パソコンサロン自在工房、ITサポート、楽しいパソコン操作、ホームページを作りインターネットに自信を生涯現役でいる方を応援する。 -4ページ目

パソコンサロン自在工房、ITサポート、楽しいパソコン操作、ホームページを作りインターネットに自信を生涯現役でいる方を応援する。

埼玉県吉見町の道の駅「いちごの里よしみ」の笑天街にあるパソコンサロン自在工房の情報発信です、パソコン、タブレット、スマートフォンの使い方、ホームページの作成についての情報を提供するブログです。


私とその方は町の商工会を通して知り合い、仕事をさせていただくようになり7~8年になります。
今は会長職になり、実務的な仕事は2代目が引継、日々の時間の合間、老化防止のためにパソコンを操作し、インターネットを使い、株価の値動きをチェックしたり、製品の説明会の案内状をWORDを使い作成したりしています、ただ、文字の入力、文章を整えたりするWORDの使い方などまだサポートが必要な時があるので、月に2~3回呼ばれて会社に伺わせてもらっています。

勉強熱心な方ですので、疑問やWORDやEXCELの使い方など、直ぐに解決しないと気が済まない性格の方ですので夜でも携帯に連絡をして来ます。私も丁寧に応対しているつもりですが、先日10分~15分毎に4~5回連絡を頂いたのですが22時をまわっていたので、ちょっと私の妻に愚痴滅入った事を言ってしまいました。私の妻は、「プライドを捨て、連絡してくるのは大変に勇気がいる事、前向きな姿に感服する」と言われました、確かに私がその年になった時同じように勉強できるかどうか考えさせられました。まだまだ、自分に甘く仕事を頂いている事に感謝の気持ちが足りないと反省しました。もっと解る様な工夫をして伝えなければと思っています。
何が解っていないのかその方の頭の中を想像し、その方の知りたい事をアドバイス出来る様にしたいと思いかつその方にも何を伝えたいのかを伝えられる様にさせていただける様にお話をします。
ホームページの本来の役割は何でしょうか?

情報の提供にあると思います。

商品」の情報を提供する場合、販売戦略を基に商品のメリットと価値を知って貰う事が目的と考えられるし、「会社」を知って貰う事にしても企業の存在意義行動原理、指針をもとにした経営理念があり、事業戦略を知って会社紹介のホームページが制作できると考えます。左図を見てもホームページは企業戦略の階層の底辺になり土台の一部、コミュニケーションのツールとなります。

上記の事を踏まえて、お客様のホームページの制作のお手伝いをさせてください。



◎ホームページ制作について

 ・サーバーの手配
 ・ドメイン取得
 上記のようなホームページを公開する環境の整備

 ・制作の仕様の打ち合わせ、プロット(テスト)サイトの作成を行いそれを基に仕様打ち合わせを行わせていただきます。
お気軽にお問い合わせくださいください。

・当店にお出かけいただき、一緒に制作していただく様にしていただければと思います。

 制作実績はこちらA.C.E.ITサポートよりご確認ください。




◎パソコンの困り相談

・EXCELやWORDを使っているが使い方がいまいちと言う方
・PowerPointの使い方
・インターネットの接続、プロバイダーを変えたので、再設定して欲しい。
・無線ルーターの設置、接続
・無線LANでプリンターを接続して使える様にして欲しい。
・セキュリティーソフトのインストール
・ウイルス駆除
・その他、パソコンでお困りの事、問い合わせに応じます。




◎EXCELやWORD、PowerPointの使い方

・当店はwindowsを対象にしています。
・店舗にお出でいただき、お困りの事を解決させていただきます
・相談サポート料金 1時間 1,500円




◎インターネットの接続、プロバイダーを変えたので、再設定して欲しい。

・無線ルーターの設置、接続
・無線LANでプリンターを接続して使える様にして欲しい。
・セキュリティーソフトのインストール
・ウイルス駆除
上記の内容の場合、出張いたします。
 出張サポート料金 5,000円~
 ※出張サポートの場合は、時間とサポート内容より請求させて頂く料金が
  異なります、お伺いする時などにサポートさせていただく内容を確認いたします。

ホームページ(以下はWEBサイトと言う)はマーケティング戦略では、最後のマーケティング・ミックスのなかのPromotion(コミュニケーション)の位置付けになります。

左の図はマーケティング戦略の概略の構造図ですが、PDCAサイクルの流れを回しています。ですが現実は、見た目のよいデザインがカッコイイと言うWEBサイトを作りたがります。

一回作れば、リニューアルの必要性も考慮されないパターンが多くあります。

ここ数年知識がなくても簡単に安くカッコイイWEBサイトが出来る様なツールがインターネット上にも公開されていますが、図からもわかるように製品の販売戦略が決まったことにより、どの様なWEBサイトが決めた販売戦略に合っているのかを考える必要があります。

お客様を獲得することばかりが主な役割の様に受け取られがちですが、獲得出来たお客様を確保し、そこを拡充できるかも考えて運用しなければなりません。

販売戦略を知った目的を持ったWEBサイトを構築しなければいけない事を認識していただき、一緒に出来ればと思います。

制作実績はA.C.E. ITサポートよりご確認ください。