ecoAsaのブログ

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趣味と健康維持で始めた山歩きのことや、定期購読している経済誌の感想、風景写真、今読んでいる小説の感想などなど、自分の軌跡、クラウド日記としてブログを利用させていただいております。


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 天気も今一つ、息子にどこへ行くかと尋ねる、小谷山は嫌と言う。

 

朝、家内が言っていた、山門水源の森なら行くというので出発。

 

場所は、長浜市西浅井町山門、もう少し走れば敦賀市である。

 

 200円の協力金を払い、約5Km、高低差は350mほどを約2時間かけて歩く。

 

サワギキョウと赤とんぼがお出迎え。

 

 

沢筋を少し歩いていくと、ヤマジノホトトギスを見つけました。

 

山路で見掛けるから、このような名前が付けられてそうです。

 

そういえば昨年、武奈ヶ岳に登った時にも見掛けました。

 

 

今夜の素敵なお宿?

 

 

まだ、しっかりと汗も出ました。

 

 

曇天の日でしたが、良い散歩ができました。

 

下の朝顔は、先日伊吹山に登った際に、駐車場近くに咲いていました。

 

 

あの暑い夏は、何だったんでしょうか、秋がそこまできていますね。

 


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 伊吹山からペルセウス座流星群を撮ってみようと、12日の真夜中眠い目をこすり、

 

出発しましたが、五合目辺りから、こんな感じに。ちょうど6合目を境にガスの世界です。

 

 

一気にテンションガタ落ちです。このガスを突き抜けても、多分ガスを突き抜けることはできないだろう。

 

伊吹山に登られた方ならよくおわかりだと思いますが。

 

そう考えると、少しここで待ちましたが、天気予報では曇りでしたから、良くはならないだろうと、

 

3合目まで戻り、撮影開始。

 

 

2時過ぎのガスの合間からの空です。流星を3個ほど目視で確認はできましたが、

 

カメラでとらえることはできず、睡魔もでたきたので下山しました。

 

ピーク時には「1時間に60個ほどの流星が見られる」と載っていましたが、10分に一つ程度だったでしょうか??

 

 

2合目を越えた辺りから、琵琶湖方面、ここからの夜空は夜景の眩しさに圧倒されますが、

 

金星は頑張っています。今年は、南の空に火星から木星、土星、そして西に金星と太陽系の惑星を

 

しっかりと見ることができます。次回はもう少し涼しくなった頃に秋の北の空を撮りに出かけてみます。

 

皆さん、暑い中お疲れさんでしたウインク

 

 


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 先週末は、逆走台風のあいにくの天気でした。

 

私自身、久しぶりに家内の実家の徳島へ行ってきました。天気が良くて、諸々の条件が合えば、

 

剣山へもう一度登りたいなと、思っておりましたが、大塚国際美術館に変更となりました。

 

個人的には、大塚美術館、少し邪道じゃなかと思っておりました。入館料も3,240円と高めだし。

 

行ってみて、西欧の美術史を分かり易く解説している美術館、

 

かつNHKの日曜美術館でよく見かける画家の絵は網羅しています。

 

そうそう原画が見られない私のような者には良いところだったのかも。

 

 

台風通過後の天候で午後からの開館ということもあり入館者も少なく、ゆっくりと見学ができました。

 

これ、商業目的以外なら全てが写真OKです。

 

 

モネの池は、

 

 

絵画の展示の周りが池になっていて、ちょうど蓮が綺麗な時期でした。

 

 

じっくり見たら3時間以上はかかります。

 

 

ずっと、「別に見たいとは思わない」と言っていた家内もそれなりに納得。

 

帰路には宝塚の手塚治虫記念館へ寄り道をして、よい帰省になりました。

 

 

 

 


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 そうです、登山にはミッションがあります。ピークを極めるという使命があります。

 

私の今回のもう一つのミッションは星空の撮影です。

 

二日目の朝も早い。3時過ぎから軽い朝食や、トイレを済ませて、4時前にはテン場をスタート。

 

黒部五郎岳までは、片道10km、約5時間。無理をすれば、下山まですことはできたんですが、

 

二つ目のミッションと、バタバタしないという思いで、連泊という選択肢を選びました。

 

 山と高原地図の解説書には、黒部五郎岳から三俣蓮華岳へのルートをダイヤモンドコースと表現されています。

 

まさしくダイヤモンドコースでした。太郎山を越えて、ワタスゲを発見。

 

 

前方に北ノ俣岳、左奥は笠ヶ岳。

 

黒場五郎岳、別名「中ノ俣岳」というらしいです。

 

 

北ノ俣岳からの眺望です。

 

左から槍、黒部五郎、笠、乗鞍、御嶽と続きます。

 

 

大展望ということだけあります、メジャーな山々が360度見渡せます。

 

反対側は、雲ノ平、奥に薬師、赤牛の中央奥に白馬三山。

 

 

約5時間ほどかけて、9時ごろに頂上へ着きました。

 

深田久弥は「私も黒部五郎は大好きな山である。これほど独自の個性を持った山も稀である---

 

to the happy  few の山であることは、ますます私には好ましい。」と日本百名山に書いている。

 

 

(2016年 雲ノ平山荘からの黒部五郎岳)

劔岳、奥に白馬三山~、

 

 

頂上で少し早めの昼食(焼きそば)を食べて、来た道をゆっくりと下山しました。

 

今日もう一晩泊まると思えば、おのずと気持ちもゆっくりとなる。

 

雪渓に下りて雪を背中へ入れてみたり、雷鳥が出てこないかと思いながら、

 

登りと同じ5時間ほどかけて下山しました。

 

 二日目の夜です。薬師峠キャンプ場と太郎平小屋のちょうど真ん中ぐらいから撮影、

 

 

左上に流星をとらえることができました。山では普通に流星を見ることができます。

 

そして、薬師岳と星空。

 

 

富山市方面、4時ごろになるとだんだんと空が白んできます。

 

 

アルプスの山々と星空。

 

 

テン場に戻ると、皆さん出発の準備をされていました。薬師に、黒部五郎に、雲ノ平に、

 

下山される人。私は朝の涼しい内に下山。素晴らしい眺望の連続でした。

 

 

下山後、白樺ハイツの温泉に入り、白樺ハイツの前にある富山市大山歴史民俗資料館に寄ってみました。

 

あの槍ヶ岳を開山した播隆上人や劔岳の長次郎尾根の由来の宇治 長次郎はこの地の出身だそうです。

 

 

そうしたら、館長さんからダム湖に消えた有峰の村の話や、佐々成正のザラ峠越のルートの解説など

 

本当に有意義なお話を聞くことができました。有峰村にあった木製の狛犬、古いものは鎌倉時代、

 

食べるのも大変な時代に、村人たちが文化的なものをしっかり残していた日本人のDNAを感じました。

 

入館料90円で、お土産に2017年モンドセレクションに選ばれた「富山の水」まで頂戴しました。

 

このダム湖(北陸電力)は黒部ダムより貯数量が多いとのことです。

 

歴史とロマンのザラ峠、いつか歩いてみたいです。

 


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 今年の夏はとにかく暑い、しかし夏山は安定して晴れ模様。

 

晴れている間にと思い、20日の金曜日から二泊三日で、折立から薬師岳と黒部五郎岳へ

 

登ってきました。木曜日の夜半に家を出て、途中のサービスエリアで仮眠を取ろおと思いましたが、眠れず。

 

私の課題として、枕が変わると眠れないことです。今回の木・金・土のトータルの睡眠時間は10時間ないでしょう。

 

ここでしっかりとした睡眠が取れれば、疲れも出ないんだろうウインク

 

 結局、有峰林道の料金所に御前3時ごろに着きました。先着は川崎ナンバーの車が一台のみでした。

 

6時の開門まで仮眠を、1時間ぐらい寝れたでしょうか。快晴の折立の登山口を7時ごろスタートしました。

 

 

テン泊の重荷の荷物でしたが順調に太郎平小屋まで登ってこれました。

 

太郎平小屋から、雲の平・水晶・鷲羽方面です。

 

薬師峠キャンプ場でテントを設営後、軽荷で薬師岳に向かいます。

 

テント場から30分ほど沢沿いを登って行きます。キヌガサソウが咲いていました。

 

 

この時期、チングルマ、ハクサンイチゲ、イワギキョウなどの白い花が

 

登山道沿いに咲き誇っています、8月には見られない、7月にはこんなにたくさんの花が咲いていたんですね。

 

登ること2時間ほどで、薬師岳山荘に着きました。

 

 

薬師山荘で少し遅めの昼食、牛丼を注文しましたが、うどんのほうがよかったかな。

 

ガスが上がってきましたが、ちょうど涼しくて体感的にはいい感じでした。

 

日本百名山43座目の薬師岳に無事登頂できました。後はゆっくりとテン場まで下山するだけ。

 

4時ごろに2,300mのテン場へ戻ってきましたが、暑かったです。

 

3時前には起きて星空観察するために、早く寝ようとしましたが、なかなか寝付けません。

 

 北ノ俣岳方面の星空、3時前ぐらいに撮影、ちょうど月も沈んで好条件でした。

 

 

二日目の黒部五郎岳へつづく ⇒

 

 

 

 

 


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 この時期の昼間の伊吹山は修行登山の何もでもないほど辛い。

 

どうせ登られるのならナイトハイクをお勧めします。

 

道迷いもなく、先行されている方のヘッデンの灯りの後をしっかり登っていけば問題はないでょう。

 

海の日の三連休、高気圧に覆われ山日和となりましたが、

 

悲しいかな日曜と月曜の午前中に清掃作業などの用事があり、

 

お誘いがあった白山こってりツアーにも参加できず、とりあえず伊吹山ナイトハイク第三回目へ。

 

 6合目手前の避難小屋での撮影、この場所、少しお気に入りです。

 

 

薄雲がオーロラのように、そして飛行機が、露光時間25秒で撮りました。

 

新月で月明かりはなかったんですが先行者のヘッデンはどうしても入ってしまいます。

 

逆方向は、長浜から彦根にかけての夜景と琵琶湖方面、マイナス4等星の金星が眩しく輝いています。

 

 

こちらのほうは薄雲が無い方がよかったかも。

 

9合目ぐらいから、もう一度琵琶湖方面、少し明るくなってきてしまいましたが、

 

 

関ケ原から奥に東海方面です、明るさが違います。

 

 

頂上は風があり、カッパを着てちょうどいいぐらいでした。

 

御来光を待つ時間、人がだんだん増えてきます。

 

 

ちょうど御岳山からの御来光でしたが、はっきりとした御来光ではありませんでしたが、

 

綺麗な朝焼けとアルプスの眺望を楽しみ、日の出とともに下山開始です。

 

下山方面は雲海に変わっていまして、影伊吹がくっきりと、奥に比良山系がうっすら。

 

 

今年は花も、夏山の天気も当たり年なんでしょうか。

 

花もたくさん咲いていました。下山前に撮影したオオバキボウシ。

 

 

家の風蘭(フーラン)も終わりに

 

 


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 今年2度目の百名山巡りへ、メインは南アルプス最後の鳳凰三山ですが、

 

この山だけでは遠征がもったいないし、天気も完ぺきではないだろうと思い、初日に焼岳に登ることにしました。

 

この山もいつ入山規制がかかるか分かりません。頂上付近では硫黄の匂いがプンプンしていました。

 

行きの道中は、岐阜はほとんど雨でした、本当に明日は晴れるのかな?

 

焼岳の中の湯温泉の上の駐車場は10台ほどしか停められない(実際は20台強~)とのことで、

 

早く着かないとという思いで、3時過ぎに駐車場へ着きましたが一番でした。

 

ゆっくり目のスタートのほうが晴れてくるだろうと思い、仮眠をとりましたが、寝むれません。

 

3組ほどのパーティが登り始められました。5時半ごろにスタートしました。

 

あいにく天気は回復しませんでした。

 

 

頂上はガスの中、この向こうに槍穂や笠など北アルプスの山々が素晴らしい眺めなんだろうなと

 

想像をしておりました。

 

 

初日の目標は、警戒レベルが上がる前に登っておくということでウインク

 

 二日目は、今回のメインである鳳凰三山へ、青木鉱泉の駐車場へ向かいました。

 

松本市からは、常念岳の三角形が綺麗に見えていました。

 

青木鉱泉の駐車場で見つけた、ヤマオダマキ、オダマキには毒性があるそうです。

 

 

 二日目の朝は早い、3時前に起床、3時45分頃に青木鉱泉をスタートしました。

 

ドンドコ沢ルート、沢ルートだけあって、そこそこの急登ですが、滝や支枝から流れてくる流水に

 

涼しさを感じながら登れるルートです。

 

 

最初の滝、南精進の滝、朝陽に輝いて眩しいです。

 

 

深田久弥氏がここを登られたのは昭和7年、今から85年前、当時小林秀雄氏と初代文化庁長官の今日出海氏と

 

ガイド一人の4人で登られた。

 

当時の姿はまだわらじと脚絆だったそうです。青木鉱泉で泊まられたんだろうな、根っこをつかんで這い上ったとも書かれています。

 

当時を想像しながら登って行きました。当時とは雲泥の違いの装備、ウエア―で登ることができる現代、

 

ドンドコから地蔵、観音、薬師、中道の周回を一日で歩く人が相当数います。

 

青木鉱泉に前泊する人も少なくなったんだろうな、

 

 

白糸の滝を経て、次は五色の滝へ、最後の五色の滝が一番迫力がありました。

 

 

何で五色なのか、よく見ると虹の様な色合いが五色なんだろうと感じました。

 

この時期、花も結構咲いているんですね。4時間半ほどかけて、鳳凰小屋へ到着しました。

 

 

ここから、二つの大きなミスをしてしまいました。一つは、花を見ずに行ってしまったことです。

 

アツモリソウが咲いていたそうです。せっかく咲いている時期にきているのに、他の紫色の花に気をとられ、

 

観音岳へのショートカットのルートを歩いてしまいました。途中で気付いたんですが、稜線へ出てから

 

オリベスクまでピストンをすることにしました。約40分ほどロスをしましたが、長く稜線を歩くことができたので。

 

そのお蔭で、北岳だけははっきると見ることができました。

 

 鳳凰三山は、ピークの観音岳より、オリベスクなんですね。

 

 

だんだん近づいていきます。地蔵さんに二つの岩が重なりあっているようにも見えます。

 

それで子宝祈願に登ってこられる人もいるそうです。

 

 

誰か登っている人がいます。クライミングの経験者でないと難しいみたいです。

 

私には100%無理です。基本高い所はあまり好きじゃないので。

 

 

稜線で見かけた花々、ミヤマハンショウズル、ハクサンイチゲ、シャクナゲなど。

 

 

稜線へ出て少しするとガスが山を覆っていきました、視界は50~100mぐらいになってしまいましたが、

 

それなりに楽しい20kmほどの山歩きができました。

 

 

また、いろいろな人とリアルで話ができました。感謝チョキ


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 日曜日の朝にかけて、第二回目の伊吹山ナイトハイクに行ってきました。

 

ナイトハイクへ行くのには二つの理由があります。

 

一つ目は、星空の夜景とと琵琶湖を一度撮ってみたくて、それには月入りが2:30頃と

 

運よく晴れてくれれば好条件となります。

 

二つ目の理由は、先週の大阪での地震です、家内が、本棚とタンスを移動すると言い出しました。

 

そこで大量の本の処分を迫られました。私には一冊一冊の思い出があり、処分すると言われても

 

決断できないものもあるわですが、小屋に移してもいつかは処分しなくてはいけない。

 

本当に読み返すことのある本を厳選して残すことにして、司馬遼太郎や童門冬二のまとまったものは

 

ヤフオクに出すことにしました。残りはブックオフへ、3,000円弱也でした。という理由で

 

昼間に山へ出掛けることが許されない感じでした。

 

 御前1:30に登山口をスタート。

 

6合目手前の避難小屋辺りからの一枚です。あいにく雲はとれそうにはありません。

 

 

右から長浜、米原、彦根、琵琶湖をはさんで対岸、そして奥に草津から大津も夜景と雲。

 

頂上では、えびすやさんでしょうか、OPENです。サッカーの映像が流れていました。

 

 

この雲では御来光は無理でしょう。日の出の時刻ぐらいに下山開始。

 

どんよりと雲が厚い夜明けとなってしまいました。

 

 

3合目のユウスゲ、咲き出しています。

 

 

次は90%快晴で月明かりが少ない時に挑戦してみます。


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 土曜日は初めて金草岳で熊に遭遇、私の歩いている稜線の登山道を横切っていきました。

 

ガサガサと笹の音がして、前を歩いていおられる方がこけられたのかと思いきや2mほどの熊でした。

 

反対方向へサッと逃げて行ってくれホッとしました。出るときには出るんだゲッソリ。恐怖心のみ、ソロの時は鈴必携です!

 

 日曜日は、昨年と比べて1週間ほど開通が遅れた小原林道で家内と息子を連れて赤兎山へ。

 

スタートも遅いんですが、駐車場は満車以上の状態でした、すでに80台以上の車と小型バス1台。

 

 雪深い山域には、春と夏が一気に来る感じ。まだ、ブナの緑が眩しい。

 

 

林道の運転には気を使いますが、赤兎山だけでしたら初心者に最適なお山です。

 

瑞々しい花々、残雪を残した白山、別山の眺め。

 

 

池塘(赤池)周辺に咲くコバイケソウと赤兎山。

 

漢字では小梅蕙草と書くそうです。

 

 

穏やかな時間が流れます。

 

 

ウラジオヨウラク、あのサラサドウダンを色濃くした感じ?

 

 

イワイチョウ

 

 

などなど、たくさんの花が咲き誇っていました。

 

4時間半ほどの山行きでしたが、山登りを始めて7年目の私の今年のコンセプト、「家族と星空」の一日でした。

 

 


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 週末は昨年の自治会の役員で、慰労旅行があり参加してきました。

 

その出発前の金曜日の夜半から三週連続の伊吹山へ登ってきました。

 

このシーズン、この時間帯でもそこそこの人が登っておられます。

 

6合目手前の避難小屋と星空。どうしても、登山者のヘッドライトが入ってしまいます。

 

満月から3日ほどの月明かりも明るく、星撮影には悪条件でしたが、

 

ここが伊吹山とは思えない感じに撮れました。

 

 

頂上付近から琵琶湖方面の眺望、長浜市内の夜景もそれなりに明るい。

 

月が明るすぎですね、

 

 

御来光まで少し時間がありましたが、正直、伊吹山での初めての御来光です。

 

いつもガスでさえぎられるというか、この時期晴れマークでしたら遠出してるからでしょう。

 

滝雲のような流れのバックは白山。

 

 

やはり山は、この時間帯が何とも言えません。

 

御岳の右側から御来光が。

 

 

伊吹山からの御来光もそれなりに良いものですね。

 

 

有意義な時間を過ごすことができました。

 

 

その後、北陸の温泉旅行に行ってきました。

 

伊吹山のナイトハイクお勧めです。

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