achachemaのブログ

achachemaのブログ

遅延型フードアレルギーについて

Amebaでブログを始めよう!

もし宝くじ1億円当たったら

速攻で車を買い替え!

ウチの車、16年物で24万km超えてます。

運転席側のスライドドアはエラー音が出るので使えません。後部座席に乗る時は助手席側から。

運転席側のドアノブに付いている施錠ボタンは、カバーがちぎれてなくなりました。リモコン操作か、助手席側からしか施錠解除できません。

エンジンの調子が良くありません。エンジンマーク点灯してるし、アイドリング時のノッキングが酷く、止まりそうで怖い!交差点の右折待ちの時に心停止したら大変。

 

今の家をリフォーム!

この家に住んで23年目。お風呂、洗面所の床、フローリング材の劣化が酷いので。

 

子供の学費!

 

新しい家!

この家は日当たりが悪い。南側に隣家があり、朝日しか入らないので冬はほんとに寒いのよ。

で、出来れば今の家の近くの家を買って、半年後に免許返納する予定の母を住まわせる。

 

これで大体1億弱かな。あとは貯蓄で。

9月中旬から大学病院に通い始めましたが、初診から全否定されていました。

とりあえず各種検査をしてみることになったのですが、もともと全否定なので、いい情報は得られそうにない とも感じていました。

 

じゃあ私は何をするか?

 

6月初めに遅延型フードアレルギーの検査を受けてから、いろいろと調べていたこと、考えたことを基に、腸活菌活に方向転換することにしました。腸活菌活と言っても、

 

巷やネットに溢れている

情報、民間療法に振り回されるのはゴメンだし、

妄信する(洗脳される)のもイヤ。

 

なので相当慎重だし、他の人から見れば滑稽、浅はかに見えるかもしれません。

 

大学病院に通っていたのは、9月中旬から。

いろいろな検査をして、何も成果が無かった、むしろ放置された訳ですが。

 

大学病院を紹介してくれた地元のY胃腸内科の院長から、

大学病院には遅延型アレルギーの専門医はいないから、判らないかもしれないよ

と聞いていたし、友人の看護師も

学会で認められていないなら、地方の大学病院でも無理かもしれないね

と言っていたので、一応、覚悟はしていたんです。

 

覚悟はしていたけれども、何かしらの対策があるかもしれない

とも思っていたので、何も出来ることがない、という状況に私自身が落胆してしまいた。

 

追い打ちを掛けるように、地元のY胃腸内科から閉院のお知らせ (Y院長、急逝された様子)が届き、どこの病院に行っていいのか?も判らなくなってしまいました。

 

ほんとにどうしていいかわからない状況で、文章を書く気力がなくなる、というか、書いては消し、書いては消し、を繰り返して、このブログまで放置状態だったのでした。