京成杯出馬表
1 01 カフェコンセール 牡3 56.0 田中 勝春 東 粕谷 昌央
1 02 プーラヴィーダ 牡3 56.0 丸山 元気 東 高橋 祥泰
2 03 スノードン 牡3 56.0 北村 友一 西 安田 隆行
2 04 ロジメジャー 牡3 56.0 三浦 皇成 東 古賀 慎明
3 05 レッドシャンクス 牡3 56.0 横山 典弘 東 藤沢 和雄
3 06 ジョウノバッカス 牡3 56.0 柴田 善臣 西 森 秀行
4 07 アドマイヤブルー 牡3 56.0 後藤 浩輝 西 橋田 満
4 08 ベストディール 牡3 56.0 蛯名 正義 東 国枝 栄
5 09 キネオピューマ 牡3 56.0 吉田 豊 西 清水 久詞
5 10 フレージャパン 牡3 56.0 石橋 脩 西 森 秀行
6 11 コスモアンドロメダ 牝3 54.0 柴田 大知 東 中野 栄治
6 12 キープビリービング 牡3 56.0 武士沢 友治 東 菊川 正達
7 13 ブライトライン 牡3 56.0 田辺 裕信 西 鮫島 一歩
7 14 マナウス 牡3 56.0 北村 宏司 西 小崎 憲
8 15 マイネルロブスト 牡3 57.0 津村 明秀 東 高橋 裕
8 16 アーデント 牡3 56.0 ルメール 東 加藤 征弘
今年に入っての重賞
京都金杯 マイネルラクリマ 1着
シンザン記念 マイネルアトラクト 2着
フェアリーS マイネエポナ 2着
暮れの
ステイヤーズS マイネルキッツ 1着
朝日杯FS マイネルロブスト 2着
とマイネル、マイネの冠の馬、
馬主サラブレットクラブ、ラフィアンが大活躍。この流れは今週も?
前日のニューイヤーSもビックレットファームのコスモセンサーが優勝。
マイネル、コスモは代表である岡田美佐子さんの馬。
長男の岡田紘和氏がクラブ法人サラブレッドクラブ・ラフィアンの代表。
日本の競馬界の馬主の一大勢力である。
クラシックには縁が薄いが2歳戦にはかなり活躍馬もいるので
今年はラフィアンの馬には注意したい。
津村騎手は先週トーセンベニザクラでフェアリーSを優勝。
もういっちょう??かも。
心に残る名勝負、名場面は
クライムカイザー
テンポイントと同期のライバルだ。
近代競馬150年でCMに出てきたテンポイントは
有馬記念を3枠3番で勝った翌年
日経新春杯で66,5キロというハンデをつけられ
レース中に故障して非業の死を遂げた。
クライムカイザーの優勝した8枠。
これが答えならマイネルロブストだが。
1番人気か2番人気が連対の傾向から4枠の2頭はマークしたい。
京成杯の予想(アメンバー限定)は明日14時半くらいにUP予定です (`・ω・´)ゞ

1 01 カフェコンセール 牡3 56.0 田中 勝春 東 粕谷 昌央
1 02 プーラヴィーダ 牡3 56.0 丸山 元気 東 高橋 祥泰
2 03 スノードン 牡3 56.0 北村 友一 西 安田 隆行
2 04 ロジメジャー 牡3 56.0 三浦 皇成 東 古賀 慎明
3 05 レッドシャンクス 牡3 56.0 横山 典弘 東 藤沢 和雄
3 06 ジョウノバッカス 牡3 56.0 柴田 善臣 西 森 秀行
4 07 アドマイヤブルー 牡3 56.0 後藤 浩輝 西 橋田 満
4 08 ベストディール 牡3 56.0 蛯名 正義 東 国枝 栄
5 09 キネオピューマ 牡3 56.0 吉田 豊 西 清水 久詞
5 10 フレージャパン 牡3 56.0 石橋 脩 西 森 秀行
6 11 コスモアンドロメダ 牝3 54.0 柴田 大知 東 中野 栄治
6 12 キープビリービング 牡3 56.0 武士沢 友治 東 菊川 正達
7 13 ブライトライン 牡3 56.0 田辺 裕信 西 鮫島 一歩
7 14 マナウス 牡3 56.0 北村 宏司 西 小崎 憲
8 15 マイネルロブスト 牡3 57.0 津村 明秀 東 高橋 裕
8 16 アーデント 牡3 56.0 ルメール 東 加藤 征弘
今年に入っての重賞
京都金杯 マイネルラクリマ 1着
シンザン記念 マイネルアトラクト 2着
フェアリーS マイネエポナ 2着
暮れの
ステイヤーズS マイネルキッツ 1着
朝日杯FS マイネルロブスト 2着
とマイネル、マイネの冠の馬、
馬主サラブレットクラブ、ラフィアンが大活躍。この流れは今週も?
前日のニューイヤーSもビックレットファームのコスモセンサーが優勝。
マイネル、コスモは代表である岡田美佐子さんの馬。
長男の岡田紘和氏がクラブ法人サラブレッドクラブ・ラフィアンの代表。
日本の競馬界の馬主の一大勢力である。
クラシックには縁が薄いが2歳戦にはかなり活躍馬もいるので
今年はラフィアンの馬には注意したい。
津村騎手は先週トーセンベニザクラでフェアリーSを優勝。
もういっちょう??かも。
心に残る名勝負、名場面は
クライムカイザー
テンポイントと同期のライバルだ。
近代競馬150年でCMに出てきたテンポイントは
有馬記念を3枠3番で勝った翌年
日経新春杯で66,5キロというハンデをつけられ
レース中に故障して非業の死を遂げた。
クライムカイザーの優勝した8枠。
これが答えならマイネルロブストだが。
1番人気か2番人気が連対の傾向から4枠の2頭はマークしたい。
京成杯の予想(アメンバー限定)は明日14時半くらいにUP予定です (`・ω・´)ゞ
