費やしています。

それでも全く後悔はないというか、

むしろ今回の取り組みには非常に満足しています。

 

ただ実際に合格しても正式に資格を

得られるのは今年の10月からです。

こんなに資格取得まで時間のかかる

講習って他にあるか?(応募から1年)

 

JSP◯は無能組織。

即刻謝罪しろ!

本日で正月休みも終わり。

明日は仕事始めです。

 

休みが長いのは幸せなことですが、

何気にやること、やりたいことが尽きてしまいました。

久々に🏊でも行くか!

と思ってサイト確認したら設備工事で

しばらく利用できなくなってるし😭

 

⛷️は足の疲労回復待ちです。

 

んなわけで唐突に断捨離を開始しました。

(大掃除の時にやれよという話ですが)

まぁ、年末あたりはいろいろバタバタしててね……🥲

 

なんというかゴミとか不用品を捨てるのが下手なんですよね。

日常的に出る可燃ゴミとかプラごみは

比較的コンスタントに量が出るので

ゴミ袋に入れて捨てる、というのは

当然日常的にやってるのですが、

不燃とかダンボールみたいな、

たまにしか出ないゴミって

捨てるタイミング逃しがちで。

大きなゴミ袋にちょびっとって

損した気分になるからなんだけど。

(乞食根性)

こちらは市の指定のゴミ袋購入するタイプなので。

そんなこんなで気づくと溜まってるんだけど

普段捨てないから捨てる曜日とかわからなくてズルズルと。

 

というわけで昨年一度も袖を通さなかった衣類は全て廃棄決定。

 

ちょこちょこと進めていきます。

いちB°zファンとしては

 

「いらない何も捨ててしまおう」

 

精神で行きたいと思います。

 

というわけで(?)

今年の🍎初売りでデスクトップ機の

アップデートを敢行☺️

 

やはりこの開封の瞬間がたまらん💓

 

ちっちゃくてかわいいねぇ☺️

 

このサイズで先代よりハイスペックだってんだから

テクノロジーの進化というのは恐ろしいものです。

今まで使っていた方は2020年のモデルなので

5年使ったことになります。

本当は去年が交換サイクルの予定だったんだけど

その去年はノート機の方を更新してしまったので

同時は流石に辞めておきました。

流石に6年前のモデルなので下取りが¥13,000と

だいぶ落ち込んでます。

やっぱり早め早めの入れ替えがいいような気はします。

 

あまりマシンパワー使う作業はしていないので

こんなM4チップなんて必要ないんですけどね。

ノート機の方もほとんどネット見るか

フォトショやイラレでデザイン業務をたまに行うくらいなので

マシンパワーはいらない。

噂のiPadチップを使った激安ノートが出たら

3年後はそっちに移行しても差し支えないだろうなぁ。

流石にスマホだけで生きていけるほど割り切っていない。

というか、仕事で時々デザイン、パブリッシング系の

業務が発生してしまうので(ドカタなのに!?)

パッと会社に持っていけるノートは必須だしなぁ。

やっぱデスクトップ、ノート、スマートフォン体制が

必須ですなぁ。

 

しかしマシンを更新してもスペックアップの

恩恵を一切受けないのであんまりありがたみないっすね。

ほとんど義務感で買い替えてる。

(金の無駄?)

そう言えばおじさん、

去年から⛷️始めて、中古で買ったものから

シレッとギアのアップデートしてますけど、

ウェアとブーツはアップデートしてませんよね?

ウッ。

その二つは難しいんですよ。

フィッティングの関係で。

ウェアのフィッテイングは分かりますが、

ブーツが合わないってのはよくわからないです。

普通の靴もサイズが合わない、

なんてことはないですよね?

⛷️ブーツならではの問題があるんですよ。

えー?なんだろー?

 

てつを

 

上の図を見て貰えば一目瞭然ですが、

(※わかんねーよ)

ふくらはぎの筋肉が発達しすぎていてですねぇ。

ブーツを履けることは履けるんですが

ふくらはぎの部分がきつすぎてバックルを閉めると

ヒラメ筋の下の細い部分で締め付けるために

ブーツの中で踵が浮いてしまうんですよ。

……あー?なるほど?!

要するに太いふくらはぎ部分では締め付けきれなくて、

細いアキレス腱あたりまで持ち上げるような作用が働くから、

結果的にブーツの中で踵が浮いてしまうような感覚があると。

そうそれ!

で、某大手スポーツ用品量販店で

昨年も世話になったオッサンが声かけてきたので

相談したのよね。

どうでした?

即答&一択。

これを買えと。

 

読み方はラング。

ラング……?ラング……🤔

 

       _,,:-ー''" ̄ ̄ ̄ `ヽ、

     ,r'"           `ヽ.

 __,,::r'7" ::.              ヽ_

 ゙l  |  ::              ゙) 7

  | ヽ`l ::              /ノ )

 .| ヾミ,l _;;-==ェ;、   ,,,,,,,,,,,,,,,_ ヒ-彡|

  〉"l,_l "-ー:ェェヮ;::)  f';;_-ェェ-ニ ゙レr-{   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

  | ヽ"::::''   ̄´.::;i,  i `'' ̄    r';' }   | 久々にワロタ

 . ゙N l ::.  ....:;イ;:'  l 、      ,l,フ ノ   .| こういうスレが沢山立ってた

 . |_i"ヽ;:...:::/ ゙'''=-='''´`ヽ.  /i l"   < のが昔のVIPなんだよな 今の新参は昔の

   .| ::゙l  ::´~===' '===''` ,il" .|'".    | VIPを知らないから困る

    .{  ::| 、 :: `::=====::" , il   |     \________

   /ト、 :|. ゙l;:        ,i' ,l' ノト、

 / .| \ゝ、゙l;:      ,,/;;,ノ;r'" :| \

'"   |   `''-、`'ー--─'";;-'''"   ,|   \_

    :|     `'7"""""ヽ       |

    ト、    ,,イ     ∧     /|

    :| \ / \   / ヽ  / |

 

今の何?

世の中には知らなくていいこともあります。

 

🫁🫁🫁「Lung」な。

 

なんでこれがオススメされたんですか?

うむ。

🇮🇹のメーカーなんですけど、最近は🇯🇵向けというか、

アジア市場にも力を入れているらしくて、

ショートカフ、要するにくるぶしから上の部分を短くして、

さらにアジア人特有の足の形である

幅広甲高にも対応するモデルを

ラインナップしてくれているようで

非常によく売れていると。

このショートカフが私のようなふくらはぎマッチョ勢に

福音をもたらすんですね。

🫧の時代にはそんな商品展開していなかったので、

痛いの我慢して履くのが常識だったらしいです。

🫧の時代にはわたしはまだ生まれてませんが、

それが当たり前だったんですね?

自分も正直その時代は

まだ物心がついていないですから(?)

全くピンとこないので

オッチャンに聞いてみました。

要するにブランド信仰らしくて。

当時このメーカは車で言えばフェ◯ーリとか

そういうレベルだったみたい。

カッコつけて履くのが

ステータスだったということですね。

えぇ!

そんなブランド力があるメーカなら高いのでは?!

それがですねぇ!

このモデル。

実は古いんですよ。

2023年モデル。

だから値下げされています!

さらにですねぇ!

このバックルかけるところのネジは

取り付け位置を調整できるようになってて

一段階ずらしてもらってたんですが。

1箇所ネジがバカで緩められない!

ってなったんですね。

え?

普通に在庫出して貰えばいいじゃん。

いやいや。

これはさっきも言った通り古いモデルなので

陳列されているのが全てで

バックヤードにも在庫ないんですって。

そもそも問屋が大量放出したから

大量買い付けしたけど

飛ぶように売れてしまったため、

欲しいサイズはこれが最後の一足。

おっちゃんはネジをドリルで揉んで(破壊して)

取り付け直すと言い出したのだけど、

いや、自分でなんとかできそうだから

そのまま売ってくれてもいいですよ。

と提案したんですね。

そしたらですね。

税込¥75,000くらいの販売価格だったんですけど、

税込¥60,000にしてくれました🤑

おぉ!買い物上手!

 

このネジ一個で¥15,000浮かせられるのだよ😜

 

でもどうにもできなかったらやばいのでは?

誰に物言ってるのかね。

秒殺ですよ、秒殺。

家帰ってきて速攻処理完了。

笑いが止まらんわい🤣

芸は身を助けるとはよく言ったもんだ。

 

珍しくインナーしっかりしているメーカーですね😲

 

なお浮いた分のお金でゴーグルを購入しているので

一方だけが得して一方が損するような構図にはなってません!

なんでゴーグル?

去年適当に買ったものは晴天下ではいいと思うんですが

自分はほとんどナイターとか曇天、降雪が多いので

ちょっと暗すぎたんですよね。

なのでナイター対応のが欲しくって。

 

🥽🥽🥽

 

というわけで早速ゲレンデに持ち込みます!

どうでした!?

昨日の疲労が全く癒てなくて

まともに滑れませんでした!

4本滑って撤収!(大敗北)

あ、でもゴーグルの性能は最高でした。

やはり安くてもUVE🙅‍♂️ですね!

リフト券代が一番「散財記」にふさわしい!

 

 

 

 

 
 

 

久々の雪山(ホームゲレンデ)です😭

この時を一日千秋の思いで待ち焦がれました。

おぉ〜!

そういえば去年再開した⛷️ですが、

奇しくも今日とおなじ1月3日でしたね。

行動パターンが単純すぎるのかなぁ。

野生動物だったらあっさり仕留められてそう……。

 

ギャー!🦌💦  💥🔫🧔‍♂️

 

チケット売り場が移動してた

 

今まで外に面したところで販売されていた

リフト券が、昨年まで立ち入り禁止だった

室内に移設されてました。

これで購入待ちでも寒い思いをしないで済みますね。

シーズン券買ったんですか?

いやー。

色々考えてねぇ。

ことしは買わないことにしたんですよね。

去年はナイターシーズン券を購入したんだけど、

18日以上滑るならシーズン券購入で元取れるんだけど、

今年は外に出てて滑れないのが確定している日が

ボチボチあったり、

昨年想定していなかった部分で言えば

思いの外ハマり散らかしてあちこち

ゲレンデ巡りしちゃったでしょ。

あれで18日以上ホームに通うのが

意外と難しくなっちゃって。

あー。

来週末はまた講習会で本州ですもんね。

そうそう。

他にも2月にもちょっと予定があって

週末は潰れるし。

まぁ、そんなわけで毎回ナイター券購入で行こうかなと。

なるほどなるほど。

意外と冷静ですね。

んで?

ちゃんと滑れたんですか〜??

あたぼうよ!

……とはいいつつ

滑るまではちょっと不安ではあったよね。

⛷️と🚴‍♀️は覚えてしまえば

忘れない種目とは言われてるけど。

あんだけ春先に息巻いていた下半身強化も何もかも、

四十肩でプールもジムも遠のいてしまってから

衰える一方だし。

実際今日は2時間(12本)滑って終了。

気持ちはもうちょっと滑りたかったんだけど、

脚が終わってしまって滑りが雑になってきたから

素直に辞めて帰ってきたんだよね。

怪我せず楽しめる範囲で遊ぶのが一番ですよね。

 

 

 

改めまして

明けましておめでとうございます。

昨年はひとかたならぬご厚情を賜り、

厚く御礼申し上げます。

本年もよろぴく😘

 

さて。

元旦は家から一歩も出ず。

※大晦日にシャンパン一本空けたら頭痛が残ったので

一日中うだうだしてた。

 

というわけで本日初詣。

 

今年も市内でも有名な神社へ(家から近いから)

 

さて、運だめし。

おみくじ引くゾ。

 

やった!

ここ数年では珍しく良いではないか!

(大吉の次)

……でも書いてあること微妙じゃね🤔?

手放しで喜べるの、お産と転居だけじゃん……。

お産は関係ないが

転居はタイムリーなのでありがたい🙏

 

と言ってもおみくじで大事なのは上の文。

まぁ要するに品行方正に生きて徳を積みなさい、と。

やってやろうじゃねーの!

 

そのまま徒歩で駅まで。

 

久々の献血じゃい!

(おみくじ通りに行動する信心深い男)

……ではなくて、もともと予約してあったのだ。

今回も成分献血にしたのだが、

そこのスタッフさん曰く、

自分は血小板が正常値範囲内での下限にあるらしく、

「お前は人に血小板提供している場合じゃないから血漿な😁」

ってなことを言われた🥺

まぁ別にどっちでもいいんだけど。

 

そういえば我が街は観光資源が乏しいが、

日本初の恒久的な歩行者天国がこの街スタートなのである😤

(前出の駅前AE◯Nのせいで寂れ散らかしてるが)

あ、あと画面に写っている最近は本州でも勢力を伸ばしている

某ドラッグストア創業地でもあるぞ。

 

今回で通算10回目だとかで記念品をもらいました💓

 

なお最近本格的に右耳が難聴になってきたり

色々あるので探し求めていた🌻の種を見つけたので購入。

難聴に効くらしい(民間療法)

そこらのスーパーでは扱ってないんだよなぁ。

あれ、🐹用のやつでも人間食べていいものかね?

 

へけっ……(絶句)

 

毎年恒例。

何気に高級食材を使うので、かなり金かかる。

 

というわけで

今年は13km移動、

歩数は18600歩でした。