前回のあらすじ
ついに4つのメタルベイブレードが光った
それは4人の戦うベイブレード
それは4リーグ戦!!
果たして優勝するのは・・・
第7話 ファングの脅威のレオーネ
スタジアム 夜
バルテス「フフ、大橋君」
「いよいよ今日が来たか」
伯「ええ、仕掛けもあるからね」
「ついでにデスマッチでな」
バルテス「これでベイブレードが破壊する」
「この俺の復讐が終わる!!」
DJブレーダー「バルテス君、クビにされているけど」
伯「悪いがブレーダー君あんたはダメだ」
DJブレーダー「おい、子供達の夢を壊す気か!」
伯「4年ぶりだし邪魔する気か!」
DJブレーダー「ちっ」
伯「用は無い追い出せ」
ガードマン達「はっ」
DJブレーダー「うわぁ」
DJブレーダーを追い出した
バルテス「これでラフベイブレードが始まるハハハハハハハハハ」
「進、犬養に有効なフィールドにしよう」
(感謝しろ進、犬養)
7月15日
剣の部屋
剣「いよいよだな」
「行って来ます」
母「優勝してね」
牛島の家
猛「フフ、新のベイブレード壊せば」
「剣と一緒に優勝だな」
「行くか」
牛島の母「猛がんばって来い」
猛「ありがとうかあちゃん」
そしてスタジアム
4人集合した
伯「ようこそブレーダーの諸君」
「よくも逃げずに来て感謝する」
「観客の皆さんそして女性の皆さん」
「デスマッチベイブレードバトルを用意しました」
バルテス「ルールは」
「1対1でデスシングルマッチで行う」
「ベイブレードを壊したら相手は失格とみなす」
「不正改造は認める」
猛(フフフ、わりぃが、進のベイブレードをぶっ壊すぜ!!)
バルテス「リーグ表は」
リーグ
1蒼山剣
2犬養牙
3牛島猛
4山並進
バルテス「さて勝った数が一人3勝した場合、優勝する」
「もし全て1勝1敗でバトルロイヤル」
「3位決定戦は無し」
「では祈ろう」
伯「これではさっそく試合を始める」
「1回戦は」
「剣と牙だ」
1戦目 剣VS牙
伯「ルールはファングデスマッチ」
剣・牙「ゴーシュー」
ベイブレードバトル開始
牙「貴様とリベンジか」
剣「メタルファイトの公式デビュー戦だからな」
伯(剣が公式デビューとはな)
牙「そうか非公式デビューかい」
ファングの牙が動いた
牙「俺の得意な地形だからな」
「ダブルスラッシュクロー」
「そして噛み付き」
ペガシスを引っかき噛みつかれダメージ
牙「しかし罠が発動している」
ペガシス罠に引っかかった
ペガシス噛みつかれダメージ
剣「ちっこんのぉぉぉぉ」
ペガシススの背中を刺さった
牙「このペカジスは苦手」
「なら獅子暴風壁スラッシュクロー」
ペガシスを切り裂いて血出た
牛島「剣、くそっ」
進「剣も終わりだな」
剣「フフフフフ」
牙「何がおかしいデビュー戦で笑っていたのって」
「おい、貴様、ふざけたバトルか!?」
剣「ラフプレーしようぜな」
「ペガシスはファングの牙を取った」
「なら、レオーネと牙も血出してやる」
ペガシスラフプレー
剣「罠なんてぶっ壊せライトニングエッジ」
ベイブレード回転
そしてペガシス暴れた
地形をファングをぶっ壊し
剣「これで得意な地形が無くなったここからの鬼畜のベイブレードだ」
レオーネを集中攻撃
レオーネを血出して
大量血出した
猛「ラフプレーしてまくれ」
剣「おう」
「おらおらおらおらフヂ切れるぜ!」
「あんたがやった仕組んだトラップでな」
レオーネ血出していたが
牙「傷付けはさせねえよばーか」
「獅子暴風壁」
レオーネ防いだ
牙「へへっラフプレーはおしまいか」
「ならレオーネシールドカッターソード」
ペガシス血出してダメージ
ペガシスを刺さった(ファングトラップで)
剣「ちっ」
「そんなら本気出すか」
「こい、流血して来い糞臭ウンコ犬野朗」
牙「へへっ言ったな殺してやろうか」
ペガシスが血出して攻撃されてファングの罠に刺さり噛まれて
ペガシスピンチ
剣「これで」
牙「これで終わりシールドローリング」
剣「ペガサスホーン」
「これでシールド設置されていない」
牙「しまった」
「あの時ラフプレーベイブレードしてしまった」
剣「トドメだ」 ペガシスの攻撃
レオーネの腹を撃けてダメージアッパー
牙「くっ」
剣「サンダーキン肉ドライバー」 落とし
レオーネ骨折れて
レオーネのベイブレードが止まった
牙「あれもキン肉マンに思いだすな」
「さすがにはニコニコ動画とかキン肉マンも見すぎだぜ剣」
「プロレスごっこでも面白いぜ剣」
伯「勝者蒼山剣」
牙「くっ」
剣「楽しかったよ牙」
牙「剣、いい勇気があったこそ」
剣・牙「ハハハハハハハハハハ」
剣「ベイブレードの鍵だ!」
猛「おいおいガオカイガーの勝利の鍵のセリフだな」
伯(忘れていたが、牙君の妹もいることも忘れるな)
女「きゃあああああああああ」
剣「叫んでいるのは」
牙「やはり」
「バルテスの仕組んだ罠だ!」
牙の妹が来た
牙「守」
剣「守って」
牙「俺の妹だ!」
剣「大丈夫か」
牙「剣のせいじゃねえ」
剣「ごめんラフプレーしてしまっ」
牙「ラフで楽しかったよ」
剣「へへっかわいいぜ妹さんも萌えだな」
伯「牙君」
「牙が負けたのは剣には勝てなかった」
「罰として守君を強制的をさらってもらう」
「いいかね牙君」
守「お兄ちゃん」
牙「守」
バルテス「牙ぁぁ、お前が悪いだぞ」
牙「バルテス!」
バルテスは牙を服を引っ張って殴った
牙「ちっバルテス!」
バルテス「俺を逆らうのか愚か者」
牙「バルテス」
バルテス「俺を文句を言ったら失格にするぞ」
「次の山並進と勝ってみろ」
「もし勝てば守を返してやろう」
「負けたら強制的に守は記憶完全忘れ敵となる」
「楽しみにしていろ!!」
猛が乱入
猛「貴様ら守ってやつはどういうつもりか!!」
伯「君には関係無いですよ」
猛「小僧」
守「ごめん」
「無理矢理、ガードマンに連れていかれて」
猛「ガードマンか!」
「君は」
守「犬養守」
猛「守か俺は牛島猛、相棒は剣だ!」
剣「相棒じゃねえって違う、バルテス!」
バルテス「フフ、守を新たな力を手に入れてな」
「復讐鬼となる」
「牙が負けて罰を与えてやろうか守」
守「いやっ」
ガードマンA「パンツ見せろ」
守のスカートの中をのぞいた
守のパンツは青
ガードマンA「いい香りだ」
守「やめてやめて」
ガードマンB「うるさい黙っていろ」
守のオッパイを触った
ガードマンC「俺もだ」
守のオッパイを触った
守「いやいやいやいや」
猛「もうがまんできない」
大橋のピストルがあった
伯「逆らうと守を殺すよ」
進「守!」
「どういうことか牙」
「俺の友達なのに」
牙「お前のせいでな山並!」
進「貴様!」
伯「おしゃべりすると失格とみなす」
「静に最後まで見よう」
ガードマンC「乳首見せろ」
守の服を取ってオッパイ飲んで噛んで
守「いっいやっやめて」
「いやああああ」
「あん、あーん、気持ちぃぃぃよ兄ちゃん」
牙「やめろぉぉぉぉぉこれ以上」
進「牙」
大橋「口出しすると彼女を殺すよ」
ガードマンA「甘いジュースだな」
守のパンツを舐めた
守「やめて」
バルテス「フフフッ」
「どうかね諸君」
「牙の罰の衝撃は」
牙「ちっ」
守「あん、あん」
牙「俺の身代わりに」
守のおっぱいずっと飲んでいる
守「やめてぇぇぇぇぇぇぇぇぇ」
守のパンツ漏らした
守「はあはあはあはあ」
伯「もういい守は限界だ!」
「牙君、これでいいかな!?」
守はエッチな姿
牙「守」
ガードマンA「触るな、触ると殺すぞ」
伯「では出ないように地価にある牢屋に行け!」
「守を出ないようにな」
ガードマン達「はっ」
ガードマン「さっさっと行け」
ガードマン達と守を去った
猛「貴様ら!!」
伯「試合放棄ですか!?」
「君には関係ありませんがハハハハハ」
「剣との戦い拒否してもいいですね」
猛「もちろんさ」
「悪魔で進を殺せば」
進「来い!」
果たして勝つのは猛か!?進か!?
その頃たくみは
たくみ「いよいよ危険な大会か」
「剣に知らせるとするか!?」
「牛島猛のベイブレード危ない急がないと」
続く
次回予告
いよいよ始まる牛島と進
悪魔のベイブレードそして
ブルは1000万パワーでぶっ壊そうとするベイブレード
鬼畜のブルの始まり
そしてサジタリオの力とは
ブルが壊れてしまう
間に合うか北原たくみ
第08話 反則残酷のサジタリオ