メタルファイトベイブレードT 第6話 選ばれし4人のブレーダー | 奇跡を起こす気まぐれなエース-ミラクル・オブ・カオス-

奇跡を起こす気まぐれなエース-ミラクル・オブ・カオス-

この俺が何でも知る世界ベスト4(遊戯王WCS2008ゲーム)エースである。奇跡を起きたり、ついてねぇ時もある時の運と不運のなんでもあり
デュエリストオタク、名前、ゲームなどのマニアックもある
記事タイトル名はパロディ、ネタなどします。

ネオバルテスソルダ基地

牙を殴った

バルテス「牙、ペガシス破壊しなかったどうする気か!!」

牙「俺は」

バルテス「だまれ!」

「進!!」

進「バルテス長官」

バルテス「誰がブルを倒したって言ったか!?」

進「いきなりバッファローマンに襲いかかって」

バルテス「真面目に言え」

「バッファローマンじゃない」

進「牛島猛です」

バルテス「そうか」

「ペガシス破壊失敗したな」

「次は4リーグ戦で行う強制的に」

「山並進、犬養牙」

「ペガシスを破壊しなかったら虐待する」

「そして私のルールとして」

「更にブル破壊追加任務を与える」

「ブルとペガシスを破壊しなかったらクビにする」

「主催がこの俺」

「ベイブレードデスマッチ」

「シングル戦だ!」

「ギブアップ無し」

「わかったなら出てよい」

牙と進出た

伯「やれやれペガシス破壊任務失敗かあ」

「俺のベイブレードは開発していないな」

バルテス「そうもうな俺はブレーダー協会にクビされた」

「ならこの俺が主催として」

「大橋伯」

「北原の自宅に送れ」

伯「わかったよ」

バルテス「楽しみに待っていろ!!」

蒼山の家

剣「行ってきまーす」

父「復活したなブレーダー剣は」

母「元気になったてよ」

大橋が来た

伯「あなたこそ女性ですか!?」

「私は大橋伯と言います」

母「大橋さんですか!?」

「女性ファンの人気のブラック・ローズ・ドラゴン(遊戯王ファイブディーズ)が来たとか」

伯「残念ですが、カードじゃありません北原の自宅より代わりに私がお届けに来ました」

「剣君は」

母「学校です」

伯「残念ですね剣に渡して送れとバルテスに命令されました。」

「ベイブレード大会の招待状です」

母「ありがとうございます」

伯「強制ではありませんので」

「じゃあ失礼するよ」

大橋が出た

父「きっとメタルベイブレード大会が楽しめる」

その頃大橋は・・・

伯「フフフハハハハ」

「これで4人の激突が来る」

「楽しめ×2憎め×2傷つけろ」

バルテス「誰が剣の自宅って言ったか」

伯「すいません」

「北原の家知りませんので」

バルテス「とボケ!!」

来島学校

剣「あの犬養牙と進はなぜ敵に」

猛「きっと」

「よーし特訓しよう」

剣「おう悪魔超人よ」

猛「ベイブレードをぶっ壊そうぜ!!」

先生「こらあ授業中だぞ」

生徒達が笑った

先生「笑うなボケ」

剣「ヘイヘイ」

授業後 職員室

先生「一体、ベイブレードの事で何、話している」

猛「おい、サラダ野朗!!俺様のベイブレードを没収しやがって」

剣「没収してペガシスが怒るぜ」

先生「げっ」

ペカジス(うおおおおお)

先生「わかったよ先生が悪かった」

「次からは持ってこないように」

剣・猛「はーい」

北原の店

たくみ「こっこれは」

ベイブレード招待状を見て読んだ

たくみ「何々、選手おめでとうございます牛島猛様」

「第1回デスベイブレードマッチを行います」

ベイブレードルール

4人でリーグ戦で行う

シングル ネバーギブアップ

相手のベイブレードを回転止まったら勝ち

どんな不正改造でも構わない

ベイブレード壊れた場合は失格とみなす

主催ネオバルテスソルダより

たくみ「あれは大会危ない」

「剣君、牛島猛君に知らせなきゃ」

「あの大会は危険すぎる」

「ベイブレード壊れる確率高い」

下校 部活さぼっていた二人

剣「やれやれ先生に説教されたわ」

猛「やれやれだぜ先生を殴ったぜ」

剣「あれは停学もんだな」

猛「ちっ」

剣「猛は学校のトイレでうんこを出し放置して出たな」

猛「ははは、そうだったら桃井はるこちゃんスペシャルサンダーショットMk-Ⅱ買おうぜ!」

剣「四駆やっていねえ」

猛「やろうよ!友達だろ」

「敵の四駆ぶっ潰すぜ!俺様が」

剣「あれレイスティンガーだろ!」

猛「ちがうわ」

「はるこのブチギレスペシャルサンダーショットで四駆を切断するぜ!」

「悪魔ファイトで」

剣「わかった俺はレイスティンガーでな」

商店街

剣「進、犬養牙も来ないしさっそく桃井はるこを探そうぜ!」

猛「プロだからいねぜえ商店街には」

剣「はるこのブチギレても知らんぞ!」

猛「そうか」

剣「そうだなスターダスト・ドラゴンのパック出たってな」

猛「げっ遊星のカード奪われたあのジャックと豆の木」

剣「それ昔の話だろ」

「俺のターンドローでな」

猛「クックッ」

剣「何がおかしいか」

猛「なんでも」

剣「おいそうか」

「バカDVD買うぞ」

DVDテレビの中の外人ケンタロ「はい、チンチン出しましょう」

「はいはいはい」

猛「はることLOVEしてして」

剣「はるこのLOVEじゃなくてアホな下品や」

DVDテレビの中の外人ケンタロ「はい、噛み噛みしましょう」

猛「ブー」 唾ブー

剣「お、パンチじゃねえか」

DVDテレビの中の外人ケンタロ「はい、たたきましょう」

ケンタロパンチ

「1・2・3・4」

※バカ小説嘘DVDですので絶対マネしないでください

猛(爆笑)

剣「ひぐらしのなく頃にの漫画買うぜ!」

猛「うじ虫女か」(ひぐらしのなく頃にの竜宮レナの事です)

剣「グロテスクだろう」

「コロコロコミックのサイファーとかグロだぜ!」

猛「げっ本当か!!」

剣「グロテスク表現多いだから絶版しているぜ!」

「DVD買おうぜ」

猛「俺のおごりだ」

北原が来た

猛(へへ、剣のために不良を10人倒し金取ったぜ!!)

(停学は無かったぜ)

たくみ「おーい、何、ベイブレードやらんかね」

剣「休憩×3どうせベイブレードやってもポイント上がらないし」

「ならバッファローハンマー気絶モード」

北原の頭を叩いて気絶

猛「雑魚は引っ込んでいろ」

剣「ベイブレードはフリー戦いだからなわりぃな」

ショップ

店員「いらしゃい」

猛「外国人のケンタロブートキャンプ2個で」

「あとひぐらしのく頃の漫画に全巻」

たくみ「おーいのんきに寄り道して買い行くのか」

剣「げったくみかい!」

猛「たくみ、何に来たんだ」

「サボったらクビだぞ!」

たける「いや私は店長ですから」

「しかしベイブレード戦うポイント必要だろ!」

「だから」

「私の店に来たら」

二人はたくみの話を無視して買った

店員「毎度」

店に出た

たくみ「おーい、僕の話聞いていなかったでしょ」

「話を無視して買って」

猛「たくみの奴、鬼だな」

たくみ「俺が鬼ですか」

「ほう、私は・・・」

進が来た

進「やはり、商店街に来るとはな」

剣「またしんのすけか!」

進(しんのすけを呼ぶ人がいたか!)

「俺はしんのすけはやめろ」

猛「母ちゃんにお尻ぺんぺんされたか」

進「てめえ、なめた事を!!」

牙が来た

牙「貴様か糞野朗か」

剣「牙か」

牙「ペガシス覚醒おめでとよ」

「昨日の敗北を返しに来た」

「明日の大会でな」

「昨日は、手加減バトルしたぜ」

剣「じゃあ昨日の戦いは」

牙「そう、おめえのペガシス覚醒してわざと敗北フリをした」

「大会はそうはいかん」

進「つまり、俺も本気だ」

猛「明日の大会は」

進「そう、デスベイブレードバトル大会で」

「そうネバーギブアップバトルだ」

たくみ「何の目的か!?」

進「せっかく4人で再会するのに残念だったな剣」

「ならっ」

4つのベイブレードが光った

剣「光ってる」

猛「俺もだ」

牙「光っている、そうか選ばれた星座か」

「つまり」

「ペガシスは天馬座」

「ブルは牡牛座」

「サジタリオ射手座」

「俺のレオーネは獅子座」

剣「これは」

たくみ「4人が選ばれたブレーダーだよ」

「人を殺すつもりじゃないぞ剣君」

「ブレーダーの仲間だろ」

剣「わりぃ進と牙は仲間じゃない!」

「俺と猛を襲った二人のブレーダーだ!」

大橋が来た

伯「ほう、光ったベイブレードか!」

「4人全員来たか!」

たくみ「あなたさんは」

伯「私は大橋伯と申す」

「そういえば蒼山君の両親が招待状を貰ったてな」

剣「何ぃへへ大会久しぶりに俺も参戦するぜ!」

伯「逃げてもいいですよ」

たくみ「罠だ」

剣「げっ」

たくみ「蒼山の母が持っている招待状に預けた、更に牛島も」

「参加するな」

伯「逃げても構いません」

剣「彼女いねえしな」

伯「そうか残念だな」

「でも逃げる事は嘘ですよ」

「必ず優勝して見ろ」

「7月12日土曜日」

「楽しみに待っていろハハハハハハハハハハ」

剣「待てい」

「ちなみにリーグ表だ」

1蒼山剣

2犬養牙

3山並進

4牛島

進「ベイポインターが必要だ!北原が二つ持っているハハハハ」

牙「持ってこないと失格だぞ嘘嘘」

二人去った

たくみ「去ったようですね」

「では私の店にお話しましょう」

北原店

たくみ「ベイポインター持っていないね」

剣「ベイバトルポインター」

「使ってねえな猛よ」

猛「そうだな」

「ならベイポインターを君へ上げよう」

ベイポインターゲット

たくみ「これであたな達もベイ太1号、イベントなど使えます」

「3000ポイント交換してサブライセンスカード1枚ゲットできますよ」

「サブライセンスカード5枚で交換してプレミアムライセンスカードがもらえて」

「量産型の激レアのベイブレードがもらえます」

剣「ありがとうございます」

「ではケツァルコアトルの話をしようぜ」

たくみ「今年の4月の時」

「私は、ベイブレード研究所で」

「愛されるベイブレード」

「伝説のメタルベイブレード!金星のケツァルコアトル!」

「私は、ブレーダー協会にケツァルコアトルを貰おうとしたが」

「私の前に強さを求めるブレーダーがいた」

「私じゃなくてブレーダーはケツァルコアトルの手に」

「名前は幻想と言った男」

剣「幻想って!」

たくみ「そうだ幻想はケツァルコアトルの手に」

「私はケツァルコアトルを手に入れなかった代わりに研究所でペガシスの誕生はプロトから生まれんだよ!」

「メタル開発前ではずっと剣君は最強のドラグーンで世界大会で連覇優勝したな」

剣「へへっ」

「でも俺にペガシスに」

たくみ「そうペガシスは剣の所が好きだから」

「ケツァルコアトルでヴォルフを破壊したい」

「でもケツァルコアトルは強さを求めるブレーダーが持っている」

「ケツァルコアトルを手に入れればヴォルフを破壊する事ができた」

「ヴォルフ破壊すればドラグーンは生きていた」

「ドラグーンではヴォルフには勝てなかった」

「そうブレーダーはケツァルコアトルを使い」

「無敗で優勝した」

「ブレーダーキングとなった史上最強のブレーダーだ」

「ブレーダーのチャンピオンだ」

「かつて伝説の幻想を」

「では招待状二つ渡す」

「参加してね♪」

蒼山の母が来た

母「たくみさん」

たくみ「剣君の母さんですね」

「紅茶でも」

剣「母さん、たくみさんの家に」

ネオバルテスソルダ

バルテス「いよいよ明日は大会だな」

「復讐の大会でベイブレードを傷付けさせてもらう」

伯「ベイブレードは戦争だ!!」

バルテス「そしてヴォルデ」

ヴォルデ「剣か!」

「とうとうペガシス誕生したな」

「ヴォルフでな」

続く


次回予告

いよいよ始まる4リーグ戦

バルテスが用意デスマッチ

選ばれた4人のブレーダーを戦う事に

1戦目は牙と対決

ファングデスマッチ

ペカジス傷付く

さあどうする剣

第7話 ファングの脅威のレオーネ

これがメタルベイブレードだ!