ティラノサウルス・レックス 『ベアード・オブ・スターズ』 1970年作品

1. プレリュード
2. ア・デイ・レイ
3. ウッドランド・バップ
4. フィスト・ハート・マイティ・ドーン・ダート
5. パヴィリオンズ・オブ・サン
6. オルガン・ブルース
7. マジカル・ムーン
8. ウィンド・チーター
9. ベアード・オブ・スターズ
10. グレート・ホース
11. ドラゴン・イヤー
12. ロフティ・スカイズ
13. ダブ
14. エレメンタル・チャイルド
2. ア・デイ・レイ
3. ウッドランド・バップ
4. フィスト・ハート・マイティ・ドーン・ダート
5. パヴィリオンズ・オブ・サン
6. オルガン・ブルース
7. マジカル・ムーン
8. ウィンド・チーター
9. ベアード・オブ・スターズ
10. グレート・ホース
11. ドラゴン・イヤー
12. ロフティ・スカイズ
13. ダブ
14. エレメンタル・チャイルド
最近、プチ、マーク・ボラン、ブームなので、
T.レックスでブレイクする前の作品も聴きたくなった。
T.レックスでブレイクする前の作品も聴きたくなった。
タワレコで探したら、これが見つかったので買う事にした。
紙ジャケで2枚組のデラックス・エディションとのことで、
ぎっしりと曲は詰まっていた。
ティラノサウルス・レックス名義での4作目にして最終作。
脱退したスティーヴ・トゥックに替わり、りッキー・フィンが参加。
エレクトリック・ギターも導入されるなど、
後のT.レックス・サウンドのプロトタイプ的な側面も持つ作品。
脱退したスティーヴ・トゥックに替わり、りッキー・フィンが参加。
エレクトリック・ギターも導入されるなど、
後のT.レックス・サウンドのプロトタイプ的な側面も持つ作品。
との解説が書いてあった。
マーク・ボランの下積み時代の作品ということだ。
基本はアコースティックなアシッド・フォークと言われる
妖しげなサウンドが展開されている。
妖しげなサウンドが展開されている。
よって、このジャンルが好きか、
かなりのマーク・ボラン、ファンでないと
なかなか全部聴き終えるにはチトきつい物がある。
かなりのマーク・ボラン、ファンでないと
なかなか全部聴き終えるにはチトきつい物がある。
独特のふにゃふにゃした歌い方が好きなので
自分にとっては全然OKだった。
自分にとっては全然OKだった。