遅くなりましたがエルムSのサイン回顧です。

エルムSは◎ランフォルセが優勝。メイン池添騎手自身か隣が連対が継続し、
池添騎手隣の昨年2着馬△オーロマイスターが2着に。昨年1着クリールパッション
隣の○エーシンモアオバーが3着でした。

馬連5-6 2,890円(◎△なので的中とします。)
3連複5-6-9 4,490円 フォーメーション的中ニコニコアップアップアップ


オーロマイスターはドリームジャーニーと同じサンデーレーシングの馬、
同枠に池添騎手でしたのでドリームジャーニー引退指揮のサインはここでもありました。

まずポイントは昨年1着馬クリールパッション津村騎手、
昨年2着馬オーロマイスター吉田豊騎手
ともに出走。

えいさあのサイン理論の基本です。
昨年連対馬が同じレースに出走した場合最内、大外配置でない限り、
自身か隣が馬券対象になると考えて軸馬を選定します。


4枠4番ランフォルセ   1着  2着隣
5枠5番オーロマイスター  昨年2着馬吉田豊騎手

9番エーシンモアオバー  昨年1着馬隣  3着
10番クリールパッション 昨年1着馬



他のレースも同様です。エニフSも昨年1着馬は出走しています。
裏開催のエニフSも昨年の結果
1着8枠10番ケイアイガーベラ   秋山
2着8枠11番トーホウドルチェ   川田

ここから昨年1着秋山騎手自身の昨年1着馬ケイアイガーベラ自身か隣が馬券になると
考えます。結果昨年1着秋山騎手ケイアイガーベラ自身が2着でした。

エルムSは強力なサイン馬エーシンモアオーバーが出走。
6戦連続逆35番が馬券対象です。

サイン馬はえいさあもサイン読みの基本として常に把握しています。
今回はエーシンモアオバー、クリールパッション、オーロマイスターがサイン馬でした。
把握しているサイン馬が何頭も出走した場合、指針馬が重なれば後押しになりますが、候補馬の指針が
重ならないと逆に絞れなくなるのであくまで後押しの材料として参考にするだけです。

来週も土曜日メインに池添騎手出走なら自身か隣を狙いもしくれば、
神戸新聞杯は池添騎手オルフェーヴルの◎がほぼ決まります。

なぜなら昨年神戸新聞杯の裏開催オールカマーは
昨年2着馬がドリームジャーニー池添騎手だからです。


来週は神戸新聞杯、オールカマーのサイン解読頑張ります(`・ω・´)ゞ

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