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まゆみROCKぶろぐ

Dick Wagner & Alice Cooper
 映画や昔のロック話&ときどき日常♪

ライヴショー

 

今年は誰のライヴも観れない。

一年間なんのライヴも観なかった年ってあるだろうか?

9月から12月にかけてはいつも何かしら、あったし。

 

 

今、無性にライヴやショーが観たいっ!

 

ショーを行っている人達が楽しんでいる様子を観たいという感じ

80年代こんなスタイルでお酒飲みながらライヴが楽しめるとか大人~w

 

 

 

ロイ・オービソン以外にも見知った顔がいっぱい……

B・スプリングスティーンってどうしてこんなにいつも目立ってるの?~w

 

 

こういうスペシャルなのも羨ましい?! ドレスコードが大変そう…

 

 

オリジナルの人達の前で演奏するってどんな気分なんだろ?

みんな、ツェッペリン大好きだよ~!!という感じで演ってるんだろうね。

 

締めの『天国への階段』にR・プラントはJ・Bの息子に即反応w

ジミー・ペイジは「ああ、いい曲だなあ…」と思ってそうw

ディブ・クロールやっぱりイイ奴だw

最後に出て来たキャロライン・ケネディ氏にビックリ! ああ、ケネディセンターだもんねw

 

とにかくライブ行きたい!

ステイホームとかもういいな…。

マーベルヒーロー達のステイホーム

ソーとアイアンマンが笑えるw

 

 

 

 

最近

 

この写真、なぜか気に入ってますw

 

職員さん:『ンモォッ~! お願いだからここに入ってじっとしててッ!!』

 

オオトカゲさん:『やーだよ! テヘペロw』

 

 

いきなり水漬けはどうかと思いますが……

 

この子今どうなってるんでしょうね? 飼い主は現れたんでしょうか?

 

現れなかった場合、このオオトカゲ君を沼津警察署のペットとして飼って欲しいなと思いますが

ダメ?!w

 

 

"ロックンロールの偉大なところは、僕みたいな人間でもスターになれることだ”

 

そんなこと言って謙遜してるつもり? ○○なあなただからこそスターになれたのよ~~!

 

○○の中に何が入るんだろう?

エルトンの場合は容姿コンプレックスかな?

 

 

エルトン・ジョンの自伝『ME』

これは素晴らしい! エルトン・ジョンというミュージシャンから見たロックンロールの歴史本としてはイチ押し。

なんてったって面白い!

もう蔵書の域に入るのではないかなと。

 

映画『ロケットマン』でエルトンの魅力に触れてからというもの一気にエルトンが気になった私。

自分がいちばんロックを聴いていた時期と重なるのもあるけれど

懐かしいというよりは「え?! そうだったの?!」というようなエルトンからみたロック史を振り返れるのが楽しい。

 

だって、当時の音楽雑誌には漏れて当然ともいえる事実がココにはたくさんあるのよね。

人から人への噂話のような情報って誤解して覚えてて当然だってw

 

もちろん映画『ロケットマン』の背景もよく理解できるし、この映画が好きだった人にはぜひ読んでもらいたい一冊。

 

 ※映画のエルトンとバーニー。私の好きなイメージ。映画館でまた観たい!

 

今読んでいるところはバーニーとアリスのコラボアルバム『閉ざされた世界』についてのところ

素晴らしいアルバム!と認める……しかし、エルトンはバーニーとアリス・クーパーの名前が並んで記載されていることに違和感を感じたと。「自分で認めるのは本当にいやだったが嫉妬を覚えた」と言っている。

その前の行にはエルトンがバーニーに他の人と組んでみたら?と勧めていたとも言ってるのに。

 

 この頃のエルトンのサングラス姿がカッコいい。

 

ま、何といっても

エルトンはバーニーが好きだしね。

バーニーはバーニーで自分が”エルトンの影”みたいな感じで悩みを持っていたらしいし

そういうところもくんでの助言だったと思うけど

他の人と組んだら組んだで思いっきりエルトンに女性特有の嫉妬が出てきたようで

あるいはバーニーと離れてから曲のインスピレーションが湧いてこなかったのもあるだろう。

 

エルトンもバーニーも両天才のスランプはしばらく続く

 

こういうのは彼らの選択や判断の間違いではなく

後にあるもっともっと晴れやかなる舞台に上がるために何をどう選ぼうがどうしても行かねばならない道でもあったのだと今は解釈できる。

 

天才といえど

自分の本当にしたいことはなんだ? 自分はどうありたいのか? と常に自分に忠実にと問いかけて、悩んで、今まで歩んできたのだろう。

でもそれが正解だったことに間違いはないということを今のエルトンとバーニーの姿は物語っているようだ。

 

 

どうでもいいがw

エルトンの髪がフサフサでここまでしなくても…とどうしても違和感があるw

…バーニーも若くして薄い感じだったが(上の写真参照)この人はとことんナチュラル志向なんだね。

カバーアルバム第2弾発表

 

前のは『White Room』で

 

今度は何?

 

ということでこのカバー曲

聴いたことあるなと思ったらパープル!

HEY CURLY!とか EUGENE?に笑わせてもらいました

ファンにはよく分かるジーンのこういう登場はひょっとしてAceのKISSファイナルツアー参加あり?!とファンの期待を煽ってるんだろうなと

 

 

一年前の前編のようなアニメにもおなじみのJENDELLなどSPACEMAN雰囲気全開

 

 

今回はなんと

チープ・トリックのロビンがボーカルをとっているハンブル・パイの曲があり

じゅうぶんスティーブ・マリオットを意識している様子でこれは絶対聴きたい!

Aceいわく

スティーブ・マリオットの唄は「いまいましいほど素晴らしい」ということですw

 

 

 

 

James Corden この人の番組は最近よく観ている

 

あのElton Johnが出てるのを観てからだけど

 

 

好きなのはフー・ファイターズ編、ビリー・アイリッシュ編

 

ディブ・クロールイイ奴だねw

 

この娘も可愛い!

けど

タランチュラ持ってきて手に乗せてやるなんてカンベンなw

 

↓新曲my futureはとってもいいよ

 

 

そしてポール・マッカートニー編

ポールのは特に豪華w

 

 

やっぱりビートルズは外せないようで

ペニー・レイン辺りから英国の街並みも入って来だしてワクワクする

最後のパブでは

そこにいたお客さんは幸せだったな

ジュークボックスで最初に選曲した女性とか男性とかかなり演技してると見たがw

不覚にも”Hey Jude"で涙

 

James Cordenという人は歌も上手いから

The Late Late Showも

クイーンとアダム・ランバート編は面白かった

 

 

アダム・ランバートという人は初期の頃のビジュアルはとても好き

 

ソウルフルで歌上手いしまさしくアメリカンアイドル! エルビス・プレスリーにも顔が似ているしね


 

ドント・ストップ・ミー・ナウ~ 気持ちよく唄ってるね~うらやましい!