オウケンブルースリ   牡6 58.0 内田 博幸  西 音無 秀孝
シャドウゲイト     牡9 58.0 岩田 康誠  東 加藤 征弘
セラフィックロンプ   牝7 55.0 宮崎 北斗  東 武藤 善則
ダノンシャンティ    牡4 58.0 安藤 勝己  西 松田 国英
トゥザグローリー    牡4 56.0 リスポリ  西 池江 泰郎
ヒカルカザブエ     牡6 57.0 秋山 真一郎 西 岡田 稲男
ヒルノダムール     牡4 56.0 藤田 伸二  西 昆 貢
ビッグウィーク     牡4 58.0 川田 将雅  西 長浜 博之
プロヴィナージュ    牝6 55.0 佐藤 哲三  東 小島 茂之
ホワイトピルグリム   牡6 57.0 福永 祐一  西 鮫島 一歩
メイショウベルーガ   牝6 56.0 池添 謙一  西 池添 兼雄
ロードオブザリング   牡4 56.0 四位 洋文  西 笹田 和秀

G1級の好メンバーがそろった。
基本的には12頭立てだった昨年の鳴尾記念に似た結果になりそう。
農林水産省典のタイトルがついた重賞は9つあるが昨年の農林水産省典重賞の
共通項は

1番人気か隣馬が馬券対象

昨年京都記念はジャガーメイル正12番で2着。
正11番か正12番が連対の流れ。
8枠の11番12番に注目。
どちらかといえば昨年12頭立てだった農林水産省典
鳴尾記念で1番人気ヒルノダムール隣で優勝した11番ルーラーシップから
8枠11番に何が入るか注目だ。

サイン馬メイショウベルーガから
6番7番が浮上。
VS11番か?

ポイントは昨年裏開催共同通信杯2着の
ダノンシャンティ自身か隣。

ヒルノダムールの隣馬に注目目

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