スキン変更、一段落
昨日の夜と、今日にかけてちこちこ変えていたブログスキンだったのですが、とりあえず一段落ということにしました。
まだいろいろ気になる点があるんですけど、おいおいやっていくことにします。(特にコメント欄が……くー。)

……写真のない記事が続いたので、こないだ「たらこ屋」で食べたデザートのくるみ風味プリンを載せてみました。
くるみ、は、あんまりよくわからなかったかも。おいしかったですけど。
本題。
スキン変更するときに参考にさせていただいたのは
ベーシックスキンのトップ画像変更方法【その1】|アナタのブログを変身させます☆
http://ameblo.jp/etom0425/entry-10178197998.html
でした。ありがとうございました。
画像のアップ関係以外は、基本的には自分でCSSを読み解きながらやってたんですが、いまいち構造がはっきり見えてこないというか、あり?ここでコントロールしてないの?というのがいっぱいあって困りました。……たぶん、半分以上は私のwidthとmarginとpaddingに対する意識のいいかげんさからきていると思うのですが。(詳しい人しかわからない話ですいません……)
できればあと、記事タイトルを装飾したいのと、コメント欄をなんとかしたいのと、ページ最上部の名前などがあるところの上のマージンを減らしたい。(自分メモ)
あと、読者登録ボタンを作りたいかな~。
なんかみなさん、作っているのでいいな~と思いつつ、手が付いてません。
ついでにいうと、
JavaScript 記事下に定型文を自動挿入してみる|アメブロ向上企画書
http://ameblo.jp/exlink/entry-10163916334.html
こちらの記事を参考に、毎記事、自動挿入したいです。
だって、毎回コピペって忘れるもん……。めんどくさいとも言う。
そんなこんなで、これでしばらくやる予定です。こういう感じで行くから!
7月くらいに、富永さんに発注したいなぁ~と思っているので、そのへんまではこれで。
もし「ここ、デザイン崩れてて読めないよ!」とかってのを発見したらコメントで教えていただけるとうれしいです。よろしくお願いしますー。
まだいろいろ気になる点があるんですけど、おいおいやっていくことにします。(特にコメント欄が……くー。)

……写真のない記事が続いたので、こないだ「たらこ屋」で食べたデザートのくるみ風味プリンを載せてみました。
くるみ、は、あんまりよくわからなかったかも。おいしかったですけど。
本題。
スキン変更するときに参考にさせていただいたのは
ベーシックスキンのトップ画像変更方法【その1】|アナタのブログを変身させます☆
http://ameblo.jp/etom0425/entry-10178197998.html
でした。ありがとうございました。
画像のアップ関係以外は、基本的には自分でCSSを読み解きながらやってたんですが、いまいち構造がはっきり見えてこないというか、あり?ここでコントロールしてないの?というのがいっぱいあって困りました。……たぶん、半分以上は私のwidthとmarginとpaddingに対する意識のいいかげんさからきていると思うのですが。(詳しい人しかわからない話ですいません……)
できればあと、記事タイトルを装飾したいのと、コメント欄をなんとかしたいのと、ページ最上部の名前などがあるところの上のマージンを減らしたい。(自分メモ)
あと、読者登録ボタンを作りたいかな~。
なんかみなさん、作っているのでいいな~と思いつつ、手が付いてません。
ついでにいうと、
JavaScript 記事下に定型文を自動挿入してみる|アメブロ向上企画書
http://ameblo.jp/exlink/entry-10163916334.html
こちらの記事を参考に、毎記事、自動挿入したいです。
だって、毎回コピペって忘れるもん……。めんどくさいとも言う。
そんなこんなで、これでしばらくやる予定です。こういう感じで行くから!
7月くらいに、富永さんに発注したいなぁ~と思っているので、そのへんまではこれで。
もし「ここ、デザイン崩れてて読めないよ!」とかってのを発見したらコメントで教えていただけるとうれしいです。よろしくお願いしますー。
「みさなん おんげき ですか?」
冨永さんのブログに掲載されていた記事がとても面白かったので、紹介します。
脳って不思議「みさなん おんげき ですか?」|アナタのブログを変身させます☆
http://ameblo.jp/etom0425/entry-10257494184.html#main
ちゃんと読める……!衝撃。
ちなみに私は、最初見たときは読めるけどノイズがひどい、という印象を受けて、その結果よく見てしまうので文字の入れ替わりに気づいて、あ~そういう文章なんだ~と思ってからは「読める感じ」と「入れ替わってるのが目に付く感じ」が並行して処理されている、という感覚でした。
よくわからないか……。
まあ、可能不可能でいったら、ぜんぜんちゃんと読めます。
面白かったのでこれを義母(現役保育士さん)に見せたら、あらそうよ~って言われました。
子供は最初、やっぱりそういうふうに単語の頭の文字とか最後の文字とかを覚えていくそうです。だからたとえば「靴」という単語を「くっく」と言ってやったりして覚えさせていくと、ちゃんと「く(つ)」と覚えていくのだとか。
(説明はちょっと間違ってるかもしれません……聞いただけなので)
ほんと、脳は不思議ですねー。
脳って不思議「みさなん おんげき ですか?」|アナタのブログを変身させます☆
http://ameblo.jp/etom0425/entry-10257494184.html#main
こんちには みさなん おんげき ですか? わしたは げんき です。
この ぶんょしう は いりぎす の ケブンッリジ だがいく の
けゅきんう の けっか
にんんげ は もじ を にしんき する とき その さしいょ と
さいご の もさじえ あいてっればじばんゅん は めくちちゃゃ でも
ちんゃと よめる という けゅきんう に もづいとて
わざと もじの じんばゅん を いかれえて あまりす。
どでうす? ちんゃと よゃちめう でしょ?
ちんゃと よためら はのんう よしろく
ちゃんと読める……!衝撃。
ちなみに私は、最初見たときは読めるけどノイズがひどい、という印象を受けて、その結果よく見てしまうので文字の入れ替わりに気づいて、あ~そういう文章なんだ~と思ってからは「読める感じ」と「入れ替わってるのが目に付く感じ」が並行して処理されている、という感覚でした。
よくわからないか……。
まあ、可能不可能でいったら、ぜんぜんちゃんと読めます。
面白かったのでこれを義母(現役保育士さん)に見せたら、あらそうよ~って言われました。
子供は最初、やっぱりそういうふうに単語の頭の文字とか最後の文字とかを覚えていくそうです。だからたとえば「靴」という単語を「くっく」と言ってやったりして覚えさせていくと、ちゃんと「く(つ)」と覚えていくのだとか。
(説明はちょっと間違ってるかもしれません……聞いただけなので)
ほんと、脳は不思議ですねー。
スキンを変更中です
週末だし(?)思い立って、スキンを変更中です。
見た目最低限はとりあえずクリアしたつもりですが、まだまだ調整したい~。追加作成したい~。
でも、夫の両親がきててご飯食べに行くので、続きはあとでやります。すいません。
楽しくなってきた!(ひさしぶりのデザインワークのようなものが)(最近はプロのデザイナーさんにまかせてたので自分ではしてなかったのです)
見た目最低限はとりあえずクリアしたつもりですが、まだまだ調整したい~。追加作成したい~。
でも、夫の両親がきててご飯食べに行くので、続きはあとでやります。すいません。
楽しくなってきた!(ひさしぶりのデザインワークのようなものが)(最近はプロのデザイナーさんにまかせてたので自分ではしてなかったのです)
どんどん動いてみよう。
昨日は久しぶりに、移動時間にゆっくり自分の考えをさぐってみました。
考え事は先日のブログセミナーでの松原さんのアドバイス(といっても、なにげない一言、くらいのところ)に端を発していたりします。松原さん、ありがとうございます。
考え事の内容は、自分の仕事についてだったんですが、その内容はまた別途書くか、あるいは行動に表れるかと思います。
そのほかに今日思ったのは、ひとつは、どんな機会も情報も、活かせるか活かせないかは自分の心構えと投入するリソース次第なんだなあということ。
もうひとつは、ほんとに人は(というか、私は)インプットしたものからアウトプットを出している、もっと言えば、インプットしたものからしかアウトプットは生まれてこないのだなあ、ということでした。
なんだかんだで私は去年おととしは引きこもりがちというか、あまり人に会ったり、交流会やセミナーに出席したりしなかったのですが、今年に入ってからいくつかのセミナーや交流会に参加して、だいぶ刺激を受けました。
でも落ち着いて考えると、そこで得た情報というのは内容的にはけっこう知ってたことだったり、ほぼ想定していたことだったりするんですよ。
だけどそれが腑に落ちたり、あるいはより深く理解しようと集中できたり、実際に行動に移せたり、というのができたかどうかが違うんですね。
なんだろう、今までは、そういうのは自分の努力次第だと思っていたところがあって、だからそういうことができない今の自分はだめだなあってすぐ自己嫌悪に陥ってしまうところがあった気がします。
でも今日思ったのは、そういうのは出会いであったりきっかけであったりといったものでぐいぐい動かされていく力のほうがずっと強くて、そういうものをうまく利用すべきだったんじゃないかな、ということでした。
ひとりで、もっとがんばらなくちゃ、とぐつぐつ煮詰まっているよりも、機会やインプットをどんどん増やして、その中で自分が突き動かされるものをどんどん行動に移していったほうが、ずっと早いんだなと。
フォトリーディングの考え方も、そういうものである気がします。
ようは、撫でるだけ程度のインプットでもどんどん増やして、その中で自分のアンテナにひっかかったものだけに集中することでより高い成果を生み出そう、ってことです。
まああの、今ここに書いたことも、なんかあれです、これが書いてある本を何冊も知っている気がします、私。
でもそういうものの積み重ねと自分の経験があってようやく、そういう実感がわいてきたのが今日なのかなって思います。
そういうわけで、もっと気楽に動いていけたらなって思っています。
みなさん、よろしくお願いしますね。
考え事は先日のブログセミナーでの松原さんのアドバイス(といっても、なにげない一言、くらいのところ)に端を発していたりします。松原さん、ありがとうございます。
考え事の内容は、自分の仕事についてだったんですが、その内容はまた別途書くか、あるいは行動に表れるかと思います。
そのほかに今日思ったのは、ひとつは、どんな機会も情報も、活かせるか活かせないかは自分の心構えと投入するリソース次第なんだなあということ。
もうひとつは、ほんとに人は(というか、私は)インプットしたものからアウトプットを出している、もっと言えば、インプットしたものからしかアウトプットは生まれてこないのだなあ、ということでした。
なんだかんだで私は去年おととしは引きこもりがちというか、あまり人に会ったり、交流会やセミナーに出席したりしなかったのですが、今年に入ってからいくつかのセミナーや交流会に参加して、だいぶ刺激を受けました。
でも落ち着いて考えると、そこで得た情報というのは内容的にはけっこう知ってたことだったり、ほぼ想定していたことだったりするんですよ。
だけどそれが腑に落ちたり、あるいはより深く理解しようと集中できたり、実際に行動に移せたり、というのができたかどうかが違うんですね。
なんだろう、今までは、そういうのは自分の努力次第だと思っていたところがあって、だからそういうことができない今の自分はだめだなあってすぐ自己嫌悪に陥ってしまうところがあった気がします。
でも今日思ったのは、そういうのは出会いであったりきっかけであったりといったものでぐいぐい動かされていく力のほうがずっと強くて、そういうものをうまく利用すべきだったんじゃないかな、ということでした。
ひとりで、もっとがんばらなくちゃ、とぐつぐつ煮詰まっているよりも、機会やインプットをどんどん増やして、その中で自分が突き動かされるものをどんどん行動に移していったほうが、ずっと早いんだなと。
フォトリーディングの考え方も、そういうものである気がします。
ようは、撫でるだけ程度のインプットでもどんどん増やして、その中で自分のアンテナにひっかかったものだけに集中することでより高い成果を生み出そう、ってことです。
まああの、今ここに書いたことも、なんかあれです、これが書いてある本を何冊も知っている気がします、私。
でもそういうものの積み重ねと自分の経験があってようやく、そういう実感がわいてきたのが今日なのかなって思います。
そういうわけで、もっと気楽に動いていけたらなって思っています。
みなさん、よろしくお願いしますね。
「恋とお金とチョコレート」を読みました
こないだティールームで読んでいた本ですが、最後まで読みました。
恋とお金とチョコレート - Men, Money and Chocolate/メナ・ヴァン・プラーグ

¥1,575
Amazon.co.jp
割と軽く読める小説でした。自伝的なものなのかな?
けっこうスピリチュアルな感じでした。
表題にある「恋」「お金」「チョコレート」は、主人公のマヤが(あるいは誰でもが?)自分の人生の喜びが得られないときに、それを埋め合わせようとして溺れてしまうもの、という感じでした。
自分の幸せは、自分でつくっていくもの。
誰かや何かにそれを期待すると、事態はどんどん悪いほうに向かっていく。
自分が自分だけで幸せになれて初めて、関わる周囲の人々を幸せにできる。
そんなような本でした。
起業したい女性に向いた本かもしれませんね。
恋とお金とチョコレート - Men, Money and Chocolate/メナ・ヴァン・プラーグ

¥1,575
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割と軽く読める小説でした。自伝的なものなのかな?
けっこうスピリチュアルな感じでした。
表題にある「恋」「お金」「チョコレート」は、主人公のマヤが(あるいは誰でもが?)自分の人生の喜びが得られないときに、それを埋め合わせようとして溺れてしまうもの、という感じでした。
自分の幸せは、自分でつくっていくもの。
誰かや何かにそれを期待すると、事態はどんどん悪いほうに向かっていく。
自分が自分だけで幸せになれて初めて、関わる周囲の人々を幸せにできる。
そんなような本でした。
起業したい女性に向いた本かもしれませんね。