休み最終日。過ごしやすい午前中に聴いた音楽はちょっと渋め。
ま、たいていが60年代辺りの音楽です。
昔は夏もそれなりに快適だったのでその時の懐かしい夏の感覚はいまだにありますね。
まずは、John Coltraneの『Mr.Syms』♪
コルトレーンのブルースジャズ…この曲聴いてるともろに60年代の音楽の熱気が伝わってくる。
この時大人だった人達はどんな場面で聴いてたのかな?と。
ちなみにこの曲はメイ・シモネスも推してる曲。あんな若い子がスゴク影響を受けた?とビックリ。
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デヴィッド・マック・ウィリアムスの『パーリー・スペンサーの日々』♪
高校生の時シングル盤買おうか迷っていたけど当時ラジオからよく流れていたので結局買わなかった。
で、後からCDを買ったけれど手放した。理由はカットが微妙に違っていたから。
アルバムに入っている曲は間延びして聞こえるんですね('ω')
ラジオで流すため約3分間の中にどれだけエッセンスを凝縮して詰め込むか工夫したんでしょうね。
こういうことはもちろん他のバンドの曲にも見られ、アルバムを買うけどなんか違う…と手放すのも多かった。
今はこういうヒット曲寄せ集めてきたようなCDで聴いていて💦 これは比較的選曲が良いCDです。
次w
バーズの『You're Still On My Mind』♪
50年代のロカビリー歌手ルーク・マクダニエル氏作曲のカバーですね。
バーズのカバーはテンポが好みです👍
自分的には家事をしながら聴き流すバーズのベスト盤が合ってます👍w










